■森三中大島のダンナ 鈴木おさむ主宰の劇団「おさむショー」 -絶妙のバランス感 | [仕事に迷う20代へのヒント]アシタノタメニ。

■森三中大島のダンナ 鈴木おさむ主宰の劇団「おさむショー」 -絶妙のバランス感


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森三中大島のダンナ。
鈴木おさむ氏。

「ブスの瞳に恋してる」
で有名な構成作家。

彼が、
おさむショー
という劇団を
主宰しているのですよ。

吉本の若手芸人
が出演する演劇
なんですけどね。

その公演を見に、
新宿へ。

「チェリーボーイ」
チェリー














ロンブーの亮、まちゃまちゃ、
カリカ、ハローバイバイなどが出演。

個人的に超ツボだったのは、
パンチ浜崎という若手芸人。
(彼はおもしろい!)


この劇。
むっちゃよかったわー。

ストーリーの流れ、
オチ、構成の工夫、
感動とお下劣のバランス、
観客の巻き込み方、
映像の見せ方・・・・

もちろん、
それぞれが
ピンとしても
すばらしいんだけど。


それが混ざったときの
【バランス感】
すばらしいんだよね。

本当によく考えられて、
練られている感じがする。

すごい!

有名アートディレクターの
佐藤可士和さんが、
「クオリティの高いものは、
何であれ、そのバランス感
優れている」
・・・と言ってたんだけど、
本当にその通りだと思う。

これ、
何にでもあてはまるよね・・・

もちろん、
キャリアでもそうだと思うなー。

「バランス感」
意識していこー。

PS
WATの小池徹平クンが見にきてた。
綺麗な顔してるねー。。