フジテレビネクストではルナフェスの、
・生中継
・ダイジェスト
・完全版
これらのバージョンで放送が何回かありました。

★生中継ではジョージさんがナビゲーター&インタビュアーをし、出演アーティストにインタビューをしてくれたり、出演が終わったばかりのステージを速攻編集して1バンドにつき1分位をオンエアしてくれました。


★ダイジェストでは、各バンドへ、ルナシーやフェスについてのインタビューと数分のライブ映像がオンエアされました。
バンドといっても全員が応えてるわけではなくメンバーの代表として1人~3人ほどで応えるバンドもありました。(ベガスとか)

時雨はインタビューはございませんでした。ライブステージ袖(裏)で、りゅういちさんとスギゾーさんと握手し、さらにお二人からエール(励ましの言葉)をもらっていたり、緊張を和らげる場面が流れました。
筆者的には、インタビューがなくてもこの映像でバンドの関係性・ルナシーの人柄が一発で分かる、非常に意味のある場面でした。

流れたのは、「感覚UFO」の途中からシャウトまでの部分。

また、セッションも放送(=エアドラムも放送)。


★完全版では時雨はオンエアに含まれておらず。
ただ、2日目のセッションにはピエール中野の究極のエアドラムが炸裂していました。
※筆者はラブシャに行っていたのでツイッターで流れた事を確認。


放送でインタビューは無かったがSUGIZOさんとロング対談してるから、そこで情報は得られます。
リットーミュージックさんの「SUGIZO (GUITAR MAGAZINE SPECIAL ARTIST SERIES)」。
これはツーショット含めてオススメする!!
行ってきましたー!!SLS初参戦ラブラブ

SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2015 -20th ANNIVERSARY-
最終日:8月30日(日)


天気・・・雨・・・ですね・・・。



富士山・・・見え・・ませんね・・・。



さてーリストバンド交換したし、楽しむぞ~ぉぉぉおおなんじゃこりゃぁあ~??


入場直後、スノコ降りたら最後、シューズ勢残念でした。(かといって気の利いた長靴は元々無いため、承知の上でセレクトしました)


泥だらけのシューズで泣きながら向かうはピエール中野ーの物販。
「Pの人Tシャツ」もありました。



そしてDJブースを下見。


ステージ・・・高っ!


目線と同じ高さには4Kで映し出すモニターが付いている。
レイクサイドステージ(メインステージ)と、マウントフジステージ(セカンドステージ)の映像が流れている。フォレストステージ(サードステージ)の時間帯はスペシャの映像が流れる。




トリの、エレカシめちゃくちゃ良いですね!!
私はヘイヘイヘイで見た覚えがありますが、ライブでは初めて観ました。




「エビバディ!」って沢山言う方なんですね!?

オーディエンスを「美男美女」って褒めてくれるし、いい方じゃん。(単純)

機材チェックのピも、このブースから身を乗り出して、メインステージを覗いてノリノリでした。



時間が迫るにつれて、ミラーボールが掲げられ、天然のスモーク(霧)が立ちこめてきました。

この距離なのに霧で・・・、あまり見えません。



あまり見えなかったですが、天然の霧によるミラーボールの光、ライトの光がとーっても不思議な光り方をしていましたキラキラキラキラ

セトリ

1.ライザップ
2.女々しくて
3.恋のメガラバ
4.ステイゴールド
5.リライト
6.ジターバグ
7.良いDJ
8.FLY AGAIN
9.A・RA・SHI
10.チョコレイト・ディスコ



エレカシが終了し一気に人で埋め尽くされたDJピッチ。
今かいまかと待ちわびるオーディエンスと本人。
「係の人が”まだ”って言ってるから笑」となだめる。
ここで花火も打ち上がる!!霧でくっきりとは見えなかったけど皆で見ました。


→そして!!相変わらず泥水びたびただけど、流れる始めるライザップによって大きな歓声と笑い声がーww!

→『女々しくて』
本家のPVみたく踊る!跳ねる!けど、けどね思うように動けないんだ・・・泥だから靴が地面にへばりついててさ・・・。
もう足下なんて知ったこっちゃ無いけどね。

一番面白いなと思ったのは、「女々しくて 女々しくて 光を浴びて」の部分。右行ったり左行ったりするでしょう、その部分まで何百人というオーディエンスが一斉再現してるっていう笑

ピエ、団体行動の指揮者か!

ギネスに挑戦する人々みたいになってた我々。(一緒にしてしまって申し訳ございません)


→「え!?マジヤベぇ!まじやべぇ!」との声が一番聞こえた(筆者の位置で)のが『恋のメガラバ』。
まだまだ暴れ足りないオーディエンスが踊る!モッシュ!サークル!リフト!
けど、なんと言ってもヘドバンでしょ。
皆でやるヘドバンは最高に楽しかったし私はホルモンのライブを映像でしか見たこと無かったから、憧れのヘドバンが出来て良い思い出。
昼間のフェスだと恥ずかしいのでね・・・^^;
慣れてるオーディエンスによってヘドバンの雰囲気を味わえた。


→『ステイゴールド』
これも、やべぇ!との声が!
サークル発生

→『リライト』
この曲私が中高生の頃の曲やぞ!なのに皆、歌詞バリバリ歌ってるし笑
歌っちゃうよね。
安定ですね


→『ジターバグ』


→『良いDJ』 「ディスクジョッキー!ディスクジョッキー!」の手の振りを華麗にキメることが
できると楽しいですよ!


→『FLY AGAIN』 ここまでアゲ曲ってあります?


