前回の記事とだいぶかけ離れた内容に。
年末年始、実家にいたものでしばらく食べられもせず、放置されていたリンゴ達。
また新たにリンゴを頂いたので、古いリンゴ達をそろそろ食べないと悪くなってしまうーーーーー![]()
と思い、そうだ リンゴジャムを作ろうと思いつきました。
1年ぶりに。
去年もリンゴが大量に余ってリンゴジャムを作ったんだよね。
それをパイシートで包んでアップルパイにしたの。
これはおいしかったな。
そう思いついたら行動に移さないと気が済まないタイプなので、昼食後、すぐにリンゴを切って調理開始。
やっぱり便利な圧力鍋でつくりました。
最近、圧力鍋の調子が悪くて、圧がかかっていないなと思っていたら、
蓋の持ち手のねじが緩んでいたの。
そこから圧が逃げていたらしい。
壊れたかと思っていたから直ってよかった。
晴れて圧力鍋2年目突入です。
細かくいちょう切りにしたリンゴ3個分を鍋に入れ、砂糖は70g位にしときました。
そして水を50ccほど入れ、強火にかけます。
圧がかかって、おもりがシュンシュンしてきたら、火を止めあとは放置。
圧が下がったら蓋を取って、水分がなくなるまで火にかけます。
この時の甘酸っぱい香りがもうたまらない。
『なにつくっているの?』
とみみちゃんも興味津々。
いい匂いするもんね。
水分がある程度なくなったので、試食。
チョーおいしー。試食が止まらない。
熱が取れてから、おやつに娘とパンに塗って頂きました。
みみちゃんもおいしーと褒めてくれました。
さて、今日は、お外は雪で出られないから、家の中でクッキーでも作ろう。
それで、クッキーの上にリンゴジャムを乗っけよう