例の音楽サイトですが、こんな事が書いてあるんですね~(。・ε・。)
○ー○○先生の翻訳で、冒頭と中身の一部を、日本語訳してみましょう。


2014 J-POP決算~アルバム16選~
by 황선업


その間また一年が暮れていきます。 2014年の終わりと共に戻ってきた、「IZM」全体ではなく、ファンソンアップ筆者「個人が主催するJ-POP決算の時間!」おおよその傾向から、一度見てみましょう。まず、個人的には、オリコンチャートに掛けていた一抹の希望さえ消えてしまった一年でした。さらに、このチャートでは、日本の音楽の傾向を分析することも、良いアーティストを見つけることも不可能であると感じられますね。
(省略)
そうではなくUSEN、ツタヤレンタル、iTunesのチャートなどを総合してみた結果、今年の日本の音楽は「冬の王国」の年判明!特異すべき点は、イダイナメンツェル(Idina Menzel)の原曲よりも松たか子(松たか子)のカバーバージョンが、より多くの人気を集めたということでしょう。その他公共的な路線の●●などの援助音源強者たちと一緒に■■などのような普遍性の強い音楽が強気を見せました。
(省略)
これから本格的に今年良かったアルバムの紹介をピックアップします。選んでおいて、その面々を見ていたら、何かつながりが生じることも思える二枚ずつまとめて構成しました。とにかくリスト一覧表示式の構成を軽く避けてきた、楽しく見ていただければ幸いです。いずれにせよ、個人の好みが反映されていること、評価ではなく、導入に焦点を置いているという点を、今年も考慮お願いいたしたい。だからといって流れに切換えていくリストではない。それなり注目された作品はすべて含まれていると自負するほどのリストだからね。

【新鋭の加速度はブレーキがきかない】
ゲスの極み乙女/魅力がすごいよ
ハルカトミユキ/そんなことどうだっていい、この歌を君が好きだと言ってくれたら。

【2000年代の日本のロックの先駆者と伝播者】
BUMP OF CHICKEN/RAY
MAN WITH A MISSION/Tales of Purefly

【「アイドル」と「バンド」、ポップメタルの異なる運用】
BABYMETAL/BABYMETAL
Cyntia/Limit Break

【着実にしてきた者と久しぶりに帰ってきた者】
Base Ball Bear/二十九歳
ZIGZO/FOREVER YOUNG

【二作目と可能性を開放した2つのバンド】
赤い公園/猛烈リトミック
きのこ帝国/Fake World Wonder Land

【極と極の女性シンガーソングライター】
Rihwa/BORDERLESS
大森 靖子/洗脳

【永久的である。】
Dreams Come True/ATTACK 25
竹内 まりや/TRAD

【新しい領域に(への)夢が実現した】
ピエール中野/Chaotic Vibes Orchestra
米津 玄師/YANKEE

凛として時雨のドラマーピエール中野。
ボーカロイドを扱っていたハチという名から生まれ変わったワンマンミュージシャン米津 玄師。
2014年には、この二人の夢を実現・具現化させた年でもありました。グループのメンバーだからこそそこまで見せられなかったもの、あるいは財政的な限界があるインディミュージシャンで我慢なければならなかったもの。心の中に狙っていたと思うが作り出した結果は、個人としても、音楽シーンとしても、収容者たちとしても、それぞれそれなりの意味を付与し想像以上の波及効果をもたらした。

ピエール中野のEPは全く多様な色彩を示しています。特にドラマー20人を招いて一ヶ所で録音するという前代未聞の発想が引き立つ最初の曲「Animus」は彼が繰り広げるイメージの核に位置していますよ。オーケストラを配置するように左、右、中央の役割分担を介して壮大でも立体的なドラム·サウンドの実装。ここに管楽器やの挿入歌を歌ったりもしたORIGAのボーカルを経て膨大なスケールの曲を誕生させました。ここで一度も公式音源を発売したことがないカオティック・スピードキング、玉筋クールJ太郎などの個人プロジェクトの曲も収録。前者では、パワードラミングの真髄を、一方では、スティックの代わりにマイクを持ったラッパーの姿を披露します。

まだ終わりではないのです。決定打は編曲とギターに滝善光(9mm Parabellum bullet)、ベースに水戸(クラムボン)、ボーカルの大森を招いてロックバージョンで再誕生させた「チョコレイト·ディスコ」です。草創期からパフュームファンクラブ会員であることを公言するなど、サポーターとして送る応援の声だと思えばいい。
録音して送信ドラムパートを電子音楽ミュージシャン牛尾 憲輔が解体させて再確立したエレクトロニカトラック「double pendulum」まで。これまで見せられなかったものと、したかったものをぎゅうぎゅう詰め込んた、たった1秒流すことができない彼の変化に富んだ音楽の世界の楽しみが可能な作品です。


米津玄師はすべての作業を一人でホームレコーディングで編み出した前作(2012)を介して、評論家の好評を独占していた新人でした。以来、メジャーレーベルと契約した後、待っていたかのようにすぐに導入したのが、彼が憧れてきた「バンドサウンド」でした。条件上許されなかったのが現実化される瞬間でした。メジャー進出後初のシングルだった「サンタマリア(Santa Maria)」は、彼の長所だったプログラミングを排除し、既存のファンになじみのない光景をプレゼントしてくれました。実際には時には、あまりにも平凡になったではないかという懸念を抱かが(←?)、アルバムが発売されてはそのような音が入るほど相変わらず感覚を誇示しています。

