包丁が届きました。

早かった...


なんと7本セット、

包丁立て、まな板つき。

クーポンで購入したからとっても安かったんだけど、

色が選べなかった。


ということで黄色。


stingのブログ

NUDOというメーカーの商品です。

どこの国?のモノ?


7本もいらなかったのだ。

パン切り包丁は、とってもよく切れる包丁があるし...

でもセットだったので購入。


それよりも包丁立てがびっくり商品。


stingのブログ

これです。何本でも入れられる限り入れていいのだ。

差し込むだけ、

中を取り外して洗うことも出来る。

おしゃれだし(写真の撮り方が今一)使いやすい。

購入すると定価4800円なんだけど、

今回はクーポンで購入したから、

包丁セットもまな板も含めてそんな金額でした。


さて、実際に使ってみる。

日本の包丁に一番近いタイプのもの。


stingのブログ

まず見た目が切れなさそう~

全部おもちゃみたいな感じ。

先の(写真で言うと下の)部分に刃がついているのです。


大根を切ってみる。

なんか今までと手の感じが違う。

重たいというか、

下に向かってかなりの安定感がある。

コトンコトンと下に落とす感じ。


まな板にもかなりの安定感。


その感覚の違いを楽しみながら昨夜は料理を作りました。


さて、こちらの包丁の感覚が実は正しいのではないかと

なんの根拠もなく感じる私。


中華の包丁を中華のまな板に向かって下す感じ

(これも見ただけであって、使ったわけではないので、根拠なし)


しかし、

とにかくちょっとこの感覚が気持ちいのだ。

しばし、これを楽しみながら

日々の料理を楽しんでみたいと思う。