ま~~たメールが来たよ。
本文
イベント終わりましたね。
そうとう屈辱を味わったことでしょう。
これを期にイベント参加などを考えないことをオススメします。
だそうです。
だから、苦情書くなら、返信できないメールアドレスを使わずに堂々と受け取れるメールアドレスで送って来い!!
言っておきますよ。
これからも、自分の参加できそうなイベントは参加するし、友達の作成依頼は受ける。
もちろん、イベントの参加依頼があったら受ける。
下手なんて承知している事実だから、私が楽しめる限りは続けるよ。
MG 1/100 MS-09R リック・ドム(機動戦士ガンダム)
4回目
色を塗ったので、仮組です。
紫:アクリジョン
赤:ガンダムマーカー
黒鉄色:水性ホビーカラー
その他:Mrカラー
紫以外は調合無しです。
いつもながら節操の無い使い方していますね(笑
ガンダムマーカーが意外と使えるので今後使用をもっと考えたいと思います。
3回目
前回から1ヶ月近く経ちました。
時間がほしい。
とりあえず、今日はイッキにサフしちゃいました。
今週中に完成を目指します。
2回目
さすがに、ズゴックを2体挟んだとはいえ・・・
リックが付いていますが、4機目のドムです。
さすがに、作成も手馴れてきました。
マニュアルなんていりません・・・
MGやHGなら、見た目で作れるのが大半ですが・・・
2回目はパーツをどんどん切り離し、合わせ目を消したい場所だけ「むにゅ」としました。
ほとんど、切り離しは完了ですね。
明日、「むにゅ」を削って、時間があれば、サフできるかな?
1回目
とうとう、今年も折り返しですね。
ガンダム40周年もあと半年
ジオン1/100作成計画も折り返しに差し掛かりました。
次は「リック・ドム」ですね。
今日はパーツを出して、写真を撮りました。
時間が足りなくて、今日はここまで。
今年の1/100の作成予定は下記になっています。
ジオンの作っていないキットをTV登場順で作成したいと思います。
ザク(完成)
↓
シャア専用ザク(完成)
↓
旧ザク(完成)
↓
グフ(完成)
↓
ドム(完成/黒い三連星)
↓
ゴッグ(完成)
↓
ズゴック(完成)
↓
ゾック(フルスクラッチで作成中)
↓
シャア専用ズゴック(完成)
↓
アッガイ(完成)
↓
リックドム(作成中)
↓
ギャン(在庫あり作成予定)
↓
シャア専用ゲルググ(Ver2.0在庫あり作成予定)
↓
ゲルググ(Ver1.0の在庫あり作成予定)
↓
ジオング(在庫あり作成予定)
途中脱線して遅れていますが、まずまずのペース進んでいます。
今年中にどこまでできるかな?
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おはようございます。
てんちです。
昨日届いたエアブラシと撮影ブースを使ってみました。
撮影ブースは1000円ちょいの安物です。
いきなり良いものを買っても腕の問題があるので・・・
数年前に作った1/100グレイス地上用
盾は自作です。
筆塗りで作っています。
撮影ブースの力恐るべしですね。
思ったよりきれいに取れます。
こちらも同時期に作ったグレイスです。
エアブラシを使い始めた頃だったかな?
被写体がが悪くても、アイテムの力で綺麗に見えます(笑
※1/100のグレイスの元のキットは良くできていますよ。
さて、エアブラシです。
今回作成中のリックドムはこれで塗ろうと思ったのですが・・・
赤、黄、黒はあります。
紫とファントムグレーが・・・セットだと~~~
それも、別々のセットです・・・
クレオス殿・・・
お願いです。
Mrカラーのガンダムの基本色くらいは出してください。
単品で・・・
それと、できれば50色くらいのラインナップを・・・
作ってください。塗料を入れられる空のケースを!!
売れると思うんだけどな~~
できればMrカラー対応ケースで・・・
最初・・・数年前に試しに買ったマーカーを使ったら(笑
少し吹いてから再度挑戦!!
今回は綺麗に吹けたよ。
それも、ペン先は交換していません。
そのままでもいけそうなので、リックドムを塗装始めた。
しかし、ペン先がすぐに乾いてしまうので、何度も振る羽目になる。
そして、ペン先を付いていたペン先に交換してみた。
おお~~~もっと綺麗に吹ける~~
でも、写真だと上の写真じゃわからない。
ペン先の乾きはは段違いに遅くなった。
でも乾くので、数回ペンを振れば復活します。
付属の缶はカチコチに凍ってました。
ビックリですね。
エアブラシを買った時に付いてきた缶を今まで使ってなかったので、2本あとあるので、この際だから使ってしまおう。
ただ、圧が安定しません。
たまに、ヒョロヒョロになる。
コンプレッサーにつなげると快適になりますね。
結果、プチコンでも十分なので、コンプレッサーがあれば十分使えます。
ペン先の乾きと、色の少なさが欠点ですね。
一番気に入ったのが、掃除の手間が一切不要ということですね。
イラストを描いていた時に使ったことのある、コピックのエアブラシシステムと同じタイプになるが、こちらの方が使いやすいです。






















