サンディエゴ時代に、ゴルフ場で偶然知り合った方々と仲良くなり、毎週のように
ゴルフに混ぜてもらっていました。
知り合ってまもないころ、つまりあまりfriendlyにcommunicationが取れていないときに
190ヤードのPar3 (しかも完全に池越え)のホールにかかったときのこと。
当然、知り合ったばかりだし、池などにいれてはだめだと思い、
変なプレッシャーがかかり、池ポチャへ・・・笑
数ヶ月後、同じホールで、ほぼ同じメンバーで
違っていたのは、とっても仲良しになっていたこと☆
その結果、何事もなくワンオンと・・・![]()
もちろん、数ヶ月の間に、超ロングのPar3にに慣れたのかもしれないのですが、
明らかに、ショット前はリラックスして打つ前から
変なプレッシャーがなかったことを記憶しております。
結局、ラウンド中の楽しい雰囲気がリラックスしてショットできたのでしょうね。
ゴルフって、本当に自分の気持ちで浮き沈みしてしまいますよね。
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のときは、何をしても、どんな状況でも理想どおりにできるのですが、
少しでも緊張したり、”ここは絶対に”など
心を縛ってしまうと大抵最悪の結果が誘導されてしまいます (笑)
ということで、多くの雑誌に記載されていることは、
ゴルフ中は平常心を保ちましょうっていわれるんですよねぇ~~
しかぁ~~~し
そんなものわかりのいい大人でない?!(爆)私は
ショットの結果によって気持ちが、
かなり浮き沈みしてしまいます
(感情豊かな人間のほうがいいと思っているし・・・笑)
あの最強プロゴルファーのタイガーウッズが大人気なわけは、
プレーがうまいだけでなく、感情むき出しでプレーをするからでしょう?
そういった意味では、この”感情”の浮き沈みというものは、
”ゴルフ”の一環ですから☆
さて、話を戻して、
”気持ちは浮き沈みするけれども、スコアは安定してほしい”
やはりこの望みをかなえるためにいい方法ないでしょうか??笑
変な風に心を縛るからでしょうね![]()
ということから考えると、楽しいラウンドを心がければよい?!ということでしょうか☆
意外と難しい対策![]()
レッスンと同様日ごろからの心がけ?!が必要でしょうか (笑)