やろうと思わなければ

横に寝た箸を縦にすることも出来ぬ。
(夏目漱石 小説家)



一歩前に踏み出すのも

がむしゃらに走るのも


歩みを止めて休むのも

道端の草花に目を留めるのも


自分がやろうと思うから。


どんなに単純で

簡単なことでさえ


自分が

やろうとしなければ

気にも留めなければ


できることもできず

気付くこともないでしょう。


少しの勇気が要ることも

やってみてはじめて


やってよかったと

思えるときを

迎える機会に繋がります(*´ェ`*)


どんな一歩も

無駄にはならない


迷いながらでも進もう


ですね(ノ´∀`*)