地球温暖化、オゾン層の破壊のせいか、

近年、夏の日差しが非常に強く感じられます。

身体を刺すような強い日差し。

昼間ならともかく、早朝からきつい日差し。

これが実に辛い。


本当はもっとまろやかな日差しだったはずなのに?


当然、皮膚癌などへの影響も叫ばれています。


しかし!

皮膚がんや、熱中症対策のために、

子どもの頃からずーっと室内に居るのは決してよくありません。

太陽の力は偉大だからです。


植物が太陽の力なしには育たないように、

人間も無理なのだと思います。


子どもは基本的に元気ですから、

水分補給を怠らず、外で遊びましょう!


ただ、年配の方には、夏の日差しはやっぱりきついですよね。

早朝散歩などで、

一日一回は、太陽に日差しに当たる

そんなところでいかがでしょうか?


私は、とにかく紫外線対策をしっかりして、

出来るだけ外出を心がけていますが、

これから本格的な夏が来たら、

まためげる日々にもなるのでしょう。


紫外線対策として、

私は、傘を持つのが嫌いなので、日傘を持つなんてことは考えたことがありません。

もっぱら、日焼け止めクリーム、

そして、帽子、

そしてサングラス。


若いときから始めましょうね。

若いときのつけが、年を経てから明らかにやってくるのですから。