買ってきましたよ(笑)900円でした。
『What’s In?』や『オリコンスタイル』と同じコーナーにありましたが店員さんに探してもらいました。
↑の2誌も読んできましたが、写真はオリコンのほうがいいが、文字はワッツインのほうが読み甲斐がありました、ふじっきーは『毎年足を運んでくれる人達』の存在に気づき、ライブをすることに疑問を感じたりはもうしなくなった。が、その人達が喜ぶ曲だけをやっていればいいのか?という点はいつも『葛藤』だそうです。わたしも『カラーマン』以降はロック色が薄れたのを残念に思う反面、今の路線も好きではあるし、見に行くほうは『葛藤』は無いけどエレキギターソロはタップリ入れてほしいなと今も思っています。
さて本題ですが、
この月刊『ドラマ』11月号には1話・8話~10話 のシナリオが掲載されているほかに、脚本家の水橋さんのロングインタビューと、ドラマ評論家・作家の小泉すみれさんによる『作家・水橋文美江 論』
が載っています。
ロングインタビューを読んでビックリしたのは、役者さんに合わせて脚本を書きたくないため、顔合わせや本読みにも参加しなかったし、最終話を書き上げてから、最終回の収録だけ、記念に縁側のセットを見に行ったことと、打ち上げで初めてふじっきーに会って、↑の理由で役者さんに合わないようにしていたことを話したんだそうです。水橋さんがいうように『ホタルと部長の掛け合いにアドリブは全くない』ことはシナリオを読めば確認できます。わたしこのインタビューを読んで感激しました。『ホタルファン』のかたには、発売されているうちにぜひ入手をお勧めします。
『What’s In?』や『オリコンスタイル』と同じコーナーにありましたが店員さんに探してもらいました。
↑の2誌も読んできましたが、写真はオリコンのほうがいいが、文字はワッツインのほうが読み甲斐がありました、ふじっきーは『毎年足を運んでくれる人達』の存在に気づき、ライブをすることに疑問を感じたりはもうしなくなった。が、その人達が喜ぶ曲だけをやっていればいいのか?という点はいつも『葛藤』だそうです。わたしも『カラーマン』以降はロック色が薄れたのを残念に思う反面、今の路線も好きではあるし、見に行くほうは『葛藤』は無いけどエレキギターソロはタップリ入れてほしいなと今も思っています。
さて本題ですが、
この月刊『ドラマ』11月号には1話・8話~10話 のシナリオが掲載されているほかに、脚本家の水橋さんのロングインタビューと、ドラマ評論家・作家の小泉すみれさんによる『作家・水橋文美江 論』
が載っています。
ロングインタビューを読んでビックリしたのは、役者さんに合わせて脚本を書きたくないため、顔合わせや本読みにも参加しなかったし、最終話を書き上げてから、最終回の収録だけ、記念に縁側のセットを見に行ったことと、打ち上げで初めてふじっきーに会って、↑の理由で役者さんに合わないようにしていたことを話したんだそうです。水橋さんがいうように『ホタルと部長の掛け合いにアドリブは全くない』ことはシナリオを読めば確認できます。わたしこのインタビューを読んで感激しました。『ホタルファン』のかたには、発売されているうちにぜひ入手をお勧めします。
