勇気をもっていたずら描きをのせてみた、
鎌ヶ谷のライフオーガナイザー大石です。
に引き続き座談会からの気づき
実は今日の話の発見が一番衝撃的だった
基本単独で浮島の後者は
つながりたいなーと思ったときだけ
相手に対して橋を架けてつながる
と前回書いたのですが
そういわれると、私もそうやってるなー
と思った後に、
そういえば母も母のタイミングで
橋をかけてきてたなー
と思い出し、母も後者だと確信
そこまではいいんだけど
私、母に橋を伸ばしてるのに
何度も 何度も
橋をはねのけられた
・・・ような気がしてきた。
つながりたいのに
つながれなかった

ってことだよね?
で、向江さんに聞いてみた。
「あ~、よくあることです。」
こっちも自分(だけ)のタイミングで
橋をかけるけど
相手が後者の場合
相手にも相手のタイミングがあるから
かかってきた橋に対して
ウェルカム
になるとは限らない。
っていうか
タイミングが合わなければ
はねのけられることのほうが
多いのかも。
私が
アダルトチルドレンである理由が
はっきり
くっきり
わかった気がした。
そういうことだったんだ
誰がわるいわけでもなく
もちろん
私が悪いわけでもなく
後者と後者の
タイミングが
ちょ~っと
合わないことが続き、
「ねぇねぇ、ちょっと聞いて」
というノックの仕方もお互いに知らず
≪世の中とはそういうものだ≫
と思い込んでしまってただけだったなんて
衝撃的


すばらしい収穫をありがとう!!
