おはようございます🌞
前記事の補足から。
ちょっとしっかり分けて理解しないとだよねと
私自身も思ったので^ - ^
○ヨガ的守られなければならないこと↓
非暴力(アヒンサー)=ことばや考え、身体に対して暴力をふるわないこと。
○ヨガ的に勧められること↓
苦行(タパス)=苦痛を受け入れること、自ら研鑽していくこと。
この違いってどう判別するのか?
どっちも苦しそうやん。( T_T)\(^-^ )
てか自分 苦しい時あるし‥
なんだか自分でも曖昧に思えてきたところがあって‥
ヨーガスートラのパタンジャリさんはこんな風に教えてくれてました!
『自己練磨は霊的進歩を助けるが、
自虐はこれを妨げる』
自虐は『自分の中に住む〈自己〉を阻害する』とも。
〈自己〉はいわゆるアレね。
呼び方は色々あるんだけど、主体(純粋意識、真実の自己、真我、アートマン、プルシャ)
つまり
自分の中にある
あ‥( T_T)\(^-^ )
わたし
どっちかと言えば自虐チックな苦しさを
体験してたのね( T_T)\(^-^ )
と気づいた。
私自身もティチャートレーニングで学んだことだけど、十分に理解するには穴だらけ。
まだまだ勉強中です。
間違ったこと書いてるかもだけど、その時の精一杯、タパス的に書いてるつもりです。
お許しあれ。
今日はコレ!
タパス!タパス!タパス!!
すんばらしいという視点から精一杯進歩を目指します!

