号泣しょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん




今まであまり、織田信長を興味持って見ていなかったというのもあるし



ゲームとかでも悪役っぽく登場しがちだから



そんなに好きという感じでも無かったし。



今回の『江』も



特別興味持って見ていたわけじゃないけど

(寧ろ、初めは見てなかった……あせる



ラジオとかで、「豊川悦司さんの織田信長が格好良いビックリマーク」という話題があって



それで、気になって見てみたのが始めだったのだけど



本当に、なんというか。うん。




格好良い。




本能寺での最後という事で、見逃せなかったわけで



最後の件も、江の馬を走らせる件も。




ホント、素敵な信長様を見せていただきましたアップ





今回、『江』を見ていて、実際に織田信長はどう考えていたのかな、って



凄い気になった。



光秀に対しても、実際のところの気持ちとか、



本当は凄く光秀に期待しての言葉だったけど、それが光秀には伝わって無かったのかなぁ



とか。そんな夢見がちな事を妄想してみたりと。



「憎まれ役は一人で良い。太平の世を望む」



これは、やっぱり 江 を中心としての作品だから



そういう言葉になってるのか、実際に信長の本当の気持ちなのか。




歴史は好きだけど、こういう所は全く知らないし



本当に信長がこんな風に思っていたのだとしたら



やっぱり、偉大だったのだな。と。



今更ながらに思う。



江・ダイアリー No.6