昨年8月から電気屋とパンフレットで考察し、昨年末やっと冷蔵庫を買い替えました!

 

買い替える前の悩みは↓

 

結局シャープではなく、東芝の冷蔵庫にしました。

 

最終的にこの2社が残ったのは、左扉が可能であることと、野菜室が上であること。

最終的には、どっちもドアにちょっと違和感があったことと、東芝の冷蔵庫の方が奥行きが狭いものがあったので、決めました。

 

冷蔵庫の幅は、60センチでも65センチでも良かったのだけれど、奥行きは、結構あっても使いにくい、結局何かのものの前に何かをおくと使いにくい。ということで、奥行き少なめ。

そもそも家族が多くないのに、あの巨大な冷蔵庫は必要なのだろうか?という結論に達し、それよりも電気代を考えました。

 

届いてみて、2ヶ月使ってみて、

サイコーです!!!!

 

ストレスが殆どなくなりました!

考えて考えて良かった良かった。

 

まず、以前のように冷凍庫ではなく、野菜室が上になったことが、どれほど作業を楽にしてくれているか…野菜室のドアを開けるたびに「ありがとう、東芝」と言う日々です。

 

誰が、冷凍室を上にしたんだろうか?

料理をしない男たちか、または、冷凍食品ばかり調理する人たちでしょう。そういう人も多いと思いますが、そもそも冷蔵庫は、キッチンの必需品で、調理をする人ほど、そのドアの開け閉め回数が多いわけですから、調理をする人に合わせて野菜室が上であると本当に本当に助かります。

 

フレンチドアから左開きの大きなドアに変えたことで、ドアポケットの使い勝手のいいこと、たくさん入ること。

冷蔵室の庫内は少し狭くなったはずなんだけれど、使えない奥が減っただけで、どちらかというと広く使えている感じがする。

 

そして、新しい冷蔵庫なのでいいこといっぱい。

食品の冷凍保存が画期的に良くなっているので、野菜でも、あらゆる食材を新鮮に冷凍保存できる(気がする)

あの重くて大きな冷蔵庫のドアが、表面を触るだけでぽんっ!と開く。

 

生涯大切に使っていきます。もう二度と買い替えたくない。

 

キッチンという、かなり細々とかなりの回数動き回る場所では、ストレスをなるだけ無くした方がいい。食器も調理器具もお気に入りのものを揃えていくと、大変な日常の食事の支度も少しは楽しめる時間が増えるというもの。

 

それにしても電気屋の入り口付近には、フレンチドアタイプの冷蔵庫が相変わらず目立つように並べられていた。つまり売れ筋ということだろう。フレンチドアタイプの冷蔵庫を購入して後悔している人は、私以外にいないのだろうか??????疑問

 

写真がどうしても縦に出来ないのですが、参考にされたい方のために一応貼り付けておきますね。