彼の持ち味は各要素の要素を分解して組み立てたようなサウンドプロデュースの精巧さです。同じ楽器編成でも、彼の曲では、ソース同士ぶつかり生じる反発力がすごいです。まるでスカッシュのように、一度強く打ったらあちこちぶつかって、予期せぬスピードと角度変化を見せてくれるでしょう。ここでリアルセッションが加勢して、その屈折の波高はより明確になりました。 「MAD HEAD LOVE」、「WOODEN DOLL」のような序盤のトラックだけを取付けても、そのパワーアップの程度を予測することができ、スローテンポの「アイネクライネ(Eine Kleine)」では、普段排除していた商業コード進行も積極的に利用するなど、変わった姿の目撃が可能です。特に私はボーカルを歪曲させて独特のソースとして使用した「TOXIC BOY」をよく聞いた記憶がね。機会を迎えて成し遂げた他の領域への進出、聞く人が喜んで拍手を送りたい堂々とした行進です。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ここで翻訳終わりーです。
実際には全てのペアにもコメントがありますよー。
この記事書いた方、さすが業界人ですね!

ペアにして紹介するのもなかなか見ない。

文中、何か間違っていたら済みません。
米津さんまだあまり詳しくなくてアレです・・。
2015/05/23(土)
TOKYO METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2015(メトロック 2015)
@新木場・若洲公園(東京都)

・[Alexandros]
・ピエール中野(凛として時雨)
・TK from 凛として時雨

などなど色々観ました。

※私の音楽フェス経験として、パンクスプリング2013に行き、ベガス・ワンオクを観て、ダイバーで流れてきた人が走ってハケるときダイバー達とハイタッチを実現した微妙な経歴ですので一応フェス耐性は皆無ではない。※ピ様とTKさん以外は気になった曲のみピックアップ。



1[Alexandros]
アレキサンドロスの曲は好きで、ライブを観るのは初めてで楽しみでした。
前、行けんじゃね?という安易な考えから辿り着いた先はモッシュゾーン。

それは、deathを意味する・・・。

Burger Queen:開始1秒で「あ、ここ、アカン」を認識。すでに押しくらまんじゅう。将棋倒し巻き込まれかけてアカン状態。キッズによって巻き上げられた草と土の香り。なぜこんな裁きを受けなければならないのか。

Run Away:クリアーで結構好きな曲。洋平さんと白井さんのギターさばきを大型モニターで凝視。

kick&spin:まるで”サークルを作れ”と言っているような間奏。応えるようにサークルができ始め、「あ!ば!れ!ろ!」という煽り! キッズ達は暴れていました。楽しそうだ~。

ワタリドリ:すっごく好きですこの曲。ヴォーカルが凄く活きてて綺麗だし、メロディも好み。

【MC ※雰囲気】
観客を見て、
「赤いTシャツのあなた(男性かな)、カッコイイ(イケメン・素敵)ですね。
あなたも、良いですね。
あなたは・・・私のタイプ(好み)じゃないですね。
だんだんおかしい方向になってる笑」
「暴れてもいい、腕を組んで観てもいい」
「ここに来てくれた人と恋愛をしてると思って演奏している、素敵な出会いを楽しんで」
「メジャーデビュー後初のアルバムが出ます!」

という、何とも紳士な、そして器の広~い素敵なMCでした。
フェスというフェス全てに出演してると思うんだけど(7月11日には時雨も出演するジャパンナイト ロンドン公演にも出るし)、アルバム制作やらプロモ活動やら、忙しいなか、本当に凄いバンドだ。


2ピエール中野(凛として時雨)
ピ、機材チェックで登場。早々と待機しているオーディエンスに
「来るの早すぎない!?」(こういう意味合いなのでまるっきりそれを言ったのではない。)

転換中、ステージ上の中央後方に固定カメラが取り付けられる。これにより、『ピエール中野の後ろ姿と満員の観客』の画をとらえることができるのだ。

準備が終わり、一旦ハケる際には「では、後ほど!!」と一言。(拍手)

他ステージが終わり、一気に満員になってくる会場。
私はどうしてもちゃんと観たかったので、andropを泣く泣くあきらめ、個人的ベスポジを確保しました。

【出演スタート!!】
セトリ
ライザップ:ピ「結果にコミットしていきたいと思います!」という意気込みと共に奏でられたライザップ。場内爆笑である。ツイートしていたのは付箋だったのか>_< それとも観客の反応を試したのか不明だけど。

ずっこけ男道/関ジャニ8:何か色々情報が出てるのでスルー
フルドライブ/KANA-BOON:この曲好き♪
良いDJ/キュウソネコカミ

パイオニアの機材使ってライザップの曲に効果音をプラス:今日一番DJの仕事してる笑!

