未来が不安だから。
子どもが動かないのは
見えていない世界を予言されるから。
子どもが見ている世界を親が見ようとすると
子どもは親に見えている世界を見ようとします。
とってもシンプルで簡単☺
公式を理解しているかどうかは
簡単に判断できます。
1つは、公式を自分で作れるかどうか。
もう1つは、公式に感動できるかどうか。
公式は覚えていなくても
困ることはほとんどありません。
むしろ忘れた時のリスクの方が大きいでしょう。
▼タイムスタンプ
0:00 失敗しない旅育にするために
3:13 公園
5:03 降りたことがない駅に降りてみる
7:03 地域のイベント
8:13 自治体が運営する施設
11:32 ショッピングモール
13:28 神社仏閣
14:40 世界遺産
16:23 まとめ
大勢に一律に教えると
一定確率で効果が出やすい方法であり
子どもにとって最適な解き方に
なっているとは限りません。
子どもの得意としている考え方から
特殊算を解く方法は
ブログの『基礎とは何か』
で解説しているので
合わせてご覧ください☺
知識のも種類があります。
子どもが
どんな知識なら収集したいと思うのかを探り
収集しやすい環境を整えていくことが大切です。
また
収集するだけで使い物にならない知識
になってしまうことも少なくありません。
使える知識にするための工夫も必要です。
親が身近な社会に対する不平不満をいうことで
子どもは社会問題を身近に感じることができる
と同時に
議論することで公民の仕組みについての理解も
勝手に深めていってくれるので
勉強させようとしなくても
勝手に勉強してくれます☺





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