SNSという言葉がいつ生まれたのか?

 

ソーシャル・ネットワーキング・サービスという意味からすると

私の場合、最初に使ったのはmixiと言える

掲示板とか利用していた

 

その後、ブログに移行する

 

そして2008年Facebookを始めた

アメリカの友人からの誘いで始めたので、

自分の名前で知り合いとネット上で繋がるという初めてのツールで、ここからがSNSと呼ばれるようになったと記憶している

 

Twitterを始めたのは2011年

東日本大震災がきっかけだった

あの時、Twitterが一番繋がったと聞いて、

家族と連絡を取れるようにするために入れた

 

その後、Facebookは殆どやらなくなる

理由は、日本人がたくさん入ってきて、

その気の使い方(いいねボタンを押し返さなければならない感じ)に疲れてしまった

 

Twitterは、ハンドルネームなので、

知り合いとは殆ど繋がっていない

そうなると、純粋に気の合う人と繋がる感じがするし、

必要以上に、お返しをする必要はない

 

そもそもSNSを利用するのに、

知人、友人とだけ繋がっている意味がよく分からない

もっと広く繋がるためのものだと思うけれど

 

Instagramはとりあえず、我が家の猫アルバム用に作った

殆どやっていないけれど、最近は、レストランの予約等に利用する機会が増えている

 

一番使っているのはLINE

これは、電話がわりなので、

他のSNSとは、ちょっと趣が違う気がするのだけれど、

友人との連絡はもっぱらLINE

 

FacebookとTwitterは、しばしかなり頻繁にやっていたのだけれど……飽きた

 

そして気づいたら、ブログに戻っていた

 

凝った写真を撮ることに熱心ではないし、

Twitterのように短い文章で何かを表現するのが苦手

 

色々使ってみて、ブログが自分に一番相応しいと感じたわけです

ブログがSNSかどうかは、微妙ですが…