どんどん遠くなるようです

これまで近くにいたかのように



声を聞いたら苦しくなった

違う声だとまるで入ってこなくって



見えた自分の小ささは

どうしようもなくキライです
地域によっては既に寒くてかなわないかもしれませんね(ノ´∀`*)


先日、のこのしまアイランドパークに行ってきました

正しくは、連れてってもらいました

どもっMikAですっ(*´∀`*)ノ


もし秋を見逃しているお忙しい方は

良かったら画像だけでも(*´ω`*)ドゾッ

私の一押しは下から2番目の画像です(b´ェ`*)



「小さい秋を見つけに…

んー、動物園でも海でもいい…

とにかくどこかに行きたいよう…(-ω-。)」


朝夕の気温の変化が強まったからか

なんだかソワソワしてしまって(ノ´∀`*)


おさまりきらない気持ちが溢れてから数日

悶々と過ごした後に

行き先も告げられずに連れられた場所は渡船場でした。

姪浜旅客待合所


車を降りた瞬間に

あたりを包む潮の香りが一気に故郷をおもわせます。


ス(*´Д`*)ハァァァァ


私にとっては海と対峙できるだけでも

癒しのひとときになるのです(*´ェ`*)



↓のこのしま自然公園のサイトへはコチラから

のこのしま

特産品や交通アクセスなどをチェックできます(b´ェ`*)



■■姪浜と能古島をつなぐ船


往来は1時間に約1本ペースで乗船時間は約10分

体感こそ短く感じはしましたが

あれだけの開放感を味わえるなら…


時刻表


発券機


フラワーのこ


フラワーのこ


これだけ加工後ですが船マニアなどではございません(*ノωノ)



家から渡船場までは高速を使って往復約3時間

この移動を考えても「また行きたい場所」認定です(´∀`)ゝ




■■能古島にて


能古島に着くと

渡船場すぐそばのお土産物販売所「のこの市」で

散策地図をもらえます。


アイランドパークへは散策コースと西鉄バスコースがあるようで

日頃の運動不足を案じて大人しくバスに乗ることに(b゚ェ゚*)


次のバスまでに時間もないのでパシャリだけ失礼したのが

のこの市からも見えるかわいいカフェ(o゚ω゚o)♪

カフェ


次に訪れたときにはあの椅子に座る側になるっ((´I `*))♪



少し生活感のある山道を

バスに揺られること約20分

到着地の傾斜が既にワクワクさせてくれます(*´艸`)

入口


入口を入ってすぐ

早速というか私にとってはこの日1番かもしれません

息を飲むポイントが現れます(*´Д`*)ホゥ

開放感


奥に行くほど低くなっていて

もしも私が子どもだったら

手を広げて駆け下りたかった…(´・ω・`)


そして私は大人です

我慢しました

当然と言えば当然ですが

人が居たんです人が…

居なければ大の字になれたのに…(´・ε・`)


写真でもきっと伝わっていない…残念です(ノω`*)



少し肩を落としつつ進んで行くと

色鮮やかな花々のお出迎え

お出迎え

お出迎え2


ここはおとぎの国…

それとも繋がってる?…と思える景色.+:。(´ロ`*)゚.+:。

おとぎ話の森


疲れてなくても腰をかけたくなるベンチでは

空気がうんと美味しいだろうな(*´Д`*)

その木陰で休みたい


園芸とかに興味がなくても

ため息が漏れてしまいます(*´A`)=3ハァ

ため息ですよね


少し進んでは振り返ってしまう|ョд・`)ホワァ

ベンチ2


やっと見つけた秋の桜は

凛とした桜よりも柔らかに映ります(o゚ω゚o)フワァ

コスモス


中間地点らしきところに

ネコバスならぬパンダバスがいました(*´艸`)

パンダバス

私も飛べたりするのかな(*´Д`*)

飛びたい


どんどん進んで抜けたところにコスモス…

50万本DEST!?ヾ(o゚ω゚o)ノ゙

きたー


コスモス2


石とともに


ここでの一押しパシャリはコチラ

温かい気持ちになるのです(*´Д`*)

