本日もご覧いただきありがとうございます。
わこです。
お茶を美味しく淹れるコツってなんでしょう?
私はそのコツ、
「科学+気持ち」
だと思っています。
科学?!と思われますよね、きっと![]()
もう少し詳しくいうと、
お茶の美味しい淹れ方の本などで必ず出てくる、
この4つをコントロールすることです。
茶葉の量
お湯の量
お湯の温度
蒸らす時間
お茶の風味って淹れる人が
コントロールすることができるんです!
ですから、美味しいお茶を淹れたいなら、
お茶のコントロールのやり方を覚えるのが一番だと思います。
だいたい、お茶の袋などに
お茶の量は~、と書いてあるので、
最初はその通りに淹れてもいいかと思います。
また専門店で購入する場合は、
店員さんに聞けば教えてくれます。
例えば。
濃くて甘いお茶が好きな方は、
袋に記載されている表示より
・「茶葉の量」 → ちょっと多め
・「お湯の温度」 → 低く(70度くらいかなあ)
・「蒸らす時間」 → 長め
がおススメ![]()
このコントロールのやり方は
また別の機会にお話ししたいと思います。
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次に「気持ち」ですが、私の場合
「美味しくなりますように~美味しくなりますように~
」
と一心に思いながら淹れるんです。
「科学」と「気持ち」が上手く合わさると。。。!
とても美味しいお茶が飲めます![]()
そして、気持ちもほんわか、とほぐれるのです。