今日の路面はもう、ホントにつるっつるで


これは昨日の夜からなんだけど


時速10kくらいで走る走る人


歩行者の方が早いドンッ


そんな状態で、車を駐車場に置いていざ歩いて会社へあし


その途中。


横断歩道を渡ってたら、横から滑って止まれない車がショック!!?





危なく立ち止まって、目の前を通り過ぎる車を見送り…汗




そして私の目の前に丁度車が停止。


仕方なくその車の後ろを通って渡ろうとしたら


もう、立っていられないくらいツルツルで



転んだし……ダウンダウン



今日は朝からなんだかなー霧
フロントガラスのひび割れを治して貰うべく修理工事へ。


今日の仕事は代車での営業になるわけだけど




車ってそれぞれ特徴がある!?




いや。車とか凄い好きだけど偏りあるし


好きだからって車内情に詳しいわけじゃないし


ましてや営業用のバンなんて興味ないしビックリマーク




何が言いたいかというと。

代車のエンジンの切り方がわからなかったショック!




車預けて、はいじゃあこれ代車ね。


いってらっしゃーいパー



みたいな。


いちいち車運転するのにレクチャー受けるわけでもないけど。



なんか、キーを抜くのにロックボタンを押さなきゃいけないやつだったんだよガーン


そんな車あるなんて知らなかったし。


しかもその時、トイレに行きたくてしかたがなかったんだよドンッ


なもんだから焦るし、鍵抜けないし、勿論、鍵差しっぱなしでいくわけにはいかないし。



みたいで、もう。疲れた…ダウン



今は代車返す時に、ガソリン満タンにする為に


タンクの蓋の開け方がわからなくて探し中…汗



やれやれだね。

号泣しょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん




今まであまり、織田信長を興味持って見ていなかったというのもあるし



ゲームとかでも悪役っぽく登場しがちだから



そんなに好きという感じでも無かったし。



今回の『江』も



特別興味持って見ていたわけじゃないけど

(寧ろ、初めは見てなかった……あせる



ラジオとかで、「豊川悦司さんの織田信長が格好良いビックリマーク」という話題があって



それで、気になって見てみたのが始めだったのだけど



本当に、なんというか。うん。




格好良い。




本能寺での最後という事で、見逃せなかったわけで



最後の件も、江の馬を走らせる件も。




ホント、素敵な信長様を見せていただきましたアップ





今回、『江』を見ていて、実際に織田信長はどう考えていたのかな、って



凄い気になった。



光秀に対しても、実際のところの気持ちとか、



本当は凄く光秀に期待しての言葉だったけど、それが光秀には伝わって無かったのかなぁ



とか。そんな夢見がちな事を妄想してみたりと。



「憎まれ役は一人で良い。太平の世を望む」



これは、やっぱり 江 を中心としての作品だから



そういう言葉になってるのか、実際に信長の本当の気持ちなのか。




歴史は好きだけど、こういう所は全く知らないし



本当に信長がこんな風に思っていたのだとしたら



やっぱり、偉大だったのだな。と。



今更ながらに思う。



江・ダイアリー No.6