一つの決断をしようとしているコト

知ってとても嬉しかった。



その知らせを見る私は

きっとどうしようもない顔をしていた。


これまであなたがくれたどんなモノより

心をほぐしてくれたんだ。



アリガトウ。



ひとつの答えを

導き出したコトを知ったから


それが私の

望んだコトに繋がったから


ココに漏らしてしまうコトも

ないんだと思ってた。



知りたいと言われても

恥ずかしかった。



だけど



想いが届いたのかもしれない…


そんな気持ちとウラハラに


想うだけじゃ伝わらない


ふと思い出したんだ。



直接言えない

弱虫な私でごめんなさい。



今の私は

不確かな不安と

信じる気持ちで

きっと中途半端だから


ちょうど10日前になるかな


溢れ出した想いで書いてしまったモノを


頼りないのも

独りよがりなのも

承知の上で


そのままココに残します。


不安な気持ちが少しだけ

強かったのかもしれない。


できることは少なすぎて…


ごめんなさい。





少しの暇ができると

想い出しては


今何してるんだろう

大丈夫かな


忙しそうだし

きっと大変



何を見ると

喜んでくれるかな


何を見ると

笑顔になるかな



見せるコトしかできない私には

そんなことを

考える時間が増えていきました。



「人」と言う字はぁ~~~~


金八先生が教えてくれるより


私には解りやすかった。



…金八先生には

習ってもいなかった(*ノωノ)イイスギマシタ



(*´ω`*)コホン



あなたの姿は

私には眩しくて


でも同時に


身を削っているように思えて


苦しかった。



人を思いやる気持ちは大切


私の尊敬する方は

そんな方ばかりです。


あなたも例外ではありません。



思いやりある振舞いができる方

そんな生き方に惹かれるのです。



だけど



人のことばかり気にかけて…


もっと自分を大切にしてほしい気持ちが

少しずつ強くなりました。



私がどうこう言える立場にないことも

解っています。


でも


あなたに支えられている人達は

あなたが辛い姿を

どうして笑って見ていられるでしょう。



どうか


どうか…





安心してください。


あなたが泣いているとき

傍に居てあげられないけど


あなたが悩んでいるとき

笑わせてあげられないけど


気のきいた言葉のひとつ

かけてあげられないけど


ココに居ますから。



何にも知らないし

何にもできない


ほんとに無力な私だけど


ココに居ます…