■森三中大島のダンナ【鈴木おさむ】からの学び。
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「ブスの瞳に恋してる」
でお馴染み。
森三中・大島のダンナ
である
鈴木おさむ氏。
※検索エンジンの
「鈴木おさむ」検索で
来た方は→こちら
SMAP×SMAPの
企画構成など
も手がける
ヤリ手構成作家。
彼は、
劇団を持って
るのですよ。
ザ・おさむショー
今日は、
この劇団の公演
を見に恵比寿へ。
【二人ぼっち】
という演題。
大阪で、
「秀吉」を見たけど。
(→こちら参照)
今日の作品
「ふたりぼっち」
ムッチャ
よかったですよ!
若手お笑い芸人
二人だから、
お笑いライブに
近いのかなー
と思って見に
いったけど。
全然違う。
想像の数十倍、
クオリティが
高かった。
映画でいうなら。
有頂天ホテル
に近いくらいの、
エンターテイメント
だったと思う。
だって。
ストーリーに
感動して本気で、
泣きそうになったもの。
この劇団は、
また見にいこーっと
鈴木おさむ。
さすが、
SMAP×SMAP
やるだけのコト
あるよなーと
思った。
やっぱり、
すごいよ。。
彼の書いた
ブスの瞳に恋してる
って本も。
ちょろっと、
立ち読みしたけど、
むっちゃオモロ
かったよ。。
妻との
SEXについて、
セキララに
語るか?(笑)
フツー(爆)
*
前も書いたけど。
最近、あえて、
違うフィールドの
エンターテイメント
作品に、積極的に
触れるようにしてます。
だって。
阿部も
役者さん
のように、
ステージに
立つわけで。
阿部も
構成作家さん
のように、
研修や
コンテンツ
を創造する
人間なわけで。
特に、僕は。
固定概念を
ぶっこわす。
ということを
したいんわけで・・・。
そういう意味で、
異分野(=専門外)
のモノに
触れることは。
モノの見方、
捉え方の視点。
阿部の
データベース
には存在して
いない新たな
切り口を
与えてくれる
わけですよ。
大脳生理学的にも、
【創造力】は、
新しい視点を
インプットすること
で鍛えられること
は実証されてるわけで。。。
最近、
気づいたんだけど。
SHOWや映画、
公演や講演など
どんなものでも、
コンテンツとして、
クオリティの
高いモノには。
キーワードでいうと
【緩急】
ーーーーーーー
・笑い(楽しさ)
・メッセージ(哲学)
・強さ(プラス領域)
・弱さ(マイナス領域)
ーーーーーーー
この4つが掛け算で
【全部】入ってるね。
反対にツマラン
ものは。
この緩急がない。
(↑赤の部分、同業の方、
ご参考まで。)
構成もそうだし、
役者や講師もそう。
下手な人は、単調。
阿部も。
これを
意識して
色々とやって
いこ~。
そんな学びを得た
一日だったとさ。。
目標の一つに、
ミュージシャンに
なることも入って
るんだからさー。
にゃん
PS
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