とうとうこのトキが来てしまいました(*´Д`*)


機会があれば

勇気が出れば


押してみたいと思っていた


開ける合図


を知らせる

ミドリ色のあのコとの再会です(*ノωノ)





本日仕事がひと段落して

乗れそうな電車を

時刻表で確認します(*'ω'*)ドレドレ



15分後の電車が

快速であることを確認すると


帰り支度を手早く済ませて

会社から10分ほどの駅へと向かいます。



時計を見ると

少し間に合いそうもないペース


逃したくない思いで

時折駆け足に(*゚ェ゚*)イソゲーッ



ギリギリ間に合いそうっ(ノ´∀`*)



駅に着くなり電光掲示板で

次の電車を確認して



あれ・・・(*´Д`*)ハァハァ



次の電車まであと4分

「普通」の文字が光っています。


電車が通過する様子もなかったのに

なんでだろう(´・ω・`)ショボボーン



腑に落ちない状況に

駅の時刻表で確認すると


私時間を

見間違えていたようなのです(*ノωノ)


なにやってんだか…(ノ´∀`*)



残念な自分を励ましていると (*´ω`*)アルアル

間もなく電車がホームに入ってきました。



あれはっヾ(o゚ω゚o)ノ゙



目に飛び込んできたのは

偶然にも折り畳み式の椅子を備える

電車だったのです(*´艸`)ヤタター



前回よりも少し多い乗客数

それでも意識しながら


折り畳み式の椅子の前にある

普通の空席に腰かけてみます(*´ェ`*)ドキドキ



私の目は当然ながら

ミドリ色に光るあのコに釘付けです(ノ´∀`*)



少し周りを気にしつつ

深呼吸して

押してみましたヽ(´ー`)ノポチッ



赴くままに-ボタンじゃなかった…



ソフトタッチだからじゃないよね…(*´ェ`*)


なかなか下がろうとしない

芯の強いこのコ


少し強めに押してみます…


そしてようやく気付きますΣ(*゚ェ゚*)



前回のブログに

お付き合い頂きました皆様に

お詫びしないといけないことがございます○┓



えー

こちらのあのコは


ボタンではございませんでしたっ(*ノωノ)スミマセン



時間外に押したときも

下がらなかったような…


いえあんまり恥ずかしかったので

覚えておりませんっ(*ノωノ)スミマセン



ボタンではないこのコを

ボタンと思いこんで

何度も押していた私の図


ボタンではないことを知る方に

もしも見られていたら…((ノェヾ))カタカタ



ミドリ色に点灯するのは

開ける合図ではあるのです(*´ェ`*) ←イイワケ(*ノωノ)



私の妄想を

そうとは知らず


温かくお付き合い頂きました皆様

申し訳ありませんっ(*ノωノ)



押さずに開いてみると開きまして…


その後乗り込んでこられた方は

普通に開いておられました。


3名中3名がどなたも

ごく自然なことのように(ノ´∀`*)



できないと思い込んでいるモノは

まだあるのかもしれない


決めつけないで

進んでいけたら



マイナスをプラスに変えて

いけたらいいな(*´ェ`*)♪



再確認した

夜になりましたとさ(ノ´∀`*)チャンチャンペイッ