明日は飲み会がある。


来てもらいたくて、呼ばれたのか、


仕方ないから(メンバひとりだけを外すわけにいかない)呼んだのか。


たぶん、後者。


断ることを期待されているかも。


それ以前に、私が大嫌いな奴もいる。


憎まれるのも、憎しみを抱くのも、つらいことだ。



せめて、このパンパンな顔が治ればいいのに。

リラックスして普通にしゃべる姿が、他人からみたら異常だ、バカだと思われることが分かった。


・・・昔からそうだった。小学生だったときから。



だからしゃべらないようにして、



しゃべらないから、ばかだと言われて。



誰もみてないブログですが、こんばんは。


絶望してブログに書くこともやめてから、半年以上たった。


他人からみて「馬鹿みたいな」人生を送っていることに変わりはなかった。

不幸はあった。

そして幸せは何も感じられなかった。


最近では楽しいはずの休暇、病気になった。病気のまま、出かけた。苦しかった。

私にふさわしい休暇だった。


相変わらず、醜い顔と体型。

みんなから、気持ち悪いといわれる。

もちろん、体型だけじゃない。

内面も。


周りが冷たいんじゃない、あなたがいけないんだと言われた。

さみしい人生だねと言われた。


私は笑っていた。

家に帰って、泣いた。

気持ちを吐き出すことはやめた。

これからは、死に至るまでのブログにする。


運動できない私を、みんなが罵った


あんたがいると負ける

あんたがいるとつまらない


だれも助けてくれなかった



今は運動しない私をみて

ブタだと笑う


絶対に運動しない


私にそう決心させ

そんな自分に絶望し


もう、死ぬしかないのに。










デブ

デブ

デブ


あの頃の私。

あの頃の私を、私は救えなかった。

今をもっても、あの頃の私は救えない。


今の私も救えない

今のブタのような体の私。


ブタ

ブタ

ブタ


太ったね

あんた太ったね


笑いながら言った、友人だと思っていた人。



年をとるということは、こういうことだろうか。

リアルに死の方法を考えるようになった。


あの頃の私を救ってあげよう

立ち止まりなさい

そこにたたずみなさい

もう、歩かなくていい

脱落していい

耐えて進んでも、希望はないから

だから、だいじょうぶ

死んでもいいんだよ

自分に言う。

おまえ もう 死ね。


目が小さくなった? と言われた。


それだけ、顔が、大きくなったんだよ。


149cm 51.6kg


これが、そんなに人に批難されることなの?



涙もでなくなった。


ただ屈辱の中で生きているだけ。

生きる力・・・ってなんだろう。


人と、手を取り合って生きるって、なんだろう。


人を信じるって、なんだろう。



私は、それを、知らない。



知らないことを、責められる。



分からない

知らない

馬鹿だから。







夕食食べる前から50.9kgだった。



2週間前?にはけたはずのスカートが、

下っ腹まわりがパンパンになって、妊婦だった。

妊婦以外の、何物でもなくなっていた・・・


なんで?















2週間前も、51kgだったよね。





なんで?



誰かが、笑ってる。

おなかを抱えて笑ってる


そんなに、嬉しいの?


わたしが、こんな姿になっているのが