→『A・RA・SHI』 で、でたー。やっぱこの曲こないとね!!ちなみに筆者は本家 嵐のA・RA・SHIのCDを発売当時購入して(家族が)、特典で大きめのポスターが付いてきたんですよね。
5人映ってる白っぽいポスター。

何年前から始めたのか分かりませんが、ピによるこの曲の独唱。
レベルが少しずつUPしていくビブラート。
この部分に必要なのがオーディエンスの歓声である。

いかにドラマティックに盛り上げるか。
それはオーディエンスの「フゥ~↑」とか(笑) 拍手が無いとアカンのである。と最近思いました。

→「ミラーボールがあります!ということで!」『チョコレイト・ディスコ』
テレフォンズかこちらかどちらかですね。
本家を私は初めて観たんですが、想像以上に、ほわほわしてた!
素敵なパワフルな三人組。格好良かった。

ここも結構ジャンプするんだけど、いかんせん、泥と靴がへばりつきまして、思うようにジャンプできないんスよ・・・・涙

すぐ隣で大きな大きな輪が出来て、逃げてたんだけど、その人と目が合ってないのに輪に吸収され、私も肩を組んでコサックダンスみたいなことをするという展開になってしまい思わず楽しくなってしまいましたー。


スペシャで放送の可能性あるので(カメラあったし)放送されるか分かりませんが楽しみにしましょう。

2015.08.04
ROCK KIDS 802にて、凛として時雨の新曲「SOSOS」がフルサイズで 宇宙初オンエアされた。


ラジオ、聴かせていただきました!


DJが曲紹介して、掛かるんだな


というだけの認識でしたが。


   甘かったー。



曲紹介のタイミングで、まさかのピエールが電話出演!


いやいやいやいや局さん? サプライズにも程があるよびっくりする!
嬉しいけどな!!


ということで、メモです。録音せず歌詞や曲展開メモのために持っていた鉛筆、よくやった。
fm802 ピ1
fm802 ピ2

SEKAI NO OWARI表紙の「ジャパン2015年9月号」のSCENEに速報として曲について記事があるそうだが、チェックしていない。ちかいうちに読まないとな。
さらに来月はロングインタビューだなんて、、、

自分、色々音楽聴いてきましたけど(といっても少ない方だと思われ)、インタビューまで気になるのはこのバンドが久々。
TKさんの、ビルボードライブ東京公演に行きました!!!

果たして「アコースティック」という言葉でくくってしまって良いものなのか。

そんな疑問が浮かぶほど、非常~~に心揺さぶられる、熱い熱いライブでした。


7月18日(土):Billboard Live Tokyo
7月20日(月・祝):Billboard Live Osaka
アコースティック・セット
Support Member
Cello:村中俊之さん、Piano:大古晴菜さん、Drums:神谷洵平さん


※自分が反射して映り込むため斜めからのショット。


ライブハウス・ホールの常連が、まさかまさかのクラブハウスでライブ。
ビルボードからのお誘いで実現したそうです。
「おしゃれ」「大人」な空間に、多少の場違い感を感じつつも、東京公演へ応募し行ってきました。

ビルボードライブ東京は六本木の東京ミッドタウンの4F。
六本木駅とミッドタウンが繋がっているのでそのままミッドタウンに入り、4Fへ行けば良いだけ。
ミッドタウン内でTK関連(電光掲示板に表示されてたり等)は無いかなと探したけどそういうのはなかったけど、ペンギンを発見した!!!!
「ケーセン」というぬいぐるみのショップで、皇帝ペンギンの親子のぬいぐるみ・イワトビペンギンのぬいぐるみがありましたよー!とってもテンションがあがりましたっ!!
1stは自由席(ステージとくっついたテーブルに着席)
2stは指定席(ステージから離れたところ)


さて、ライブのお話。1st2stセトリ同様。大阪2stはアンコールラストでシークレットG
MCは2stのを書いてあります。

1 感覚UFO
一発目からこの曲をセレクト。トップギアの出だし。最高潮の部分、白いスポットライトがTKだけに当てられ、緊張感と開放感がMAX。
2 Re:automation
「沢山(だっけな)頼んでくださいね。」
「へんな名前なんですけど、オリジナルカクテルを作ったので・・・それを・・」(すみません何喋ったか細かくは筆者忘れましたが、頼んでねっていう事。それと「僕はumeravelを注文します」とウメラベルをオーダー笑 途中でウェイターさんがステージにウメラベルを持ってきてTKに手渡してました。)

3 seacret cm
4 fragile
細かい線も混じったスポットライト6台くらいが、垂直にステージを照らす
5 white silence
6 illusion is mine
エレピでの演奏。TKの後ろから(客席からステージ向かって右上)白いライトがやんわりと当てられる。
「さっき来た人って、いるんですか?」←何人か手を上げる

7 テレキャスターの真実
上の左右の席を見上げて「あそこには人がいるんですよね?ここからみると生首みたいにみえる」で笑いを誘うw
1stで思いましたが、私的には碇ゲンドウのようでした。(自分も多分碇ゲンドウ化してたけど)

8 ef

「今日はグランドピアノがあるので弾きたいと思います」と、ステージ下手へ。
9 tokio
淡い紫ライトが幻想的な世界へ誘う。


「去年の12月に恵比寿でライブをやったんですけど、そのとき安藤さんに詞を書いていただいて・・・」
10 last eye
全体的に青いライト・中央にオレンジ といった感じで、曲が初めて演奏されたクリスマスの時期の寒さと、内側からの人間の心情を表しているように思った。

白テレキャスを2台目のものに変更(ステージ端にスタンバイしてあったのを中央に移動)

11 unravel
赤とマゼンタのライト。ハイレゾでも配信されている東京グール2期最終話の挿入歌と同じ雰囲気の演奏でした。ドラム神谷さんの、鈴の操り(左手で持って鳴らしながら右手に持ち替え棚(床)に置く)から素早くウインド・チャイムをシャララン♪♪←エクセレントなプレーです。

アンコール
メンバー紹介はここだっけな?一人一人フルネームで紹介していくTK。「暖かい、あたたかい拍手をしていただけると、嬉しいです。」→腕がちぎれんばかりの拍手をおくりますよ!ええ!
12 罪の宝石
13 Sergio Echigo


「凛として時雨というバンドをやっているんですけど、あっ、知ってますか?やってるんです。
ドラムのピエール君が誕生日で・・・」

からの、出会い話をおはなしして下さいました。
「ホームページの視聴を聴いてメールを送ってきてくれて・・・ものすっっごい肩幅のダッフルコートを着てやって来て・・・すっげーかっこよかったッス!って。それがいまのドラマーです。」

