☆ 最近はカ-ソルが消えてしまう妨害を受けています。
☆ すぐに感知されるようです。ブラウザ-変えて試みると
一目瞭然に妨害行為が来た!!。
ご苦労なことです。意地になってる私がいます。
☆ ほとんどブログが書けません。あしからず御理解ください。
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柳田繁吉さまからのメ-ル ・・・ 平成24年6月6日
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複合発酵による耐放射性細菌の微生物触媒が放射線量が0に!!
検証者
山林主 :佐川安宏氏(高萩市在住)
近隣山林主:鈴木基二氏(高萩市在住)
福島県有志: 小野盛敏氏 (いわき市在住)
記録撮影者: 島田 恵氏 (東京都青梅市在住)
高嶋開発工学総合研究所
職員:渡邉澄雄 (静岡県沼津市在住)
A地点「0」cpm B地点4cpm
GMサーベイメーター「インスペクターEXP+」による放射線量測定
昨年度より福島県川俣町
山木屋での5000坪の牧草地の除染の結果を
経産省にご報告してありますが、
本年4月に民間レベルでの公式な機関において
核種分析したところ対象地と比べて
80%~93%軽減していることが明らかになりました。
この間放射性物質の空中飛散が継続しておりますが
それにもかかわらず実証地では
確実に放射性セシウムが軽減しているのです。
<山林の放射能の除染について>
今年度に入って茨城県高萩市下君田の山林を
山林主の佐川安宏氏に依頼されて、
高嶋博士が本年5月30日に山林の複合発酵による
耐放射性細菌の微生物触媒・生物触媒の科学技術を用いて
川俣町山木屋と同様に放射能汚染の除染をしたところ、
除染前の山林での放射線量が110~140cpmでありました。
第1回の測定は5月30日の
バイオ処理の当日に40~60cpmに軽減し、
第2回目の6月1日の測定では23~50cpmに軽減しました。
本日6月5日、
山林の放射能汚染の除染と浄化の状況を資料化とデータと写真、
最終的に動画で上記検証者により
確認と実証と証明をいたしたく、
①山林主の佐川氏、②近隣山林主の鈴木氏、
③福島県有志の小野氏、
④記録撮影者でプロの映像作家の島田氏とで現地に入り、
撮影と記録を始めたところ、
放射線量の測定値が「0」のところが何ヶ所も記録されました。
a写真とbデータとc動画にて
上記の検証者により確認しておりますので、
写真・データをご覧ください。
確認をした人達がこの現実を驚嘆して興奮し、
プロの映像作家の島田氏は、
「歴史的瞬間に立ち会えて幸せです」と言われ、
全員喜びでいっぱいでした。
ⅰ)山林主の佐川氏は「本当に素晴らしい。
これで山林も高萩市民も高萩市の水道も救われます。」
ⅱ)近隣山林主の鈴木氏は
「これはすごい!!山林内の土壌が素晴らしく良いです。
この土地なら白菜が作れますね。
素晴らしい白菜ができると思います。
高嶋博士の科学技術が農業を変えてしまいますね!!」
ⅲ)福島県有志の小野氏は
「こんなに早く放射線量が0になるなんてすごい!!」
ⅳ)記録撮影の島田氏は
「凄いですね!!初めての体験です。
もしかすると歴史的瞬間に立ち会えたのではないでしょうか!!」
A地点「0」cpm B地点4cpm B地点「0」cpm
微生物触媒による軽減の状況
以上のように検証者の皆さんは驚きと感激でいっぱいでした。
この瞬間の動画と写真を撮影しましたので、
データと写真をブログに掲載し、
動画もすぐに編集して掲載しますので、是非ご覧ください。
高嶋博士は南相馬に微生物による放射能除染のために
「放射能除染コンサルティング」と
「バイオ工場・センター」
「営業所及びミーティング場」の設立をし、
今週・来週中にはすべての設営を終え、
放射能除染事業の本格化を始め、
放射能除染の実績と事実をブログを紹介しながら
