冬の間は、ほとんどニット帽をかぶっていた
春になり、流石に暑くなって脱いだ時、
ちょうどよい帽子がないことに気づく
もう少ししっかり暑くなったら、
キャップに変わる
CAPは、冬のニット帽と同様
何種類かお気に入りのものがある
昨年、普通にキャップをかぶっていたら、
ある人に、「珍しい」と言われた
それまで気づかなかったのだけれど
ある年齢を過ぎた
特に女性は、キャップをかぶらないらしい。
気づかなかった
芝居をしていた時は、
歳に関係なく
キャップはいつも人気だったように感じるけれど、
やはり同年代の役者仲間でも
女性でキャップは、
今思い当たらない
それでは、春から秋にかけて
私はどのような帽子をかぶらなければならないのか?
(帽子をかぶること前提です!)
真夏は、日差しを遮るめちゃ涼しい帽子をいくつか持っている
しかし、春と秋にかぶる良い感じの帽子がない
うっかりすると
山登りや野良仕事(畑仕事のことです)のような風情になってしまう
そうなの、
若い頃と違って
何をかぶっても似合うと言うわけではないし、
田舎で普段着で、ちょっとツバのあるおばさんっぽい帽子をかぶると
あっという間に【👨🌾農婦】になれるという
特技だけは身につけたのだった!