| 私は死ぬ前に一人で好(い)いから 他(ひと)を信用して死にたいと思ってる。 あなたはそのただひとりになれますか。 なってくれますか。 |
| (夏目漱石 小説家) |
信用できる人
どんな人でしょう。
本音しか話さない人だと
本音と建前が
美しいとされる世界では
マナーを問われることがあると思います。
その人の前でだけ。
時と場合を考えて。
本音で話ができる人・・・
まだ狭い気がします(´・ω・`)
私の信用する基準・・・
人の気持ちを考えられるように感じ
思いやりがあるように感じ
嘘をつかないと感じる・・・
雰囲気で感じたままに判断しますが
尊敬するのと同じ
誠実な方
になるようです(ノ´∀`*)
と言っても
普段の会話の中で出る言葉は
私を褒める言葉以外なら
基本的に全て信じます。
疑ってもはじまりません(*´ェ`*)
でも
きっとどんなに
誠実であっても
人それぞれに感じる誠実は異なって
私の感じる誠実が
他の人にはそう映らないことも
あるんだと思います。
その逆
私の求める理想像や
自分ルールからくる言動が
理解されないことは
少なくないんだと思います。
信用できる
尊敬できる
基準も人それぞれだと。
この言葉をかけられなくても
信用できると
思われる存在になれたなら
誰かのただ一人
と感じられるまでになれたなら
どんなに幸せだろうと思いました(*´ェ`*)
でもやっぱり
大切な人の周りには
たくさんの信用できる人がいてほしい(*´ェ`*)
私の求める
ただ一人の存在を考えてみると
理解者
でした。
わがままならではかなぁと思いつつ(*ノωノ)
チカラをもらえるときは
わかってもらえた
と思えたそんなときが
多いように感じます(*´ェ`*)
Σ(*゚ェ゚*)
人の気持ちがわかる人
尊敬する人に感じる
もう一つの要素みたいです(*´Д`*)