昨日、友人が亡くなった
同級生
病気による急死
残された家族や周りの人たちの心境が痛いほどよくわかる
痛いってぐらいのもんじゃないな
例えようのない、言葉にできない感情
特に急死は
亡くなった本人しか分からない苦しみや未練
残された側が背負う、迫ってくるプレッシャー
生きる者が残さなけらばならない使命
全てがのしかかる
彼女の死から、皆さんに支えられ、励まされ、関心をもってもらい
今は、死を受け入れられている
ただただ、全てにおいて感謝の気持ちしか無い今
残される辛さとは
残された人が死者の意に反して自分勝手に築くもの
自ら築いた苦難を経て全てを受け入れたとき
死者はやっと生まれ変わることができる
全ては自分次第