山本太郎とカダフィ-大佐・リビア独裁者と呼ばれた(その前に!) | 上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

上関原発阻止 もう時限原子爆弾はいらない。

プルトニウムの毒性影響を高さで例えます。
建物3階くらいとか。理解できますね。
プルトニウム100万年毒性が消えず高さは火星くらいもあって。
古くなると「人類の手に負えない原子時限爆弾」になる・・・。
母なる地球に原発必要ありません。

今ネットでよく見るのが山本太郎議員の
天皇に手紙を渡した。
政治利用だから参議院議員を辞職せよと日本中が沸騰してる。

除名・恥・常識がない・議員やめろとか。百花繚乱の様相。
もっと、知性とか知識レベルが高いと思っていたが、
ガッカリさせられている。

放射能汚染からも行動が鈍いのはこの程度だったんだ。
再認識してる。

すこし、距離をおいて外から見てるから余計に感じてしまう。

◎ 私の感想です。

日本人はこのような事に関しては相当滑稽な部類の人種に見える。

はっきり書かせていただければ、
議員を辞めよ!!という輩(やから)は、、先ず、馬鹿かA4である。

*****

こちらは天皇陛下にもっとも近いと思われる
高天原・広報官・富士山ニニギさんミクシ-日記

山本たろう氏を批判してる者にもの申す。氏への批判は天皇に無礼であるぞ。

アメバ-ブログさんの中で卓越した見識を紹介されている。
Ghostriponさんの記事。
・請願て何かご存じですか?編。

沸騰させられてる方、真逆が刷り込まれてしまった方。
すこし頭を冷やして本当とか真実にすこしでも寄って欲しい私は思う!。

-----

馬鹿とは過去中国で宦官の親分が
自分の権力を誇示する為に満場の場に鹿を連れてきて。
これは馬だな!と。
満場に集まる人に大きな声で言った。
何度もなんどもらしい・・・。

満会場の人は誰ひとり、それは違う鹿だというものが出てこなかった。

ここから、馬鹿という言葉が生まれたそうです。
私のうろ覚えなのです。

調べてまた、つづき日記を書きます。
-----

○馬鹿の由来

馬鹿の語源のもう1つの説ととして、
「鹿をさして馬となす」(「史記(秦始皇本紀)」の故事)があります。

 これは、古代の秦の時代。
 始皇帝が亡くなった後、権力を握っていた宦官の趙高が、
果たして自分はどれほど恐れられているか確かめるため、
二世皇帝である胡亥に鹿を「馬である」と言って献じました。

二世皇帝は
「何を馬鹿なことを言っておる、鹿ではないか、なあ」と
群臣達に言ったものの、群臣達は趙高の権勢を恐れ、
「陛下、あれが馬であることをお解りになりませぬか」と答えたとか。

 もちろん勇気ある者、
もしくはその場の空気を読んでいなかった者の中には、
「陛下の仰るとおり鹿でございます」といった者もいましたが、
それは趙高に処刑されました。

このことより、「馬鹿」とは自分の権勢をよいことに、
矛盾したことを押し通す意味から転じたとか。
これは中国史好きなら結構有名な話ですね。


***** メモ *****
ミクシ-日記読みたいけど読めない方メッセ-ジください。
*****