素敵な二人


知り合いなどではございません(*ノωノ)


福岡空港との位置がいいのか上空を飛行機が通りました

私も飛べたりするのかな(*´Д`*)フタタビ

飛べるかな2


ムササビなら飛べますね(o゚ω゚o)♪



この日はもう一つ心躍ることがありましたが


それはまたにすることに(b´ェ`*)


秋の訪れをまだ感じれていない方への

お披露目はここまでにいたします(*´ω`*)


既に風邪を引いてしまった方もいるようですが


これからさらに寒くなります

身体に気を付けて過ごしませう(b´ェ`*)

iPadを購入したら欲しくなってしまったので

買っちゃいましたヽ(*´ー`*)ノ


iPad/iPhone用スタイラスペン

Su-Pen P170M-CLW(株式会社 MetaMoJi)

スタイラスペン


10月4日の朝方思い立ってポチして

10月8日に届きました…


楽しみにしているときって

待ち遠しいものですねΣ(ノ∀`*)イヤーマッター



初めてスタイラスペンを購入するにあたって

使用感を試せないなかで気にかけた点は


画面に引っかからない書き味...φ(゚∀゚*))


私の筆圧は強い方じゃないかなぁという気持ちから

画面を傷つけることがない範囲で丸みがありつつ

指で書くより自由度の高い細さをもつという

いたってシンプルな…

相反する欲求を満たすモノ


私的にはもちろんリーズナブルなほどよく

少し高いとの評判も見受けられましたが

一番欲しくなったのは


ペン先が特殊な導電性繊維で覆われているという

Su-Penでしたヽ(*´ー`*)ノ


7notesの開発責任者自らがiPad/iPhone上で

文字を書くことにこだわり続けることで生まれた、

完全オリジナルのスタイラスペン


だそうです(b´ェ`*)


持ってみるとこんな感じ

持ったところ


スタイラスペンを持つのは初めてですが

第一印象は


ペン先に重心があって書きやすそう。でした(b゚ェ゚*)


私の場合iPadでの使用しか考えていませんが

iPhoneは持っていないので…(-´ェ`-。)

Xperia SO-03Dでも一応使えましたが普段使いはしません。



実際に書いてみたものがこちらです。


書いてみた

(上が指で書いたもの、下がSu-Penで書いたもの)


わかりにくいかと思いますが

下のSu-Penで書いた文字のほうが


大きさを揃えたい eeee が揃っていて


ミドリの横にオレンジをそえてみたときの…


シンクロ感が(*ノωノ)



満足です.+:。(´ω`*)゚.+:。


個人的にはストラップなど

書き心地を邪魔しない手にひっかかるようなものがあれば

疲れにくそうでもっとよかったのかもしれないなぁOo。(´¬`*)


なんて思いましたが

購入理由はもう一つありました。


ペン先を保護できるという点です(b´ェ`*)

ペンの後ろ半分がキャップになっていて

使わないときにはキャップをしめることができます。

iPodに並べてみた


 左上 キャップを外したとき
 右上 キャップを外したとき(iPodと一緒に)
 左下 使用するとき(iPodと一緒に)
 右下 しまうとき(iPodと一緒に)


何故かiPodと大きさを比較しています…

そんな衝動に駆られたんでしょうね(*´ω`*)



このタイプのボディーカラーは黒、白、青と3色あり

黒しか見当たりませんでしたが貼っておきます。

使用用途がある方は是非(b´ェ`*)

iPad/iPhone用スタイラスペン(タッチペン) Su-Pen P170M-CLB (定価.../MetaMoJi

Amazon.co.jp


前バージョンでも品薄になりやすいなどの情報を

見かけましたが…それとこれとは無関係だと思います(ノ´∀`*)



Su-Penについて詳しくはこちらに記載がありました。


7knowledge



忙しくてもよく寝ませう

お身体にお気を付けて(b´ェ`*)