TKが、ものすっごい肩幅と言うのだから相当の肩幅を着てたんだねピエールさん笑
視聴の所は色んなインタビューで語られてるけど、知らないこともあって面白い。
客席に来ていたピエールさんに向けて会場から大きな拍手を送りました。
特に出てくるということは無いですが、席に座られていたそうです。

「Sergio Echigoをリクエストされたので。」
「この夜景と歌をプレゼントします。」
カーテン開く・・・
「本当は弾き始めてから開く予定だったんですけど僕が少し弾いてしまったからですね。」笑

(歌う前に少しエレピをポロロン♪としたのでそれで開けてしまったようです)






それからオーダーしたウメラベルを曲の間にちょくちょく飲まれてました。
私はファンタスティックスカッシュを注文!
おいしかった~☆☆☆


全体のイメージとしては、最初の起爆から一気にTKワールドに入り込む感じで、3曲目からふわふわ遊泳する、夢の中に連れて行ってくれた感じ。
でもしっかりと曲のインパクトは1曲ごとにあって、MCも多めに交えてくれたので、アットホーム感がMAXでしたねー。
お客さんからも笑いがあったり。

1stでは、エレピの前に座った後に体制をこちらにグワっと向けて、「(無言からの)今日はグランドピアノがあるので・・・」でグランドピアノに移動して、
「さっき間違えてそちらに座ってしまいました」とネタばらし~笑
緊張してますか?恵比寿ガーデンホールでも手に持つギター間違えらっしゃったように記憶しているのですが、真剣だからこそかしら!?時雨のライブが異常な緊張感だからそう見えるのか?

とにかく、ビルボードという「クラブ」でのライブ、そういった行動含めて人柄が出ていてとても新鮮でした。


また情報がUPされ次第更新します。
ナタリーさんの記事
http://natalie.mu/music/news/154524
バークスさんの記事
http://www.barks.jp/news/?id=1000117906
ミュージック満ネットの記事
http://www.musicman-net.com/artist/48586.html
Billboard JAPAN.comさんの記事
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/30206/2
これ、掲載写真は同じだけど、その写真のなかからどの写真をTOPに持ってきているかを
比べるのが面白い。
JAPAN NIGHT in LONDON (UK)
2015年7月11日(土)(二日目)

出演アーティスト
VAMPS・[Alexandros]・凛として時雨

開場時間 18:00
開演時間 19:00
会場 indigo at The O2

2014年5月28日&29日に国立競技場の地からスタートした新しい日本の音楽の祭典、「JAPAN NIGHT」。それがイギリスの「HYPER JAPAN」というイベントの中で開催された。場所はロンドン


今回はさすがに行けません。日本からインターネットを通じて情報を得るようにしました。
バークスさんのサイトでレポートを随時タイムリーに公開してくれたので、現地ツイッターフォロワーなど居ない私にとって、とても有り難かった。
リスナー同士の話題にもなり、こちらが興奮冷めやらなかったと思う。

ハイパートルネードツアーが終わったばかりの発表だったので、イベント名聞いて「ハイパー」繋がりで何か分からないけど面白かった。

ジャパンナイトのライブは10・11日の夜、二日間に渡って行われた。
前日の9日には、ロンドン市内の「White Space」というイベント会場で、「シークレットパーティー(前夜祭)」という報道向けのパーティーが開かれたそう。

時雨のメンバーは何を語ったのか、気になりますよね。
英国で発行されている日本語情報誌「英国ニュースダイジェスト」編集部の方によると、TKさんとピエール中野さんに取材できたそうです。ヤッタ!

http://www.news-digest.co.uk/news/blogs/editors-blog/13847-2015-07-10.html


ピのツイッターによれば、
時雨は埼玉出身だが同じ埼玉でオススメのバンドは?→「とにかくディスコディスコって叫ぶクレイジーなバンドがいるよ。YouTube見てね」と答えたそう。(まあ、テレフォンズですね。)
また、タクシーの運転手の話や、ホテルのドアが開かなくて清掃の女性に言ったらドアノブをチョップして開いたとのこと笑
さらに誕生日間近ということでHydeさんに北京ダック巻いてもらったそうで、仲良いじゃないか!
っていうか2008年のジャックインザボックスでセッションしてたのを最近知りました。

そして日本11日にはhiyuの参加型コンテンツ「hiyu+you」の募集開始が発表された!
今回は商品が届いてからその発表が無かったから、もうやらないのかなと思ってたのに。
ペンギンイラストめーっちゃ、かわいいんだよね。

そんな、写真募集ページにはロンドンの街中(道路ドセンターですけどw)で、こちらに歩いてくるような、hiyuを着たTKが!!!!現地で撮りたての写真をこういう形でUPするなんて嬉しいですよね。
よく見ると、中心線の中央に頭が来るように撮影されている。偶然?撮影者の意図?

345さんのインスタにも、別カットで振り向いてピースサインをする、hiyuを着たTK写真がUPされた!


そんな時間が過ぎて、日本時間の夜中、凛として時雨はJAPAN NIGHT二日目のトップパッターで登場しました。
手っ取り早く、バークスさんのレポです。今回、こういった速報(しかも現地)レポはバークスさんだけだと思います。イヤフォンのコンテンツとかあって独特なサイトですよね。

http://www.barks.jp/news/?id=1000117607


【セトリ】
※ルナフェスで見たギターを使っている曲はその旨記載してあります。

■登場SE
① Enigmatic Feeling-傷ギター・ドラムの重低音が良い・2番目の左手ってピアノ?ってぐらい指が(手じゃなくて指が)順番通りに弦を押さえるからいつも気になる。345さんの、うりゃぁっっていう動きが輝いてる
② MC(英語)→想像のSecurity
③ DISCO FLIGHT-傷ギター・ピの煽りにノリノリ・345ベースがよくきこえる。
●ピ中野MC:ultra soul・チョコレイトディスコ・Xジャンプ
④ who what who what
⑤ I was music-2回目サビ前にスティック回し
⑥ abnormalize-傷ギター・カポ
⑦ Telecastic fake show-傷ギター・カポ
⑧ 感覚UFO
⑨ 傍観-ギターを弦側を下にして放り投げた衝撃で発生したノイズ(でいいのか)※音を残して、拍手、お辞儀をして退場。 赤の照明と音がフェードアウトしていく。リスナーによる拍手と歓声、滅多に聴けない「アンコール!」が起こる。

