■「not ボランティア but 事業」 の定義 | [仕事に迷う20代へのヒント]アシタノタメニ。

■「not ボランティア but 事業」 の定義


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アイネクストで書いた
連載記事を、
松山真之介さんが、
メルマガ(11000部発行)
で、取り上げてくださいました。
http://blog.mag2.com/m/log/0000000969

ありがとうございます!
>松山さん

さて。。

お盆ですが、
阿部はお仕事。

ちなみに、
夏休みは9月にとります。

海外の南の島で
バカンスなのぢゃ~♪

ちなみに、
超一流ホテルに5泊。

うひっ。

しかも、
一日は観光なしで、
ホテル内のプールか、
専用プライベートビーチで、
ゴロゴロと本を読む日を
作ろうかと。。

時間を買う大人な過ごし方。。

一年間がんばった
ゴホウビなのですわっ



今日は、
某社でI社長と
新規事業ミーティングを。

そこで、
お互いに確認したんですが。


なんのためにこの
事業をやるのか?


それは、
ざーっくりいうと、
社会貢献なんですけど。
(新事業なので、
具体的にはまだ書けません。
 すいません・・・。)

でも。

まずは、
収益を上げる
ビジネスモデル
を前提として
作ろーと。

どれほど
すばらしいものでも、

いくら
社会に必要なものでも、

そこで収益が出ないものは
やらない。

・・・それを確認しあいました。



たとえば、
大企業のCSRとか。
財団の仕事なら。

収益抜きの事業でも
いいのかもしれない。

でも。

一企業や
NPOがやる場合。

完全な
ボランティアベースの
自己犠牲の上「だけ」
に成り立つ事業モデルは。

今までの経験上、
失敗の確立がかなり
高いと思うのです。
(阿部の私見)

やっぱり、
「安かろう悪かろう」
になってしまう。

結局、
リソースも【継続的】には、
集まらないんだよね。
(一回ならOKだけど)

自由人のカリスマ。
大好きな高橋歩さんが、
著書の中でこんなことを
言っていた。
ーーーーーーーーーーーーーー
自分のやりたいことで、
いい仕事をすること。
それが、一番、
世の中のためになる。
ーーーーーーーーーーーーーー

・・・その通りだと思う。

そして、ここでの
仕事」という
言葉の定義。

それは、
対価としてお金をいただけること
だと阿部は思ってる。

というわけで・・・。

やりたいことで、
最高のパフォーマンスを出して、
収益も上げて、
より多くの人たちに貢献すること。

これが、結果として、
すべてにとって、GOODになると
思うわけで。。

阿部。

キャリアコンサルタントとして、
これを目指していこーと思います。


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