こんばんは、この度橈骨神経麻痺と診断されました。
今左手のみで打ってます、このにっき。
なんかね、全治1ヶ月以上だって。
こんな症状初めて知ったけど結構あるみたい。
神経に傷がついちゃって、そこから先まで全部作りなおさないとだめなんだって。
しかも神経って一日一ミリしか伸びないらしいから
損傷した部分から先÷1ミリ=全治までの日数
ということになる。
それまで左手一本です
みんな、助けてね
今左手のみで打ってます、このにっき。
なんかね、全治1ヶ月以上だって。
こんな症状初めて知ったけど結構あるみたい。
神経に傷がついちゃって、そこから先まで全部作りなおさないとだめなんだって。
しかも神経って一日一ミリしか伸びないらしいから
損傷した部分から先÷1ミリ=全治までの日数
ということになる。
それまで左手一本です
みんな、助けてね
ちなみに、この症状の具体的な点は
こんな感じ。
橈骨神経麻痺(下垂手)の症状
橈骨神経麻痺の症状は、手首に力が入らなくなり、手首がだらんとたれてしまう(下垂手)という症状です。手首の筋力が著しく弱くなるため、ちょっとしたものでも持ち上げられなくなります。また指先に力が入らなくなりますので、指が伸びなくなり、ペンなどうまく持てず、字もうまく書けません。そのほか、手の平を大きくパーに広げられない、指が別々に動かせない、親指と人差し指の水かき部分のしびれ腕のだるさや重さ、腕のむくみなどがよく見られる症状です
橈骨神経麻痺の症状は、手首に力が入らなくなり、手首がだらんとたれてしまう(下垂手)という症状です。手首の筋力が著しく弱くなるため、ちょっとしたものでも持ち上げられなくなります。また指先に力が入らなくなりますので、指が伸びなくなり、ペンなどうまく持てず、字もうまく書けません。そのほか、手の平を大きくパーに広げられない、指が別々に動かせない、親指と人差し指の水かき部分のしびれ腕のだるさや重さ、腕のむくみなどがよく見られる症状です
まさにって感じです。
今日はお仕事の話。
私の仕事は多言語コールセンターのオペレーターです。
多言語、といってもまだ中国語と英語と日本語のみ、なぜなら今年立ち上げたばかりのベンチャー会社だからです。
とはいえもともとあった会社からコールセンターのみが独立してひとつの会社になった状態なので、
製品サポートなどのお仕事はあります。そして24時間稼動しているわけです。
社長とオペレーターを含め全員で20人にも満たない会社、
365日24時間だとどうしてもシフトが回らず広い社内で一人夜勤、ということも月に5日ほどあるわけです。
始めた当初は、一人なんて怖いよ、やだよぉ~、と思っていましたが、
約8時間の間誰とも(お客様を除いては)交渉を持たず一人の世界に浸る機会なんてめったに無いことです。
気に入っているわけじゃないけど、悪くないかも、と思ってきている今日この頃。
そんなわけもありこのブログ、初めてみるきっかけのひとつが夜勤+一人という環境なわけです。
私の勤めているコールセンターは基本的にはお客様サポートなので、
お客様は皆さん一様に「困っている方々」が「救いを求めて」掛けてきます。
中には「怒ってらっしゃる方」が「怒りをぶつけに」掛けてくる場合もありますが![]()
怒られるのやだ~、とみなさん思われるかもしれませんけど
何しろこちらは他人との交渉を8時間絶っている身、お怒りのお客様であろうとなんとなくホンワカうれしい人の声。
むしろお怒りの中にコケティッシュな愛おしさを感じてしまうくらいです。
「貴様、斧で頭をカチ割るぞ!」と元同僚が客様にいわれたことがあるのですが、
それこそコケティッシュすぎて笑いをこらえるのに苦労しそうですね。
そんな深夜の(いや、朝か)ブログでした。