■ドラムセットはクリスタルドラムではなく青のドラムでした。

普通にインスタや動画投稿サイトで数々の動画や画像が上がっている現象が発生しています。
もちろん、他バンドのものも。

ナタリーさんのレポ(良い写真沢山^^)
http://natalie.mu/music/news/154134

海外のレポ
その1
http://metalhammer.teamrock.com/reviews/2015-07-13/japan-night-leaves-its-mark-on-london


その2
https://farm1.staticflickr.com/330/19853809792_3550e22209_o.jpg
その2の英文を適当に自己翻訳したものがこちら↓



その3
http://relawankonser.com/2015/07/22/japan-night-in-london-10072015-11072015/
その3の英文を適当にグーグル翻訳したものがこちら↓



その4
https://farm1.staticflickr.com/482/19472507414_1c06b7d783_h.jpg
翻訳したものがこちら↓


なんとこのサイトのアレキサンドロスのインタビューでも、サトヤスさんは、ピエール中野さんと番組(ウェルカムアレキサンドロス)でバンドセッション出演したことを語っていた。

その5
http://www.jame-world.com/uk/articles-116576-japan-night-at-hyper-japan-in-london-night-2.html

翻訳は・・・気になる方は、自分でどうぞ笑

その6※インタビュー
http://jame-world.com/uk/articles-116650-interview-with-ling-tosite-sigure-at-japan-night-in-london.html
翻訳がこちら↓



その7
http://vrockhk.com/2015/07/21/japan-night%E5%80%AB%E6%95%A6%E7%AB%99%E5%85%AC%E6%BC%94%E5%9C%93%E6%BB%BF%E8%88%89%E8%A1%8C/


イギリスでライブなんて素晴らしい・・。また新たな相乗効果がありそうな予感。

現地で取材を受ける(?)レアな時雨やドロスの画像をUPしてくれた所↓
JAPAN NIGHTさんの公式フェイスブック(2015年7月10日投稿)
Eikoku News Digestさんのフェイスブック(投稿日同様)
Music Trespassさんのフェイスブック(7月11日投稿)http://fb.me/4hk0aUBpg
Electric Bloom Webzineさんのフェイスブック(7月21日投稿)こちらは写真がいっぱーい!





さて次はTKのビルボードライブです!!^^本当に楽しみ☆☆
それが一段落して音魂出演して、ピはDJもやって、ゆっくり休んでもらいたいと誰もが思ってる中、予想外の出来事が・・・




な!ん!と!


ニューミニアルバム「es or s」発売ときました。。。
(9月2日発売!!)

ライブツアーもやっちゃいますよと。。。
(全国ワンマンツアー”凛として時雨 S.O.S. Tour 2015”)

収録曲
1. SOSOS
2. Mirror Frustration
3. Karma Siren
4. Tornado Mystery
5. end roll fiction


相当キてますよこれ。輝いてる。

楽しみだけど、覚悟が必要な気がする。よく分からないけど。

次へ次へと、前に進んでいく? 核へ核へと進んでいる?

何一つ知らないけど、不思議なバンドですね。





タグ
# ハイパージャパン
フジテレビネクストでのオンエアについてはこちらをクリックしてその記事に飛んで下さい

LUNA SEAが主宰する史上最狂のロックフェス. LUNATIC FEST. が開催された。
2015年6月25日(土)・26日(日)@幕張メッセ

凛として時雨が出演する26日、行ってきました。


河村さんMC「ふぇす?フェスト?・・・フェストです!」

どう読むか世間に疑問に思われてたのかな?正式名称はルナティックフェストです。

【行動について】
5時頃電車に乗って、8~9時頃にリストバンド交換所待機列に。
9時半リストバンド交換→会場へ入場→ステージエリア待機列へ。
10時半だったかな、ステージエリア開場→すたこらさっさとムーンステージへ。

ステージエリアには3つのステージが用意されている。
 最も大きなステージがムーンステージ。建物の構造上、天井も最も高い。
 他の2ステージはムーンの3分の2くらいの大きさ。天井もムーンよりは低いが、ステージにセットが組まれればムーンステージとあまり変わらない印象がした。(シャインステージとフェイトステージ)

時雨はムーンステージ。今回は個人的ベスポジで観ることができた。

【セトリ】
1. I was music
2. DISCO FLIGHT
3. Enigmatic Feeling
4. 感覚UFO
5. 傍観

開場直後は前6列ほどだったが、開始直前になるにつれ、やはり増えていった。

合格ステージ左右には大きなスクリーン。
開始までは注意事項や、フジテレビネクストでのルナフェス放送告知が流れていた。

合格BGMは時雨側用意のものではなく、主催側が用意したロックが流れていた。(転換の時は終日そのBGMだった)

既に次のムーンステージ出演者待ちのお客さんも居た。
二日間参加している方とおしゃべりできて、昨日のX JAPANの様子やLUNA SEAについて色々教えていただいた。
バンド同士の繋がりとは別の次元で、リスナー同士の特別な繋がりや出会いができるんだなと思った。

シャインステージでのオープニングアクト「LUNACY」が終わり、次は時雨!待ってるこちらが緊張するってどんなだw



意外とすんなりその時間はやってきて、両方の巨大モニターに「凛として時雨」の文字が映し出され、着信音サンプリングの登場BGMが流れる・・・。
すでにお客さんの圧が増して身動きが取れない。

TK、345、ピエール中野が登場!うおおおー! TKはルナフェス公式の半袖Tシャツ。半袖久しぶりに見たぜ。

位置に着くなり、TK fromのタンブラーだったかな、一口水分補給。

先ほどまで映っていた両サイドのスクリーンは、時雨は使用しなかった。(2014年末のRADIO CRAZYでも使わなかったそうです)

ジャッ!っとJPOPの出だしのような音を鳴らしたので、、JPOP!?やっちゃう!?と一瞬思ったけど全然違かった。

アイワズです。アイワズといえば「おかしくなって」の後の「君を撃ち抜こうか」の中指と斜めのポーズ(キメポーズでもないですが勢いが好き)、今回もキメてくれましたー・・・。
多分、多分この曲だったと思う・・・「ババッ、ババッ、ババッ、ババッ!」って2回繰り返す所があるのですが、そこの1回目、口ずさんでた。
ピ中野は二人の動きをしっかりみて、タイミングを合わせてドラミング。
※具体的にどういう動きを見て合わせているんでしょうか?


