こんばんは
risse です。
タイトルの言葉は、みなさんご存知
明石家さんまさんの言葉。
今日は息子が再検査の結果を、聞く日でした。
胃と腸の検査でひっかかってました。
早起き、ゴミ出し、いぬのさんぽを済まし、
お母さん、ちょっと早いけど行ってきますと
パタパタっ
8時前に出掛けて行きました。
(動ける日か増えてきてますね)

↑二重あごひどくない?
9時過ぎ
「病院大丈夫やった」
LINEがきて、ほっ![]()
安堵の気持ちに包まれました。
あ~良かった
やっぱり私も緊張してました。
だけど、どこかで信じてました。![]()
私がひそかにやったことがあったからかと思います。
15年前私の父が胃ガンと分かった時の、不安や心配した気持ち。
1年で他界してしまった時の悲しさ。
不安に思うのは、
それらを感じきれてなかったんだと思って、
思い出しなから
怖かったよね、
不安だったよね、
悲しかったよね、
そんな風に感じて、私の中から気持ちを出して上げました。
感じた気持ちは昇華していくので、自分の心が少し楽になります。
自分がそれを出来たから、大丈夫だよねと思えてきたのです。
息子のラインを見て、
本当に、生きてるだけで素晴らしいこと。
生きてるだけでまるもうけと思えた日でした。![]()
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risse