FLY AGAIN/MAN WITH A MISSION:鉄板ですね!誰でも盛り上がれる!
Monkey Discooooooo/the telephones:「ディスコ!を石毛さんみたいに言って!」でオーディエンスの石毛さん化

アイデンティティ/サカナクション
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」のドミネーター執行:時雨のライブでやったのじゃないか笑 執行のされ具合としては、床に倒れてました。ちゃんと。

Who What Who What/凛として時雨:プレイされた瞬間、テンション上がるアップアップ!!
きたきたきた~~~~!!!
TK、みよこの高音ボイスが心地良い。
用意したドラムスティックを持ち、少しだけ上に掲げて、ドラムプレイを再現してくれた。
今度はドラム用意しておいてくださーい。

ミュージックステーション』(テレビ朝日系)のテーマ曲(#1090~Thousand Dreams~)
A・RA・SHI/嵐:待ってた!この曲を待ってた!もう皆振り付け完璧です。異様な光景。

【感想】
・・・とっても楽しかった。
なぜ彼のDJは楽しいんだろう?人柄なのかな。
別の人が同じ曲を掛けても同じように盛り上がることは無いと思う。
盛り上がり方はそのDJによるから良いも悪いも無いけど。
去年に引き続き入場規制かかって、観れなかった人達がエリア外に漏れてくる音を聴いて踊ってたり、口ずさんでいた情報もあって、やばいなと思った。

3TK from 凛として時雨
【転換時】
時雨のエンジニアとしてTKが信頼を寄せる、うねはらさんを初めて見ました。
サポートメンバーのテーブルに、新グッズのバーガンディ(朱色)のタオルを置いていくスタッフ。風が強く舞ってしまうため、TKのスタンドの、2つあるボトルスタンドの1つにクルクルっとまいてギュッっと詰め込まれた笑
右側のライトに頭をぶつけるスタッフ2名。
それをみて「おもしろいよね」とニコニコしながら観客に話しかけ、笑いをとる別スタッフ。和やかだなぁw
この転換時はBGMが何も鳴らず無音だったため、いろんなコードが床に当たる音だけがして、お客さんもまだ、前の方にしかいなくて静かで、シュール...。

【リハ時】
動作確認用でスパイラルパレードの同期っていうのかな?音が流れる。
インストとしても良いほど素晴らしい曲。

リハ曲はクレイジータンパーン。※なんとなくBOBOさんのキャラソン。
サポメン皆さんはステージ上で演奏。
TKは出てこず、裏で演奏。
リハ曲する前(恐らくTKがテレキャスを手にとって)ジャッ、ジャッ、と早引きも交えて鳴らすと、それが『TKによるピッキング』だとお客さん達は当たり前に気づく。
その音を皆、静かに聴くので、大好きなんだなと思った。
(大好きだからここにいるんだけどね!!!)

サポメンが付けてるイヤモニのギターの音が大きすぎたのか、皆「ひぃ~~>_<笑」って顔してた笑

リハのクレイジータンパーンが始まって、ギターの音だけが聞こえる。ホントすごいなこの演奏。
演奏をバックに、スタッフがマイクに喋って確認。こんな豪華な演奏に合わせてチェックなんて、仕事とはいえスタッフうらやましいわ。

【出演スタート!!】※セトリはサイトからのものです。
Fantastic Magic:はい、魔法掛けられていきますよ~。 hiyuパーディガンが、風になびいて透けていて、それすらも演出の一部と化していた。スタートを切るには勢いがバッチリな一曲。撃ってきます。そして首がさ、首が、なんなの!?なんなのあの首・・・鍛え抜かれたというか・・筋?近くで明るいとこんな風に見えるんすね。すみません取り乱しました。

Dramatic Slow Motion

Crazy Tampern:BOBOさんのシンバルが揺れる揺れる。hiyuがズレるズレる。

contrast:僅かに歓声が上がる。CDよりもふんわりとした雰囲気。「まぶたを閉じれば」で目を見開く様子が見えました。

Abnormal trick

phase to phrase:前に観た室内のライブでは、薄紫ライトをバックに白色の言葉の輪がTKを囲むように投影されたのですが、今回はその淡い紫色のライトが照らされました。
個人的見所は、3回目の「回転する~」の後の、タッピング。
ピック右手で持った(握りこんだ?)まま、やってました。

シャンディ:所々ギターアレンジがあり、新鮮でした。

unravel:コントラストよりも歓声があがる。多分4個目の「忘れないで」と「覚えてて 僕の事を」辺りをシャウト。気迫のある演奏と歌、表情。



ステージを去った後、アンコールの拍手がずっと鳴ってたしソロだし?ちょっとだけ期待して拍手。

SE鳴らず、スタッフさん達が出てくることも無く数分経過。







・・・アンコールは行われませんでした。


スタッフさんがサポメンの譜面ライトを一つひとつ消していく・・・。


お客さんも帰り始める。


フェスサイドによる転換用BGMが、薄く掛かり、撤収を始めました。



やっぱね・・・。



【MC】
・「初めましてTKといいます。」
・アンラベル前「今日は最後まで観てくれて有り難うございました。・・・有り難うございました。」
のみ。書いてはいないので自信ないけど、ほぼこの言葉です。

サポートメンバー
Drums : BOBO Bass : 山口寛雄 Piano : 大古晴菜 Violin : 佐藤帆乃佳


【感想】
余計なものは入れない、まるでパスコ・・・。
演奏、出で立ち、MC、全てがある意味シンプルで、他バンドの熱さを観てたその反動もあるのか、私にはシンプル過ぎるほどシンプルだった。

