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祈ってみてください。
まずはあなた自身の事を。
祈ってみてください。
あなたの家族のために。
そしてあなたの周りの人のために。
祈ってみてください。
宗教にかかわらずあらゆる国の人のために。
そして、あなたの住む大切な地球のために。
祈ってみてください。
そしたら、きっとあなたが前より幸せになった事に気付けるかもしれません。


全体的に地味なトーンのピアスですが長くて存在感がある作品です。ラブラドライトは私のお気に入りの石のひとつです。一見こんにゃく色の地味な感じなのですが、角度によって虹色の光線(ラブラド光線と言う)がキラン
と輝くというギャップが私のツボなのです。
これは人間で例えると見かけは地味なんだけど、実は美しい心根であることを発見
と言う感じでしょうか。
以前、テレビで取材されていた孤児院にランドセルを無記名で送り届けていた新聞配達員の青年の瞳には間違いなくこのラブラド光線が出ていましたよ。
あなたもこのルビーのラブピアスをつけてラブラド光線ビームを発射してみませんか?
ちなみに作品名の『ルビーのラブピアス』のラブはLoveとラブラドライトのラブをかけておりまする~。
セレクトショップにも出しておりますが、個別にも作成しておりますので作品名をお知らせください。問い合わせだけでも結構ですので気軽にご連絡くださいね![]()
作品名 :『ルビーのラブピアス』
使用石 :ルビー、ラブラドライト、パール
私は雑貨作成も大好きですが、今フランス語を勉強中です。
語学を勉強していくといろいろ発見があったりして面白いので、そんなネタをたまにブログネタとして書いていきたいと思います。
ずっと前にあるフランス人が目黒で面白い美容室の看板を見たと教えてくれたことがありました。
その美容室の名前は『capote(発音:カポット)』と言うのですが、なんとその意味は『コンドーム』なんだとか!
その人はコンドーム屋さんかと思って中を見たら、美容院だったのでびっくりしたと大ウケしていました。
なぜ店の店主はわざわざヘアサロンの名前をコンドームと言う名前にしたのか疑問だったので一応辞書でcapoteの意味を調べてみると
①自動車の折りたたみで出来ている車蓋、幌
②兵隊の大外套
③コンドーム
となっていました。
いづれにしてもヘアサロンという意味で使うには?なんですよね。
う~~ん。いたずら好きのフランス人に『こんな店の名前がいいよ』とだまされたのか、それとも店主が影でほくそ笑んでいるのかもしれないと邪推してしまいました。
実は、その事実を知る前に私その美容室capoteに一度行ったことがあってポイントカードを持っているんですよね。でも、もしそれが財布に入っているのをフランス人に見られたらコンドームをいつも財布に持ち歩いている尻軽女とも思われかねません、、って心配しすぎ???
とにかくお店を持つ予定の方、ショップの名前を考えるときにはちゃんと調べてつける事をお勧めします。
これは、再度学校に入学した友人が記憶力が格段に落ちたと悩んでいたのでプレゼントしました。
というのもフローライトは記憶力を高め精神を高次元に導いてくれると言われている石です。
もともとブレスレットだったものですが、ブレスレットをつけない友人のために分解して淡水パールとスワロフスキーを組み合わせてみました。
フローライトには緑やワインカラー、紫、透明、など色々な色があり、この石も丁度グラスのお水にワインを数滴たらしたかの様な美しい色合いなのでこの名前をつけました。
作品名:『ワインのしずく』
使用石:フローライト、淡水パール、スワロフスキー
私の作品には、ちゃんと名前をつけてあげることにしています。
このピアスは、今度結婚が決まった友達にあげました。
2つくっついたさくらんぽは2人仲良しのシンボル。
2人が末永くっついていられますように![]()
作品名 : 『さくらんぽキッス』
使用石 : 淡水パール
昨日、『ん?』と思う事がありました。
それは、通訳のお手伝いである業務の契約書を交わす段になったとき、先方の人(仮にA氏とします)が私とアメリカ人B氏に対し
『では、ここにハンコを押してください。』とA氏。
『え?外国人なのでハンコは持ち合わせがないのでサインでいいですよね。ずっとサインでしたし。』と私。
すると、A氏明らかに動揺。困って、
『いえ。日本ではハンコ社会ですのでハンコです。えーーと、しょうがないな。ちょっとお待ちください。』
と、A氏私達の目の前で誰かに電話をかけて、
『申し訳ありません、なんか今日ハンコ忘れちゃったって言うんですよ。サインでもいいですかね。』
電話の相手から後でハンコを押して送って貰うように指示があった模様。
『あ、わかりました。了解いたしました。本当に大変申し訳ございません。』
と電話を切り、私達に向かって
『では、後日ハンコを押してFAXで送ってくださればいいそうです。』
B氏は、日本語が分からないので、いきなり汗をかきかきあせりだしたA氏を『???』とぼんやり見つめていましたが、私はとても気分が悪かったです。
気分の悪い理由とは、
1.なぜ事前にハンコが必要だと知らせてくれなかったのか。
2.以前はハンコが大丈夫だったのになぜ今回はダメなのか。
3.なぜ私らに非があるような言い方をするのでしょうか。
とてもささいな事かもしれませんが、慇懃無礼な体裁を整えても、ふとしたときに人間の本性が出る思いがします。
でも、気分が悪い思いをしたときに、それをキチンと相手に伝えることもとても大事。
A氏には、事前に伝えてくれれば持参した旨。前回はサインでOKだった旨。を冷静に伝えました。
自分のことでいっぱいいっぱいで先のことや回りが見えていない人に多いかも。この様なタイプ。
でも、実はこれまでのやりとりなんてぶっとんでしまうくらいびっくりしたことがありました。
それは、A氏のペンの持ち方。
初めてみたのですが、まるでゲームのジョイスティックをつかむかのように鉛筆をにぎり書き書きしだしました。
『え???』
と、思わずB氏と顔を見合わせてしまいました。
手を怪我しているとかではなさそうでしたが、世の中には色々な人がいるものですね。
アメーバのシステムがいまいちよくわかってないのですが、とりあえず始めてみたいと思います。
ブログネタは、クラフトワークの発表、フランス語の勉強ネタ、日々のつぶやきになると思います。
あまり、公開したところで、独り言になる可能性大ですが、自分で後で読み返してみるとおもしろいかもしれない。とも思ってスタートしました。
昨日はフランス語検定2級の試験でした。
以前受けたときより、ヒアリング力、読解力はかなり増したと思ったのもつかの間、書き取りが。。。。間違えだらけでした。ほとんど、アクセントのつけ忘れとか、スペル違いとか。
全然出来なかったわけではないので悔しいなぁ~。
やっぱ語学は地道な努力が必要なんだと痛感しました。
ちぇっ。