ディスコフライトではメンバー後ろの青白い照明が客席に向かって全体を照らすような演出でした。いつものライブっぽいもの。 そしてピ中野のドラム、一瞬、エフェクト掛けてスケールというか、響きが大きくなる所ありますよね、そこが再現されてて良かった。
345のベース音がいつもより目立っていた印象。ごりごりしてました。
ジャンプしたかったのに、押しがすごくてジャンプできない笑 そりゃそうです。
「目を閉じれば」の部分の歌い方、「目を閉じ~いればぁ」って感じ。

ちょっと興奮しすぎて覚えてないのですが、「凛として時雨です」って自己紹介したと思う。


エニグマは、「Where are you」(曲後半の低いイケボ)を、ツアー同様、高めの音程で語りかける。この曲の左手の動きが、好きすぎる。一瞬の緩みもできない。途中のギターのピコピコも完璧でした。(このテクは何て言うんですか?w)


そして、感覚UFO!!トキニ雨(14年)でのラストの曲でした。「感覚的な曲」。
聴けば聴くほど好きになった曲です。
個人的には、疾走感があって、細いトンネルくぐって、滝から落ちるみたいな曲。
ここの最も盛り上がる部分(個人的には滝から落ちる場面)で、いつも意識がぶっとぶ人いっぱいいると思うんです。
こんな曲、この曲しかないですよホントに。


TK「またここから歴史が始まると思いますが、どうぞ最後まで楽しんでいってください。」


傍観、 傍観ね・・・問答無用で赤に染まりますよ。このフェスでこの曲やらなかったら何やるの?って個人的な勢いなのでホントよかったです。「僕がみえますか」も有りました。
この曲345のシャウトがすっごく好きで、いつもそこで何か来るものがあります。
345さんは最後のほうは地べたに座り込む感じで、ベースを引き狂ってました。
手を振ってさっと帰ってしまって、手を振り損ねました。

TKの叫び、そして全ての音を閉じ込めるような圧縮した全力の演奏をし終わったかと思ったら・・・。
立ち位置から中央前に歩いてきて、もう一度、最後の最後までギターを叫ばせ戦慄させた。そのスピードが凄すぎて、体の動きも小刻みで、見入るしかできません。

残響・ハウリング?を残して、ギターを床にシュ!っとおいて、ピックをフワア!っと投げて、ステージから去りました。ピックの行方を追っていたので、気づいたらTKは居なかった。何をやっているんだ私は。(後日フジテレビネクストを視聴します。)


誰も居なくなったステージ。耳につんざく残響を、スタッフさんがエフェクターをいじって丁寧に消した。


私のいた場所は、しばらく圧縮が解けないのでその場で待機して、でれる状況になったところで去りました。前日、ニコ生を見てて目にとまったので、ESPのブースへシェクターのTKと345のギターを見に行きました。そしたらスタッフさんが、もうすぐ本人使用ギターが展示されるよと教えてくれたので、一旦離れてもう一度行きました。そしたらちょうど設置されたところで、写真OK拡散OKとのことだったので写真をとったり、眺めました。


最初は、ストラップも丁寧に折りたたんでテレキャスの左肩に乗っかかっていたのです。
触って動かせる(展示させるためにギターに触れられる)スタッフさんが1人しかいなかったようで。

透けてる木目がとても綺麗。
ルナフェスのレポで各サイトに出てる”目をつむるTK”の写真だと、このギターではないですが、ギター幾つか交換して使ってたので、どの曲で使われたのかフジテレビネクストで確かめたいと思います!!!


ドンッMUCC
やばかった。ムーンステージで後ろの四つん這いの骸骨が巨大な不気味さを醸し出していて、ヤバさを感じた。格好良かった。

ドンッアレキサンドロス
いやいやいや、、、かっこいいっしょ。ジャンプしてましたずっと。
ここぞとばかりに白井さんのギターを見守る。

ドンッバクチク
バクチク初めて観ました! サディサマMVで何故かTKがバクチクのTシャツ着てるから名前は知ってました。電車の中でも、バクチクのバッグを持ってる方が結構いた。
生きている内に観れてホントによかった。
ミラーボールが輝いて綺麗なのはもちろん、映像演出が特に素晴らしかった。andropの演出も凄く好きなんですが、バクチクはさらに怪しげで艶やかな感じがした。
基本的にドラムのリズムが一定に保たれていて(のように初観には聞こえましたが)、各曲のもつイメージが分かりやすかった。

ドンッセッション
ちょwwwwwwwwピエールwwwwwwwwww

他のアーティストさんに混じってスティックもって出てきて、何するかと思ったら真矢さんのドラムの前(RYUICHIさんの後ろ)でエアドラムしてる笑
しかも分かる人には完コピだとわかったらしい。(でたらめにエアしているのではない)

両サイドのスクリーンは主にRYUICHIさん周辺を映していたので、その巨大スクリーンにピエールがチラチラ映るんですよね・・・。
周りも笑ってるから! やっぱり炸裂させちゃったね・・・なんとも言えない気持ちになりましたが楽しかったので良かったのでは?笑

ただその中でHISASHIさんがピの所へ来てくれてたり、最後ステージから去るときに真矢さんと手を振り合って、真矢さんところへ行って握手かな?してた(多分)。
少年のようでした。というかセッションのメンバーがメンバーなだけに、ちょっと目の周りメイクしたほうがもう少し、なじんだのでは・・。

憧れの人と同じステージに立つとか、それまでの努力がどれだけのものなのか計り知れないけど、努力すればそこまで行けるんだなと思った。私ももっと早くなにかに目覚めていればよかったな。