マスコミとジャーナリズム、
TV、新聞,etcと
経産省と環境省及び企業体との連携を図り、
速やかに数十件から数百件の実施をし、
この問題の解決を行う所存です。
なおこの事実を、
アカデミーを通じ世界の科学雑誌に掲載する予定です。
宜しくお願いいたします。
記
環境微生物学博士 高嶋康豪
注意:微生物触媒による放射能除染について
複合微生物の複合発酵
(好気性菌類・嫌気性菌類・通性嫌気性菌類の共存・共生)を
用いて耐放射性細菌類
(数百から数千種類)の現生と発現により
微生物触媒と生物触媒により放射性物質の吸着、
軽減、及び分解消失が生じるわけです。
これは耐放射性細菌類の
「複合発酵酵素」「生理活性物質、
ビタミン・ミネラル・アミノ酸等々」
「発酵生産物質及び各種酸」の
複合微生物の総合触媒によるものであり、
単一微生物の○○菌や○○微生物法というのは
科学に対する冒涜です。
現在この似非科学が
ブローカーや似非科学者により世の中を混乱させていますが、
はっきりと微生物の
放射能除染は上記の作用による生物触媒と
エネルギー触媒であり、
すべてタンパク結晶・アミノ酸結晶、
D-システイン・L-システインの科学を象徴する
タンパク・アミノ酸の触媒
(理化学研究所のSpring8で検証・解析されるような)が
生命の誕生と大宇宙と素粒子物理、
及び40億年前の地球の生命誕生と
海底火山の微生物活動並びに
火山帯温泉の微生物活動等々の
微生物・生物触媒の次元で証明解析されるでしょう。
門外漢な学者と懐疑的な無能な人間を
相手にせず事実を以
�って進んで行きますので
この視点と観点で宜しくお願いいたします。
近代科学は生物を
スペックとケミカルに扱う細菌学者パスツール博士の
細菌学以来による単一培養法
(シングルセル・モノカルチャー)のように
生物界を物質反応のケミカルな範疇で
見るため還元科学と同様に
生物を物質的に取り扱う近代科学の終焉が
来たことを宣言しておきます。
これは近代科学の同定と
特定と還元による解析分析のなれの果てであり、
二元論を基軸にする懐疑的弁証法を
重んじて事実より解析証明を重視することが
科学の絶対論に陥ってしまったためです。
生物を部品(パーツ)、
化学(ケミカル)の視点と観点で
観ることになったのも上記の科学の
パラダイムと科学イデオロギーの台頭と
矛盾によるものであり、
この矛盾が今日の放射性物質問題と
近代科学のすべての限界から
生じる問題点の元凶であります。
近代の科学技術は、
β崩壊物理とE=mC2と
三次定限科学を絶対神とする近代科学の限界と
間違いに対する大反省をしなければいけません。
科学技術のパラダイムが機械的世界観、
物質的世界観になり、
大本は元素主義(物質宗教)のなれの果てです。
人類は生物と大宇宙を物質宗教により
限界を基軸にした近代科学の台頭を正義としたため、
大宇宙と素粒子の接点
及びダークマターとダークエナジーの無限を基軸にする
無始無終、無辺無相の真理の世界を
侮ることに対して天の鉄槌を受けたわけです。
人類は、地球内
及び元素の限界科学から0と∞を
探求究明する進化の時が来ました。
「統計学的科学から動態系ランダム科学へ」
「相対から絶対へ」
「直線から曲線へ」
「直接的から間接的へ」
「ケミカルからロジカルへ」
「確率的から一意的へ」
「偶然的から必然的へ」
「現実的現象から可能性の総体へ」
「できごとから相互作用へ」
「測定値から作用素的波動関数へ」
「実数から虚数・複素数へ」
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----- original -----ここまで
http://fujiwaranaoya.com/Sanrin.pdf
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