昨日の夕方、横浜方面に向かって車を走らせていた。
夏至が過ぎたところで、
現在日本は、最も陽の長い季節。
うれしいね(^∇^)
19時少し前、
ちらほらと、車のライトがつき始まる時間。
通常、少し暗くなったなぁと感じたら、スモールをつける。
そして、それでは見えにくくなるとヘッドライトをつける。
私の車は、ナビが
「そろそろ暗くなってきました、ライトを点灯しましょう」とか言ってくれると、
大体スモールをつける。
246を西に向かって走っていた。スモールをつけて。
そんな時、周りの車の様子を観察する。
バックミラーでチェックすると、
こちらの車線は、ほとんどの車がスモールをつけて走っているだけ。
ところが、
反対車線、つまり東京方面に向かう車はもう50%近くがヘッドライトをつけている。
どういうこと?
やはり、太陽の方向、
西へ向かっている車にとっては、
まだまだヘッドライトをつけるほど暗くないということでしょうか?
太陽はまだ西の空を確かに明るく照らしておりました。