↓そのほか気になった所↓
ベガスのSxunさんのギターとサイン






西城秀樹氏・GACKTさんからのお花も☆




SUGIZOさんのギター☆


ニコ生の企画で出来上がった出演者サイン入りルナフェスボード

「○よ」のサインが二つも!!ニコ生の放送で書いてましたね!
自分は有料会員ではないので、X JAPANのインタビューの時アクセス多すぎてめちゃくちゃ追い出されました。サインしてる場面は視聴できました。

時雨はニコ生インタビューには出てきませんでした。が、ボードにはサイン書いたんですね。「L」の文字を活用して「ing to site」。主に漢字のサインしか見たこと無かったので感動しましたし、こういった遊び心・謎解き的要素の使いこなしが凄いですよね。

位置的にも良い感じに。(上に9mm、下に電話ズ)
音譜SUGIZOさんゲスト出演
音譜ピエール中野さんインタビュー出演
の2件書きたいと思います。



2015年6月5日(金)22時00分~24時00分
文化放送「楽器楽園 ~ガキパラ~ for all music-lovers」
出演予定時刻:23時20分~
番組HP→http://www.joqr.co.jp/gakipara/

SUGIZOさんがゲスト出演ということでラジオを聞いてみました。

・この日はギタリストの西山隆行さんが開発に携わり、5年ぶりにフルモデルチェンジをしたサイレントギター SLG200シリーズ の紹介もあって、サイレントギターがスタジオにありました。
・さらにパーソナリティの岡部磨知さんのヴァイオリンもスタジオにあります。
※こちらは毎回番組のコーナーで弾いてるそうです。

という前置きをしておいて、
◆ルナティックフェスについてスギゾーさんが語った一部。
とんがった奴らが、とんがったままで、できるだけピュアなままでストレートに表現できる、
本音で怖がらずに、表現できる場所がもっとできたらいいなって。


◆曲もビジュアルも目もインパンクトうけた(人生かわっちやった)曲
忌野清志郎+坂本龍一の「い・け・な・いルージュマジック」。

一般的なメジャーシーンで吐けないことをやっていた。
龍一さんはギターコードなどロックの垣根を壊してた。
チャートにも入っていて、とんがった人が世の中に受け入れられていた。

◆SUGIZOさんが選ぶ「このアーティスト、このプレイが凄い!」
渡辺香津美「十六夜」
15、6才 豪華なセッション
YMOつながりで知った。
テクニック、音楽性、即興、アドリブがずごい。
コードワークのアドリブがすごい。いまだにあこがれの曲。
最終的にメロディーがきれい。
僕の師匠。
瞬時に作曲しているということ。凄いですよね。


ジョアン・ジルベルト「想いあふれて」 
このひとの声とギターしかない。

という内容でした。で、ここからがスペシャルで、なんとスタジオにあったサイレントギターとパーソナリティさんのヴァイオリンをそれぞれ演奏してくれました。
う、美しい・・・。
詳しいことはよく分からないけど。

そういえば黒いマイボトル(オリジナル)を持ち歩いてるそうで、この番組内でもボトルがカッコイイと言われてました。

写真もあったので番組ブログ載せときます。
http://www.joqr.co.jp/gakipara/2015/06/


6月8日(月) FM802「REDNIQS」(24:00-27:00)
MC「出演おめでとう」
ピ「感無量にもほどがある。まさか出演の並びに入るとは思わなかった。」
◆打診について
「直接スギゾーさんから来て(全部のバンドに直接)メンバー全員に話をされたんです。
ルナシーは(メンバーが)皆大好き。
時雨カバー曲はロージアです。キー3つあげて渋谷でやった。
その他はカバーしてないと思う。(時雨でカヴァー曲はこの1曲だけ。)

みんな嬉しいって感じですよ。舞い上がってるんじゃないですか出るバンドは。

前からライブ見に来てくれてたり、TKは雑誌で対談してる。
(筆者の個人的意見として、スギゾーさんと対談してる本のTKの衣装めちゃくちゃかっこヨイ)

普段から仲良くしてたり憧れのバンドが出るから。すごいなって。

アレキ・ムック・ロットンが世代としては近い。
ルナシーファンは優しいから、そのルナシーが選んだバンドだから。その辺は楽しめると思う。


◆セトリについて
どうなんですかね?まだ(収録時点では)決まってない。
幻のロージア笑
(再び話題に)

どんなアーティストだと思う?
ジャケ買いしてこのバンドサウンドに出会って演奏に初めて耳がいって、これがすごいぞと。それからXとかいった。
中2でラブレスのマザー 最初のギターがきれいで。
(導いてくれたきっかけがそのアルバム)


◆ルナフェスへの意気込み
しっかりとやりつくしたいと思います。


雰囲気的にはこんな感じでインタビューが流れました。
フェスが近づいてきました!楽しめるかなー。楽しみたいですね。どうなることやらー。





      #ピ中野
6/19(金)24:30 日テレ バズリズム
6/21(日)24:10~24:49 NHK MUSIC JAPAN
の2番組でアレキサンドロスが出演したので見ました。
ちなみに、19日のMステでワタリドリ演奏したんですねー見たかったんだけど、予定合わず~。

◆バズリズム◆
演奏曲目はFamous Day
演奏が素晴らしかった!!!見ててスカっとする。

私的ポイントは、
And I beleieve I'd be the king Try to spread the wings~の、
ビリーブの辺りから始まる白井さんのギターさばき。
勢いよく右側にくるっとなってるところのスピード感がいいです。


ポイントその2は、
Wo~ の歌い終わりの洋平さんのギターさばき。
上に持ち上げて弾きながらシュッっと下ろす感じ。
(ギtー・・・侍・・いや何でもないです。)




◆MJ◆
演奏曲目はバズ同様の、Famous Day

ヨ「ミュージックジャパン楽しめてますかぁ↑!!」(客:イエーーイ)
ヨ「声がちっちゃい楽しんでますかぁ↑↑!!」(イエエ~~イ)
ヨ「サイコウの時間にしましょう よろしくです!」
ヨ「聴いてください、「Famous Day」(サトヤスのほうを向き、合図する。)」
その時サトヤスさん、スティックをくるくるっと回す。


磯部さんがハモってるんですね!