バンド同様にアンコールをやらないってことは、全てをあのステージに圧縮したって事なのかな、なにかあったのかな、分からないままだけど。
仮に圧縮したんだとしたら、あんなにありがたいステージは無いと思う。

一方で、クールだなー;と素直に思ってしまいそうになるけど、どう捉えたらいいのかな。
考えすぎ?笑

是非次も観てみたい。



【RO69の写真付きレポ】
http://www.ro69.jp/news/detail/124671
【ナタリーの写真付きレポ】
http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/28562/2

【ジャパンカウントダウン】
2015.5.31の放送でメトロック2015が取り上げられてました。
鮎貝さんのナレーションと共に映ったアーティスト(トータル1分40秒程)

☆ Perfume(ナヲさん飛び入りも)/♪チョコレイト・ディスコ
☆ THE ORAL CIGARETTES/♪起死回生STORY
☆ キュウソネコカミ/♪スベテヨシゼンカナヤバジュモン
☆ KANA-BOON/♪なんでもねだり
☆ [Alexandros]/♪starrrrrrr
☆ BABYMETAL/♪イジメ、ダメ、ゼッタイ


【MON! メトロック 放送】
TK 放送曲目は下記2曲・インタビュー無し・MCはライブでは実際あったが、放送は無し。

Fantastic Magic
contrast



ピエール 放送内容は下記・インタビューあり

(オープニングコール&レスポンス)
ズッコケ男道※途中からのエアドラムは見物!!!
フルドライブ
良いDJ
ドミネーターで執行→ふわふわ※エアドラムは見物!!
A・RA・SHI



※ちゃんと契約して視聴しております。契約も以外と簡単なので。
7月にビルボード東京・大阪にて、TK from 凛として時雨 のライブがありますね!

今日はその予約でした。

ビルボードの有料会員は一般より一週間早い今日なのです。

11時、電話つながりません。

ネットで取ろうかなと思いましたが、あきらめず電話をかけ続けること○○分・・・

やっと、つながりまして無事取れました。

一般の分は一般の分としてとってあるそうですよ。

行く方、楽しみましょうね。

レポ(感想)
http://ameblo.jp/ground88-21/entry-12052735793.html
下記3件についてです♪
 ★ラジオレポ
 ★ルナシーフェス
 ★フォトログ

音譜2015年4月16日
ラジオ「ROCK KIDS 802」
ゲスト ピエール中野

経緯:大森靖子さんのライブツアーのドラムサポートで、大阪に来ていたところをラジオ局から誘ってもらったそう。

当日の告知だったかな、時雨公式でも前々からアナウンスされてなくて急遽決まったそうです。

画像としてレポUP。
※見にくかったらこちらに文章だけコピペできるのでお知らせください。
※正確さというより雰囲気や内容として認識してください。


その1



その2




音譜ところでルナシーフェス・・・凛として時雨は果たして出るでしょうか?
TK from 凛として時雨 として?
DJピエール中野 として?
そんなワケ無いだろ、と思う人もいると思うけど、最近サプライズ多いですからね。

なんだか客層が怖いイメージしかない・・・。

※LUNA SEAが主宰する史上最狂のロックフェス. LUNATIC FEST.
2015年6月27日(土),28日(日)幕張メッセ2Days


音譜TKのフォトログ更新きましたね!
おそお だなんて思ってもない(みんな待ってたけど)。
額、ひとまず安心ですね・・。

あれだけマイク付近で感情移入(に見えるが本当の所はこの先も不明)して激しく動けばマイクか何かに当たったりするよ・・・。
東京で見たときも、マイクスタンド倒すまでは、頭とマイクがスレスレだったのでヒヤヒヤしました・・・。

でも、スゴイ、もっと見たい、とか、悲痛、とかいろんな感情を1曲で沸かせるのが不思議。

いや勝手に沸かせているのは自分なんだろうけど。

泣いてしばらく動かない人とかいるもん。。
(私は345のシャウトで涙的に危なかったですが大丈夫な方です)



とにかく、たまに更新される ゆるい言葉に、多くの人が涙したであろう。
hiyu発表も待ち遠しい。
イラストレーターのきっか氏ってどんなイラスト描く人だろう。

では。
続いてこちらも。初登場はこちらのVTRからはじまりました・・・。


(カウントダウンジャパン09/10のディスコフライト演奏映像)

結成10年、テレビに出なかったあのバンドが、ついに地上波初登場、凛として時雨!

(テレキャスティックフェイクショーのPV)

2002年、埼玉で結成したスリーピースロックバンド。

その魅力は、変則的なリズムと、男女ツインボーカルによる高音の切ない歌声。

(moment A rhythm演奏映像)

それが、若者の心を魅了し、2008年、満を持してメジャーデビュー。

(I was music演奏映像)

その2年後には、さいたまスーパーアリーナで初の単独公演。

そして最新アルバムは、ついに第一位を記録したのだ。

「同年発売4thアルバムがオリコン第1位!」のテロップ

(abnormalizeのPV)

そんな彼らを、業界の専門家たちは大絶賛。

最大級の賛辞を得るまでに成長を果たした。

「ROCKIN'ON JAPAN編集長 山崎 洋一郎氏『21世紀日本のロックバンドの驚異の進化形!』」
「MUSICA初代編集長 鹿野 淳氏『アンバランスガ描く奇跡、それを時雨と呼ぶ』」
のテロップ表示

21世紀最強ロックバンドの地上波初パフォーマンスを見逃すな!

