以前、聞いた話。


都市というのは、西の方向に広がっていく。

何故ならば、それは太陽の力。


つまり、東京という都市があると、

その都市は、東よりも西に向かってどんどん広がってゆく。


分かりやすく端的に言うと、

千葉よりも横浜方向へ都会化していくということですね。


理論は、

横浜方面の人は、いつも太陽の方を向いているから。


朝、東京方面に通勤するときは、東向き。

つまり太陽が昇る方向を見ながら通勤。

そして、夕方、仕事を終えて帰宅する時は、西向き。

つまり太陽が沈んでいく方向を見ながら帰宅。

いつも太陽へ向かっているということです。


千葉県方面の人が東京に通勤する時は、それが全く逆になります。


いつも太陽に向かっている方が、エネルギーが湧いてくるとでもいうのでしょうか?


確かに、太陽の力は偉大です。


今日、太陽光発電で、原発を無くすことが出来るという話を聞きました。

そのためには、法の整備が必要と言うことでした。

この話が進み、実現していくといいですね。


でも、その前に私たちは、この偉大な太陽にもっと感謝するべきなのかもしれません。


運を持ってくるエネルギーでも知られる太陽。


朝、起きた時に、窓を開けて、

太陽の方向に手を合わせると、運気が向くと言われています。

太陽にも、手のひらを合わせることにもエネルギーがあるからでしょうか?

とてもいいことだと思うので、

こんな単純な事から習慣化して、

太陽に感謝したいと思います。