洋平さんのブログを今日初めて知ったんですけど
「今回のレコーディングからサトヤスのドラムのセットが変わった。
TAMAのStar Drum Bubingaの黄色」とのこと。
ライブでも使われるそうなのでチェックー!





バズリズムのポイントその2で取り上げた
洋平さんのギターさばきはこっちのほうがドUPでした。
上に持ち上げて弾きながらシュッっと下ろすのが一瞬の出来事。
顔ファンではないですよ私は!顔ファンじゃないので!!


ちなみにワタリドリが好きです。アルバム発売になりましたね。聴かないと。

また、同じ日はアンドロップと神聖かまってちゃんも出演!!!
かまってちゃん、メンバーは笑顔で演奏してるのに、歌詞どおりメロディ通り歌わず、ひたすら「枠にとらわれるな!一度きりしかない人生なんだよ!!」と主張を叫び続ける伝説のパフォーマンス。

ロックでした。



2015年6月22日NHKのMJにandrop出演したので観ましたドンッ


サビ前の「ねえ ねえ ねえ」の部分から、スティック同士を叩いて、タン、タン、タン、タン、とハンドクラップを煽る、背筋の良い伊藤さん♪





「光が見えるよ」で客席側のいっぱいのペンライトが☆
普段のライブでは「ペンライト」とか「光る腕輪」みたいなものは付けないし売られてもないしそういう演出は無いので、お客さんと一緒に空間を作る、という意味ではアンドロップに合ってて、これは良いと思いました。



演奏後、ウム、と頷く内澤さん。
笑顔で奏でる前田さん。
ハモリが美しく、ヴィンテージギターかっちょいい佐藤さん。


いやいや・・・・TVは何度か出てるけど、やっぱりだんだん開放的というか、彼ららしさが表に出てきて(伝えようとしてくれて)、大分印象が変わりましたね。

ちょっぴり寂しい歌詞やメロディの曲も好き。

私は、あるとき突然明るい曲を沢山出し始めたなぁと感じています。

進化し続けているんでしょうね♪
先日ライブにも行ってきましたよ^O^
そのレポは書こうかどうしようか迷い中です。
レコメンダー presents 春日組魂2015“ピエールフェス2015”
2015年6月7日(日) 16:00 OPEN 16:00 START
会場 TOKYO DOME CITY HALL


※詳細を更新しました。



入り口には、Luckandさんからのお花、ありました!写真撮り損ねちゃったけど、白色を基調としたお花で可愛らしかったです。いつも素敵。


タイテです。


オープニングDJからスタート!
筆者が入場した時にはすでに始まっていた。
『ファー!?もういる!!!ドンッ』が心の中でエコー。

セトリ
★感謝カンゲキ雨嵐/嵐・・・一曲目はコチラ。本人のツイートより。
ライザップやったらしい・・・・・めちゃんこ見たかった!くぅ・・・(TωT))
★CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ
★A・RA・SHI/嵐
★Monkey Discooooooo/the telephones


「A・RA・SHI」でのピさんの歌唱力、上がってない!?確実に上手くなってきてることに驚き。
ピDJを初めて見に行く人は「Monkey Discooooooo」を聴いておくことをオススメします。
huhアップ huhアップのフリとか周りと一緒にできるととっても楽しいから。
私は見よう見まねで周りに合わせましたが、まあ、どちらでも!
この曲が掛かった瞬間の盛り上がりようは最高。


今回、このホール自体のステージが、メインステージとして。
そしてメインステージに向かって斜め左側がDJブースとなっていました。(完全に観客フロアの一角を柵で仕切り、ひな壇を置いて、ブースに。)
______________
神聖かまってちゃん
の子さんの荒ぶり、初めて観ました※今回全てが初めて観る人達ばかりのため初心者コメントです。

キーボードのmonoさん、の子さんに「滑舌悪いんだよ!」等ネタにされる
monoさん「ワンマンライブに来たらよく聞こえるからな!」←ツボですwww

の子さん「おいベース!」
ちばきんさん「ベースって呼ぶな!」←www

「オイ!今日は凄いバンド(DJ・出演者)さんがこれからいっぱい出るぞ!そんなんでいいのかおまえら!」
「会話が成り立たなくったっていいじゃねーか!!」
「バカになれ!といいながら冷静にチューニングしてます・・(客:笑)」

何かの映像で、ライブ中にマジ喧嘩すると聞いていたし初めて観たので、、、どういった方向に飛んでいってしまうのかヒヤヒヤしながら見ていた(パジャマ風のズボンも脱いじゃうし)。
ギター投げすぎは関係しているのか定かでは無いが、TK以上にギター後ろに投げてて、ギターの音出なくなっちゃうし、曲中に足を強打したらしく「足にヒビ入ったかも!うあ”ー!」などと言い出すし、最高にエンターテインメントしてました。

ドラムのみさこさん、ドラムが際立っていて安定しているから聴きやすいと思いました。

一番ヤバさを感じたのは、ヴァイオリンの女性でした。全身で弾き狂っていてスピード感があり、バンド全体の音を繋げているイメージで、かっこよい。

ラストは「ロックンロールは鳴り止まないっ」このバンドといったらこの曲ってイメージ。好きです。

最後のお辞儀もとてもそろった綺麗なお辞儀で、すみませんがメチャクチャなイメージとは相反する礼儀正しさが見えたような気がします。イメージが変わりました。
サンレコにも、の子さんのスタジオ(すげぇ畳部屋とキーボード)が載っていたので後ほどもう一度読んでみる。
______________
石毛&ノブ(the telephones)
ステージ変わってDJブースに姿を現した二人組!!
ノリノリなポップな曲を掛けてくれました。要所要所で「ディスコ!」もきこえる。
二人とも耳打ちで合図なのか、何かをヒソヒソ打ち合わせして、息ぴったり!
曲のつなぎも、斬新 といって良いのかな、飽きない。
持ち曲も掛けてくれて、ノリノリでした♪
______________
清 竜人25
清さんって結構お若い!
それなのにあんな世界観を作り上げるなんて凄い。

