独標(どっぴょう)の頂き
西穂山荘を後にして・・・大きめの石が並ぶ山道を登ること15分![]()
丸山に到着しました。
本当は、360度の豪快な景色が見えるはずでしたが・・・今日は、見えない![]()
この先を、登ろうか迷いましたが・・・行けるところまで登ることに![]()
途中では、こんなお花達も![]()
振り返ると、北アルプスの岩の露出がリアルに思います。
そして、ようやく・・・目の前に現れた独標(どっぴょう)の急なこう配![]()
最後の、15m辺りは・・・落ちたら死にそうな断崖を通り抜けます
無事、独立標高点(11:30分)に到着
しましたが・・・。
同時に、アルプス(登山)の危険をも感じた瞬間でもありました
でも、やっぱり
心残り・・・。
次回は、アルプスの景色がみれるといいですがね![]()
帰りは、心残りの分の お腹を満たして
帰ることに(11:50分)します。
復路:西穂山荘12:40分着~下山(13:15分) 西穂高口 13:45分着
ロ~プウェイ(14:15分⇒14:25分着)
~最終話につづく~
◆雲上ラ~メン・西穂山荘◆
昨日は
石川県から、約3時間・・・。
奥飛騨温泉郷を目指し車を走らせました
出発(4:30分)
途中から
みえる神通川では水の透明感を感じさせてくれて山の歓迎を受けているような爽快な気分に![]()
今回は、山小屋である「西穂山荘」 と 登山の「独標(どっぴょう)」をめざして 上を向いてあるこうと思います。
到着したのは、温泉地奥にある「新穂高ロ~プウェイ」の「しらかば平駅」の駐車場(到着7:30分)です。
しばらく休憩をとり・・・8:15分に「2階だてのロ~プウェイ」でいざ GO・GO![]()
終点の「西穂高口」では、
ミシュラン・グリ~ン・ガイドにも連載されている 極上のパノラマが待ち受けているはずが・・・![]()
視界不良で撃沈![]()
本当は、こんな感じの映像をお届けする予定でしたが ↓ 申し訳ありません。
http://www.okuhi.jp/Rop/pamphlet/pdf/RWleaflet1.pdf
気を取り直して・・・![]()
9:25分に西穂高口を出発して「西穂山荘」に向かいます。
◆夏の登山道としては、登りやすい距離・時間だと思います。
10時15分・・・無事に、到着できました![]()
◆平均では、1時間30分が目安のようです。
山小屋では、すでに賑わいをみせており「楽しそうな笑い声」や「笑顔」がたくさんみうけられます。
さて、本日の第一目標「雲上・西穂ラ~メン」をいただきます。
注文したのは、「しょうゆ味」 で 目にとびこんだ 「おでん」 と
食後の「アイスコ~ヒ~」を追加注文いたしました。
◆麺は、極細麺でちぢれ系。素朴で、やさしい醤油味は
登山での喉の渇きを邪魔をしない程度の薄めの味。
◆
が飲みたくなりますが、今日は我慢
こちらも、さっぱりとした味わいでした。
◆標高2、385mで飲むコ~ヒ~は、至福のひととき
体に、糖分補給をおこないます。
10:45分 山小屋をうしろにして「映画 岳 -ガク- 」の撮影地 丸山 & 独標(どっぴょう) に向かいます。
●最近は、自然にふれることが多いですが・・・。
自然は、ありのままの自分を映し出してくれて
答えをその場で与えてくれます。
そんな、自然が大好きですね![]()
~つづく~
古民家レストランを探して・・・。
来年は、五島列島を訪問したいと考えています![]()
下五島 http://www.youtube.com/watch?v=IBw30mdN0Dw
こちらの旅行に関しては・・・。
(金曜) 最終便・小松発 ~ 福岡着 中州泊 (土曜) 朝一 福岡発 ~ 福江着 1泊
日曜 午後発 福江発 ~福岡着 福岡発 ~ 小松着 と 週末旅行も簡単に組めそうですね![]()
一番の
お目当ては、「五島うどん」になりそうです![]()
観光では、映画「悪人」のロケ地も見学できそうですしね![]()
でも、おまけに 中州の食べ歩きが出来るのは嬉しいことかも・・・![]()
そして、訪問難易度の高い上五島には
古民家レストランと 古民家スティが人気の島スタイル![]()
小値賀島(おぢかしま) http://ojika-stay.jp/fujimatsu.html
が 静かに人気を集めています
こちらに関しては、福岡 博多港を経由しての船旅が魅力的なんです![]()
個人的には、野崎島も訪問したいんですがね
http://www.nozakijima.jp/midokoro.html
さて、一番 意気投合したキャラクタ~は 「自然児戦隊 おぢか 島ん」 http://ojikajiman.web.fc2.com/
(おぢか自慢
)
是非、訪問したい「セッチ MAN」 でありました。
一応、週末旅行が組めそうな 「爆プラン」もできたことだし![]()
日本の島は、433島あるので あらためて 島の魅力に引き込まれている今日この頃![]()
とうふ料理 むらうち
白山百膳 http://hakusan-no-megumi.jp/hyakuzen/
を目指して到着したのは![]()
新中宮温泉近くの、とうふ料理で有名な・・・むらうち さんであります。
静かな場所で、豆腐の美味しさを味わえるとあって とても わくわく いたしました。
店内は、和風の雰囲気で落ち着くなか・・・ゆっくりと白山の恵みをいただけそうな予感が漂います![]()
オ~ダ~したのは・・・勿論
白山 とうふ 御膳であります。
白山伏流水で表現する、堅とうふ の 純で粋な メニュ~が噂の当店。
◆おぼろ豆腐:やわらかな豆腐の甘みと鰹の風味が 口の中で 踊りあいます。
◆豆腐のお刺身:堅どうふに「わさび」はピりリと・・・素朴ななかにもアクセント![]()
綺麗な、上流の水場で育つ「わさび」と白山水を想わす、自然な組み合わせ![]()
◆うの花和え:余すことのない豆の旨みを、さっぱりといただきます。
◆とうふステ~キ:香ばしい焦げ目に、濃いめのソ~スが
華やかに「とうふ」を引き立て アクセント![]()
◆揚げだし豆腐:ダシの香りが漂う熱々のブラウンSeaに 流氷を想わすホワイトカラ~が 氷山の一角を形成。
豆腐の奥深さも「氷山の一角」。 豆腐料理も 奥は深い
を表現したようなメニュ~
です。
◆豆腐かつ:ありそうで無い、メインの1品。食べ応えも十分
ごはんがススミます
他にも、山菜の小鉢をいただきながら・・・。
デザ~トに突入![]()
◆豆乳の寒天:黒密の甘さが、お豆の風味を大変身させてしまいます。口当たりは、なめらか![]()
そんなこんなの・・・白山やまのもんづくしの健康ごはん
白山の恵みに・・・ごちそうさまでした![]()
とうふ料理「むらうち」
☎076-256-7745
営業時間:11:00~15:00
休み:毎週火曜・第4月曜
とうふ料理 むらうち (豆腐料理・湯葉料理 / 白山市その他)
昼総合点★★★☆☆ 3.0
愛知の離島PR ブロガ-募集
最近・・・じゃらん でも 記事が連載されていた 島旅プラン![]()
http://aichi-rito.jp/common/pdf/rito2011.pdf
魅力的な募集で驚きましたぁ~![]()
「PR」でたくさんの方が、離島に訪れてくれるといいですね![]()
◆三重県の離島も魅力的なので・・・訪問すべし![]()

















視界不良