【VTR明け】
タモ「続いては初登場”凛として時雨”です。宜しくお願いします。」

345・ピ「宜しくお願いします。」

タモ「テレビが初めてなの?」

TK「そうですね初めてですね」

アナウンサー「テレビ初登場ですね」

タモ「へぇ~、初登場ですねぇ。」

アナウンサー「何で今回出演してくださるんですか?」

TK「・・こういう音楽が、そろそろ流れてきてもおもしろいのかなと思って」

タモ「ほお、そうですかぁ(にこにこ)、どうですかこれから歌ってもらうけれど」

TK「頑張ります(即答)」

タモ「宜しくお願いします(にこにこ)」

ピ「宜しくお願いします」メンバーお辞儀

アナウンサー「今夜、テレビ初登場なんですよね皆さん」
タモ「そうなんですよ」

アナウンサー「ボーカルのTKさんのおじい様から、頑張ってというふうにメールが届いたそうなんですけど」
タモ「おじいちゃんメールやるんだ」

アナウンサー「はい(にこ)、驚いたそうです。おじい様まだ、皆さんのライブに行かれたことが無いそうなんですよねチョット刺激がつよいからということで」
タモ「はあそうなんだ(笑)」

アナウンサー「なんですけれども、今回初めて、TKさんが歌っている姿をご覧になるそうです」(会場に来ているとは言っていないが、テレビで見ているとも言っていない)
タモ「初めて観るんだ歌っている姿を」

タモ「へぇさあそれでは参りましょう」
アナウンサー「お聴きください、どうぞ」


そして、カッコよく演奏された直後。

タモ「おぉ」
アナウンサー「ありがとうございました」

「secret remains ~」のところは若干キー下げてるかな?
というか、両年とも、MCでちょいちょい、両足がぴょんぴょんしてる(。-人-。)



ここで、「Mステによる時雨の魅力」の変化を、2012年と2015年で比較してみましょう。

1男女ツインボーカルによる高音の切ない歌声右矢印高音で掛け合うツインボーカル

2変則的なリズム右矢印変幻自在なドラム

VTRではこの2点を取り上げていました。
1点目では、やけに、高音 を推しているような感じがするのですが。「男女」が無くなり、「掛け合い」が出てきました。私も時雨の曲で、掛け合うことの大切さを知りました。。。

2点目では、リズムからドラム(技術)へシフトしてます。あのリズムを実際にたたき出すのは、あのドラマーだからなのである。これによって2015年でのVTRでは、音楽家からのピエールについての評価もVTRに含まれました。


今、気づきましたが、2015年の演奏(Who What Who What)の一番最後、TKのギターの〆の前にピエール中野氏、スッと椅子から立ち上がってるんですね!なぜ!?フィーチャーされてたし、お顔が見えるようにかな。構図的にかな。
これは1つ前のブログにも追記しておきます。


ということで「Mステによる時雨の魅力の変化」について言いたくて両方書き起こしてみました。
チョット、アメブロに慣れていない上に文章力がおかしいのですが・・。
では。
当時私はスマホでテレビ画面を動画撮影していました。


タモリ「続いては凛として時雨です。」

メンバー「宜しくお願いします。」

MC「まずはこちらをご覧ください。」

【VTR開始】※以下ナレーション

2012年 年末、初めて地上波に姿を現したバンド、凛として時雨
(2012年12月21日Mステスーパーライブ映像※アブノ)

2002年埼玉で結成、2008年メジャーデビュー。

その魅力は・・・
(JPOP XfileのPV)
高音で掛け合う、ツインボーカル。
(ディスコフライトのPV)
唯一無二のこのスタイルは、圧倒的支持を集めている。

そして・・・
(テレキャスティックフェイクショーのPV)
変幻自在な、ドラム!
GLAYのHISASHIをうならせ、星野源など、多くのミュージシャンが絶賛。
※ヒサシさん画像と共に『時代が生んだ幻のドラマー』のテロップ表示

ちなみに彼、J-POPのDJパフォーマンスで大人気、という一面も。
(ピエール中野、メトロック2014出演時の「A・RA・SHI」独唱場面が流れ、ワイプのピなどメンバー、ワラウ)

そんな凛として時雨の貴重なテレビ出演を見逃すな!
(ふわふわのPV)

【VTR明け】

タモリ「テレビ局自体は初めてなの?」

TK「今日初めてで結構、どきどきしているんですけど。頑張ります。」

タモリ「どうですか、これ、スタジオ」

TK「いやでも何か凄いですね、セットチェンジがもう、芸術的で。」

タモリ「そうなのよあっという間にセットチェンジできるからねぇ。」

タモリ「ピエール君どうですか」

ピエール中野「まさかの「A・RA・SHI」を歌う様が流れるとは(一同笑)。前にMトピでもね紹介してもらったんですけど、今回ドラムで、ちゃんと表現できるんで、はい、(亀梨さんとアイコンタクトしつつ)YOSHIKIさん好きってことで僕もYOHIKIさん大好きなんで、X魂全開で頑張ります(タモリ笑)よろしくお願いします。」

