あんなに怖かったのだろう?
小さい頃
夕暮れの道を、転がるように
走って帰った田舎道。
まるで、闇から手が伸びて
取って喰われてしまいそうで。
怖くて、怖くて、
半分 泣きながら
走って帰ったことを
たまに、思い出します。
ビビりなくせに
怖い読み物やTVを
怖いもの見たさで見すぎてw
ツマラナイ、刷り込みが
起こって居たんでしょう ( ̄ー ̄;
いま、見れば ほら!
何でもない夕暮れも、こんなに美しい。
他にも あります。
良い人だ、と言われると安心して。
そのくせ周りの人をおそれてて
信じられなかった
なのに、
自分が他人より優れている、と
思いたくて、思っていて
下らない背比べばかり。
何よりも信じられないのは
好きになれないのは
自分自身だったのかもしれない。
いま、
四神相応陣の展開する場で
朔日チャクラや、セルフヒーリングを
毎日 少しずつ 行ってきた結果…
それまで私を縛っていた諸々から
解放され 心が軽くなり
今まだ 何であんなに
怖かったんだろう??(*´∇`*)
そう思えるように、なりました。
自分のことも、素直に
受け入れられ
好きになって来ました。
自分の事が受け入れられ
つまり、信頼できるようになると
あちこち具合が悪かった身体も
ヒーリングの効果もあって
どんどん丈夫になって来ました

一昨年前には、
手や関節が軋んで
ペットボトルのキャップが
開けられなくなって居たんですよ?
。(´д`lll)
それが、今では
ペットボトルだって
雑巾絞りだって
どんと来いです(笑)
(σ・∀・)σ
本当に、本当に…
感謝なこと
です

です周りの人たちや
雨や風、太陽だけでなく
目に見えない空気や
お部屋の天井や壁だって
"当たり前"なんてものは無く
みんな、どんなにか
有り難い…ことも。
少しずつ、少しずつ
時に戻った〜りもしながら(笑)
学ばせていただいてます ^ - ^
ありがとうございます。




