遠方に住まう娘から、
荷物が届きました。
中には 関東で入手困難なお菓子

明治のカールと(笑)
3才の孫娘の書いた
絵が入ってました。
描いている時のゴキゲンな表情が
見えてくるような
そんなチカラ強い筆遣いに
思わず笑ってしまいましたが
次の一枚がまた(笑)
何も添え書きは無かったけれど
それは、一目見て
孫娘にとって『おじさん』にあたる、
我が息子を描いた絵でした( ´艸`)
絵の全体から
ダイスキ〜〜‼︎(ж>▽<)y
…って声が聞こえて来そうな
彼女のストレートな愛が表れている
ラブレター

(親兄弟や彼女サンと違って?)
小さな姪っ子は
息子にとって、無条件に愛を注げる
初めての、特別な存在です^ - ^
姪っ子も、他のおじさん(笑)や
大人達とはひと味違う、
型破りなおじさんがダイスキ

たまに、おばあちゃんにも
好きー!って言って欲しい(笑)と
ちらっと思うくらい
仲睦まじい2人です。
そんな彼女の、大胆な筆遣いを
しげしげと見ているうちに
私自身が
上から目線で見ているなぁ〜とか
毎日を如何に雑に生きていたか、を
気付かせて頂きました。
その為に、
ご迷惑をお掛けしてしまった方々には
申し訳ございませんでした。
もっと、もっと丁寧に謙虚に…
歩んで行こう。
気付く度に、リセットして
前に進んで行こう!
外に出てふと目に留まったのは
ふくふく生え出たキノコ

かわいいなぁ〜
この地球は、豊かだなぁ〜✨✨