MC「凛として時雨のステージこの後すぐです。」

CMをはさみ、演奏されました。



トークでは、ピの「まさかの~」で345ちゃんがにこにこ笑うところ、「ドラムでちゃんと表現~」でTKがうん、うん、と頷くところが良いなと。

書き起こして分かるようにピは2倍位しゃべってますね。早口すごい。

【追記】
一番最後、TKのギターの〆の前にピエール中野氏、スッと椅子から立ち上がってるんですね!なぜ!?フィーチャーされてたし、お顔が見えるようにかな。構図的にかな。


放送後、Mステのサイトにはメンバーのサインが。
Superflyさんのダイアリーと時雨のフェイスブックにはメンバーとの4ショットが上がってました。
そうだ、この日はサッカー日本代表の試合中継をしていて番組スタートは21時20分でした。
ツアーセミファイナル・ファイナル二日間行ってきましたので簡単に記しておきます。
(4/4、4/5)
会場はZepp DiverCity。
ロッカーは階段を下りきった所に大量にあり開場30分前までにチケット提示無しに荷物を入れられた。
物販列も階段に並んでいたが関係無く下に進んで良い。
あとは開場(チケットで入場)してから荷物を入れられる。
番号呼び出しは外の広場で行われるため、開場20分前くらいに、外に出るよう指示があった。

【4月4日(土)】
せっかくなのでTK側最前から5列目位に。
近くに、上着を脱ぎタンク姿になる人がいて嫌な予感がした。

スタッフがギターの蓄光にライトを当てるの、一番最初にライブ見た時、そんなに近くでチェックするなんて弦でも確認してるのかなと思ってました、すいません。

1.赤い誘惑
  今回のツアーではほとんど1発目はふわふわだったので、変えてきて新鮮でした。
2.鮮やかな殺人
  イントロはゆっくりめだったような気が。
  セトリ全体的にやっていることですが、ネックを高音から低音方向へスライドさせていくのがカッコイイです。
3.想像のSecurity
4.DISCO FLIGHT
  このあたりから、タンクトップの人が、シャウトと345パートを歌い始める。
  覚悟はしていたが気になるものは気になる。TK初聴きよりもこっちの声に衝撃だわ。
5.テレキャスターの真実
6.Enigmatic Feeling
7.Beautiful Circus
  この曲もう少し盛り上がっても良いと思うのに思ったより皆落ち着いて聴いていた。
8.アブノ
合格JPOP事件発生合格
続けてJPOP Xfileを歌い始めたTK。
「記憶越しに見開いた 袋とじの歪んだ映像~」この辺から『あれ、特別な歌詞にしてるのかな?覚えときたいな』と思い始める私。クリアに聞き取れなくて歌詞が違うということしか分からなかった。

とそのとき、演奏中断。フロアにもライトがついて、よくあるライブのMCタイムみたいな明るさに。緊張がほどけてフゥ~↑!と盛り上がる客と自分。

TK「もう一回やってもいいですかビックリマーク」マイクから数歩下がって、また近づいて一言。
「セミファイナルなのでもう一回やってもいいですかっ!?

歓声と拍手と、笑いに包まれ盛り上がる客と自分。『やってくれ!やってくれたまえ!』
照明も暗くなり、またしても緊張感漂う。
もう一回演奏し始める凛として時雨。

「記憶越しに見開いた 袋とじの歪んだ映像~・・・」歌詞が違って再度中断

とっさにピエールがドラムアレンジドンッ
笑いに包まれ盛り上がる客と自分再び。
これはハマって抜け出せない感じなんじゃないか、、、
にんじんになりたかった話でツボにはまった感じになっちゃうんじゃないかと思ってしまいました。

TK「記憶が(笑)」「この曲は後でやりますビックリマーク
一息おいて、
TK「345が歌う曲を(やります)」←フロア爆笑と拍手

この間の345さんが全く見えなかったのが悔やまれる。笑っていたらしいけど。

9.illusion is mine
10.Missing ling
  ピック投げて2人退場

~ピMC~
いやぁー初めてなんじゃない?曲を後に回すの。皆さんこんな貴重な経験ができて、よかったネ!
ピエール中野で画像検索すると・・・の話
かみじょうちひろのスティックのPOPにピエール中野の写真が貼ってある話
全世界から見られるベストのプロモ動画でなぜか自分が歌っている。
場所も「中野」にこだわりました。
DAM協力のもとDAM音源でモーメントアリズムを歌いはじめる。
3月のゼップトーキョー時よりも「すべぇーてぇーがぁ~」の裏声が美しくなっていて、おぉ~と歓声が起こる。笑。
最後「ありがとぉう」にエコーが掛かり笑いと拍手が起こる。(笑いしか起こってない)
今日はピの親戚が来ている。
また、プロモ動画で嵐のTシャツを着ているが今日は嵐のタオルを使ってる!
色々なジャニファンの通称名の話
おもしろいDJさんの話(誰でしたっけ、名前覚えるの難しい><)
楽屋で、多分2階席のお客さん達は分かると思うって予想してたんだよ。
(バンドマンにはどんな人が2階席にいるかイメージがあるんだな)