いっぱい女の子(婦人)が出てきて、自分、何をどう観れば良いのか分からず始めは困惑でした。
(いっぱいいるから、誰を観ればいいのか迷っただけ)
サイリウムって思ったより明るいんですね。全てが眩しかった・・・;
______________
DJ 掟ポルシェ
確実に絶対的に怪しいうめき声→笑い声→引き笑い で会場に圧倒的不安を注ぎこんでから出てきたのが掟ポルシェ。

この方だったかな、ピが面白いDJだって言ってたの。
アイドル中心の選曲。「大器晩成/モー娘。」は分かった。

まず缶ビールを持って何するかと思ったら
フロアの柵に上る→リズムに合わせて振る→停止→振る→開ける→ビール爆発!!!いやオーディエンスにめっちゃ掛かって悲鳴聞こえますけどwww
 「何かありました?」な顔して飲み干しブースへ戻る。

次に手にしたのはガムテープ
フロアの柵に上る→フロアの女性を追いかける→女性逃げる・みんな避ける→追いかけ捕まえガムテープで柵に括り付ける。はたまた、別の女性と自分をガムテープで括るなど、破天荒パフォを繰り返す。

続いて袋から取り出したるは、『ちくわ』
ちくわを咥える→柵に上る(この時点で掟さんから逃げはじめる)→逃げる女性を追いかける→追い詰める→ポッキーゲームの要領で食べさせようとする(やめい笑)

まるで、江頭2:50と梅垣義明(豆を飛ばす人)を足して2で割らない感じだと個人的には思いました。

______________
ドラムパフォーマンス
セトリ
①telecastic fake show/凛として時雨
②チョコレイト・ディスコ/Perfume
③ぐるぐるどっか~ん
④どんぐりころころ(日本のアンセム)
⑤nakano kill you/凛として時雨


カオティック・スピードキング
セトリ
①SORA feat. カオティック・スピードキング & KYONO
※ヴォーカルは音源
②即興演奏パフォーマンス
※[Guest Members]石毛&ノブ(the telephones) / 木村令志


ドラムの配置がまず斬新。
叩いてまわるツアー同様ドラムを後ろ向き(やや斜め)に配置。
ドラミングが特徴的なtfsをプレイし客席から完成が上がる。
スティックを挙げて煽る!
ぐるぐるどっか~んでは、ズッタンズタタン・ズッタンズタタン♪の刻みがあったと思います。

即興演奏パフォーマンスでは、木村令志!あのレイジさんが登場!
ステージにはドラムセットがもう一つ用意されていたのですが、ピエールと斜めに向い合う形になってます。(レイジさんのドラムは客席側へ斜めに向いている)

まずはカオティックとレイジさんの4人で即興を披露。
音楽は止まることなく、少しして石毛さんとノブさんがステージへ登場。
石毛さんがDJ機材を。ノブさんはキーボードを使う。
音を出し始めた途端、なんだかカラフルなスーパーボールが弾け飛んだようなカラフルさがプラスされた感じがした。
レイジさんはスティックを3本ほど打ちながら交換?ピョイっと落とし、すかさずケースから取り出して使用していました。
ドラム即興のスピードは90%が高速で小刻みでパワフルだったりする。
10~15分程でしょうか、ノンストップのまま、クライマックスへ向けての追い込みが激しくて、見ててほんとにキツそうな感じでした。
でもそれ以上に、楽しそうに演奏されていました。
ノブさんとかステージ走り回ったりギター・ベースに絡んで盛り上がってたし楽しそう!
テレフォンズの二人の高音シャウト(声というより、もう音波そのもの)がキレキレでした♪

______________
大森 靖子
ビバラ以来!
世界観、緊張感、表現力はんぱない。
何を考えながらパフォーマンスしているのか知りたくなるような感じ。
すごいっすなぁ。
______________
クロージングDJ
セトリ
①エヴァの次回予告のBGM
②チョコレイト・ディスコ/Perfume
③survival dAnce ~NO NO CRY MORE~/TRF
④会いたかった/AKB48
⑤TATTA!/はっぱ隊

Xジャンプ
一本締め




配られたフリーペーパー
ピ様のインタビューが掲載されており、知られている内容もあるが、たまらん!
時雨公式で情報出してないと思うんだよね。。。
レコード屋にも置いてあるそうですが、これを貰えたことで既に来てよかった。


こちらは昼間の時の入り口。
電光掲示板に出てます!
どうしてもチラつきました!


服装はmilk boy の猫。トルネードツアーファイナルで着ていたものに似ている。


ささやかな・・・いや、だいぶ疑問なんですが、どうして開場と開演が同時?
どういう意図なのでしょう?

これ早く気づいて対処すべきでした。
まぁ、筆者がどの順番で入場したかなんてここでは詳しく書きませんが、可能な限り努力しても最初から見れないことを会場で入場順を見た瞬間、確定した。

入場順
①1F立ち見フロア「A」整理番号順→
②1F立ち見フロア「B」整理番号順→
③指定席→
④当日券  でした。

①~③はどう考えても平等に扱われるべきだと私は思う・・・入ったら始まってるって、しかも一番期待してたピ様のDJですよ!?

なぜ、観客という立場において、①が最初から見れて、②や③は途中からなんだろう・・・叫び

なんだか、自分たちだけ置いてけぼりにされてる感じが拭いきれませんでしたが、気持ちを切り替えて、フェスの時間は音楽にノることにしました。

きっと何か事情があるんだろうね。
来年は、開場を30分でもいいから早め、できるだけ多くの人が平等に最初からパフォーマンスを見れるようにしてほしい・・・な。

必 死 (^-^;)

ちなみに会場自体のギャラリーにはACIDMANのサイン、東京事変のサインなどアーティストのジャケットに書かれたサインが展示されていた。

また、ムーミンカフェがあったが並んでいた。

抹茶のカフェはお薦め!あんこパフェとか、黒ごまアイスの乗った抹茶フラペチーノとか、お茶漬けとかあって美味しかった(*^^*)


クマRO69さんにレポあり(6/10付)

クマナタリーさんにレポあり(6/12付)※41枚もの写真掲載!!

クマBARKSさんには、同日開催の geek sleep sheepのライブレポあり(6/1付)