アストラ・ヤオ実装でゼンゼロ復帰して日本製ゲームについて思う事 | ~霊峰不死山にて~2合目

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元DDON覚者、現在、黒い砂漠 PC版をメインにプレイしている日記
霊峰不死山はXBOXの魔牙霊(マガタマ)に存在するステージです。

ゼンゼロ

 

アストラ・ヤオ(CV遠藤綾さん)ナイスボディ 戦闘中に歌を歌うバッファー及び終末スキルでパーティ全員をHP回復

 

ピックアップガチャ回して獲得したので一時的に復帰。戦闘だけは楽しいゲーム

課金衣装は買うか悩む/(^o^)\

 

アストラ・ヤオを使ってみて思った事。

見た目が刺さるキャラ、人気声優を使ったキャラ、戦闘(アクション)が楽しい。現在日本製ゲームでこの三つを実現しているゲームを知らない。

 

2025年現在、韓国・中国製ゲームの方がゲームデザインやシステムが日本製を圧倒している。

日本製ゲームは10~20年遅れている。ゲームメーカーの根本思考が20年前から上書きされてなく停滞したまま。ハード性能の進化に合わせてグラフィックだけ良くなってごまかしている。

 

ゼンゼロの例で言うと、武器が音動機という音楽再生装置でCDを装着して武器性能アップという斜め上を行くデザインに驚く。日本のゲームメーカにはこういう発想はできていない(する気が無い)。