ピが「チョコレイト」と言ったら客で「ディスコ!」という掛け合い。
応用を利かせて、「ディスコ!」をテレフォンズの石毛さん風に叫ぶのもやりました。
合格コール&レスポンス事件合格
恒例のXジャンプの時
ピ「サイケデリックバイオレンス・・・」この辺りでカムというアクシデント発生
客「えぇぇ~~~?」
ピ「さっきTKには優しかったのに!バンド内格差がおこってますよ」
ピエールのドラムソロで2人が登場♪

11.Who What Who What
12.I was music
13.JPOP Xfile
  TK「ジェイポップエックスファイル という曲をやります。」と一言。私は昔をリアルタイムでは知らないけど、昔と変わってない、と思う人もいるだろうな。

14.Telecastic fake show
15.nakano kill you

~345グッズ紹介~
客「345誕生日おめでとうー!」拍手
345「ありがとうございます」

16.傍観
  弾き狂った後に、立ち位置から中央へ出てきて、ダメ押しの激しいギターソロ。
  ギターを床へずさっと置いて、手を合わせて上にして、去って行った。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
【4月5日(日)】



2days続けて見る人も多いのか、昨日みたメンツがちらほら。
ホール中央、一段上がった所で全体を見てみました。

1. Who What Who What
  「where are you?」のところ音源では地声だけど今回は音程が高めだった。
2. I was music
  「君を撃ち抜こうか?」の歌舞伎のような肩の傾け方。
3. 鮮やかな殺人
4. 想像のSecurity
5. DISCO FLIGHT
6. Enigmatic Feeling
7. Beautiful Circus
  間奏の、背景にある横一列のスポットがそれぞれくるくる回るところが印象的。
8. JPOP Xfile
9. nakano kill you
  背景のスポットが客に向かってるんだけどそれのフラッシュがすごすぎた。
10. illusion is mine
  フラッシュ見過ぎたせいで目が錯覚をおこし、3人が見えない状態に陥る。
11. Acoustic
  いわゆる今回のツアーのレア曲。数カ所でしかやってない曲です。
  左手で、タッピングとは違うのかな、似ているけど、弦を叩くような感じで。綺麗な音でした。
12. Missing ling

~ピエールMC~
今日のドラムソロはマレットを使って幻想的な雰囲気から始まった。
ほわわぁーんというミュートがかった音が鳴るのですが、さすがはピエール。
芯のあるいい音で高速ドラミングをしてくれました。
と思ったら、一瞬でいつものスティックに持ち替えて、さらに叩きまくってました。

昨日はスリリングでしたね!
初めて来た人いるー!?←1Fは10~15人くらい手を上げたように見えた。
DAM協力のもとDAM音源でテレキャスターの真実を歌いはじめる。
ミッシング聴いた後に、てかライブ中にカラオケのイントロのギター音を聴くとゲーム音源みたいで余計ちゃっちく聞こえちゃう。
昨日Xジャンプのフリで噛んでブーイングくらった話。機材をネタにするのは今日まで。

何話す?とフロアに聞いたらフロアの客から「デレ生!(昨日のMCネタ)」とリクエストが。
とあるお店で、ツン生とデレ生(生ビール)があって・・・という話。

Mステのお話。
「今年1月のMステ出演決まる前から亀梨君最近色っぽいなーと思ってたの、そしたらMステで共演することになって、yoshikiさん好きというところで共感して、さらにスタンバイのための移動でピエールの前を横切るときに会釈をしてくれてオレもうどうにかなっちゃうと思った。」

昨日のようなコール&レスポンス
Xジャンプ!
ピ「ドラムソロで二人を呼び戻しますから」ドラミング開始

13. abnormalize
14. Telecastic fake show
15. 感覚UFO
   中指でこれでもかと煽る!それまで落ち着いてた最前中央が、TKが煽った瞬間に盛り上がるのが見れてすごかった。

~345物販紹介~
TK「ベースボーカルの、中村みよこさんです。」
345「ラババン、作りました。Tシャツ、復刻しました。」
「蒔絵ステッカー。貼って、剥がすと残ります!」←ファイナルらしく堂々と紹介されてました。

16. 傍観
   345のシャウトに、思わず泣きそうになった。
   TKは昨日のダメ押しよりもさらに強烈なギターソロを見せてくれました。
   左腕が動きすぎて。凄すぎました。
   ピエールは長距離を走り終えたように、今にも倒れそうになりながらもステージ袖にはけていきました。いつかスティック投げてくれないかな。


終演SEが流れる中、まさかのスタッフ、ステージ片付け中にてけピックをばらまく。
桜が散っているように見えました。取りにいくのは何となく恥ずかしかったので見てました。
めちゃ欲しいけどね。
その人のツイートによるとリハで使ったものらしい。
スタッフに、フロアから追い出されながらもなんとか3曲目(新曲)、聞けました。「ダーダダ!ダーダダ!」のリズムが印象的。何かに使われるといいね。


ちなみに自己紹介も期待を裏切らなかった。
ピ「3人合わせて、凛として時雨です!」
TK・345「・・・。」
ピ「こころの中で言ってくれていると信じてます!」


この冒頭の自己紹介の部分だったかな、TKがソロのオリジナルロゴタンブラーで飲み物飲んでるんですけど、タンブラーから一口飲んで、左手で持ったまま、自身の顔の左にもってきて停止してるんですよ・・・叫び。ビールの宣伝ポスター並に。気づいた方いますかね。


お花
ニトロプラスはサイコパス関係かな。






凛として時雨が初のベストアルバム「Best of Tornado」とシングル(通称ふわふわ)をひっさげて全国ツアーを行いました。
簡単にレポをまとめてみます。

私は3/5(木)ZeppTokyoと、4/4(土)と5(日)のZepp Diver Cityへ行きました。

【3月5日】
物販の様子
3月5日物販
オーディエンスの服装の特徴
1.ディッキ族はめったにいない
2.スキニー着用多数
3.345ヘアスタイル多数
4.グッズTシャツにI'm Hyperのバックプリントがあるためハイパーな人多数

せっかくなのでTK側の前から2・3列目に行きました。

そこの利点
1ギターを弾いている最中の表情が見える・・・といっても下を向いて目をつむって頭をふらふらさせながら弾くので目が合うわけではない。
が、曲?感情?に合わせて強くつむったり、歌う箇所ではないけれど口を開けたりしてて、間近で観てはじめて、こんなに力込めてたのかーと知りました。
※12/6(土)DCでは2階席。12/18(木)トキニ雨では3階席だったのです。

2ピエール中野(当時、時雨の機材)のドラム演奏中の表情が見える・・・角度的にちょうどTKの右側奥に見えた。
ピエさんは、ある曲でめっちゃTKの動きをみて、入りのタイミングをとっていた。その時の目が怖いくらい真剣でピリピリしていた。

そこの欠点
1最前中央のオーディエンスの頭で345ちゃんが見えぬ。
2傍観のギターを放り投げる瞬間が見えない。(自分だけかな)

押しはもちろんあるけど、私の所にはダイバーは通過しませんでした。

1 Who What Who What
  アー写,MV,Mステの照明と、どれも統一感ありますが、まんまソレ!345ちゃんの力強い歌声が良いです。

2 I was music
3 想像のSecurity
4 DISCO FLIGHT
5 鮮やかな殺人

ここのあたりかな?ピによるメンバー紹介
ピ「こちらがTKです。こちらが345です。」
 「三人合わせて、、、凛として時雨です!!」
TK・345「・・・。」
ちょっと首をかしげてた気もする。
ピ「この後も激しい曲やってくぞ!!」

6 Enigmatic Feeling
  Who are you・where are youのイケボ加減
7 Beautiful Circus
  間奏とか好きな曲
8 テレキャスターの真実
9 Sadistic Summer 今回のツアーではレア曲になるらしい
10 illusion is mine
11 Missing ling
  ブルー一色の背景。前半で最もTKが弾き狂う。ピックを投げて、二人が左右に退場。

~ピMC~
初めて来た人いる~?
あ、オレ今機材なんだけど、の話。
ピエールナイト改めピエールフェス開催。
DAM協力のもと、DAM音源でカンペを持ちながらモメント熱唱。
「きみぃを刺すけど(刺すけど)」の部分にエコーが掛かり、フロアに笑いがw
「すべぇてぇがぁ」の裏声が綺麗で、歓声が起きた。
さらに、サイコパスのドミネーターで排除され終了。
日高さんの声で「ピエール中野。犯罪係数・・・999。」笑いが起きる。続けて「慎重に照準を定め、対象を排除してください」ってアナウンスながれて撃たれてた。
ディズニーのカリブの海賊で撃たれて後ろに倒れる人形みたいな動きだった。

再びドラムソロ開始し2人入場♪

12 abnormalize
13 JPOP Xfile
14 Telecastic fake show
15 感覚UFO
   初めて音源聴いたとき、盛り上がり要素が全く分からなくてポカン?状態でしたが結果的にテンションがあがりました。うねりのある曲、TKが煽る箇所は訳分からなくなります。

~345によるグッズ紹介~
かわいいーを連呼されていた。
ステッカーなど紹介。
345「ラババン、を、作りました。TKが好きな人は、白を。」
「(客)ピエールはー?」
ピ「じゃぁオレも白にしちゃおっかなっ♪」
「(客)えーw」
ピ「えーってw」
こんなやりとりだったかな。ピエかわいそう笑

16 傍観
   こういう曲で終わるライブ(バンド)もカッコイイですね。
   ギターを放り投げる瞬間が見れなかったのが悔やまれる。
   そういえばピエールはスティックをオーディエンスに投げないよね。走って退場していった。

ギャップの塊だな って、誰か言ってた。
確かにTKも345もピもやんわりしてるのに演奏はバッキバキだ。
この日は直ぐに帰らなければならなかったため終演SEは聴きません。
SEの3曲目がどうやら新曲らしいので。

お花
2015.3.5_花1
2015.3.5_花2
安藤さんは以前から親交があって昨年12月にはTKと対バンしてましたね。
LUCK’A Inc.からも。お洒落、主張してないところがさすが。