ガイアの法則 I&II | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

★2014年3月30日にニュースレター第52号を配信します。
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※日本に4月3日から5月9日まで滞在します。対面セッションご希望の方がいらっしゃいましたら
ご連絡下さい。
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本日も有り難うございます。

近所のマルクトでFrühlingskranz(春のクランツ)が売られており、早速

お家にお招きしました。





復活祭のシンボルでもあるウズラの卵といい、鳥の羽といい、とても素敵です。

ラベンダーの仄かな香りがします。
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今日ご紹介する本はこちらです。

ガイアの法則[I] 日本中枢[135度文明]への超転換(超☆きらきら)/ヒカルランド

¥1,890
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ガイアの法則[II] 中枢日本人は[アメノウズメ]の体現者となる(超☆きらきら)/ヒカルランド

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皆さんは「わの舞」で活躍されている

千賀一生氏をご存知ですか。

老子のタオに関する本も書かれています。

その千賀氏が「ガイアの法則I, II」という本を出されたのですが、2003年に湾岸戦争中にイラクに

導かれ、シュメール文明時代の神官からトランス状態で教わった宇宙のリズムについて書かれています。

地球の文明は1611年周期に東西にスピンしており、新たな1611年の文明が1995年に東経135度

(淡路など)から始まったのだそうです。1.4度ほどの幅を含めると、大阪、京都、奈良、滋賀、

兵庫などが含まれ関西が次の文明の舞台となるということなのです。

阪神大震災が起こったまさにその年が1995年。アカシックリーダーでも有名なゲリー•ボーネルを始

め、世界のスピリチュアルリーダー達が、「これからは日本の時代」とよく言うのを聞いたことがあ

りませんか。

この本を読むと、その理由が良く分かります。また第二巻ではこれからの時代を担う日本人にター

ゲットを置いて書かれています。

女性性•男性性の統合、バランスが大切だ、と良く言われます。私にとってもそのイシューは深く、

先日受講したFamily Tiesでもやはりそのワークが多かったのですが、私の女性性と男性性について

の理解が大変浅かったのだとこの本を読み痛烈に感じました。

この本が真実を伝えているかは誰にも分かりません。

でも、少なくとも私にとっては、千賀氏のタオの本からの

流れで、女性性•男性性に対する理解と宇宙のリズム•地球のリズムに関する素晴らしい知識を与えて

くれました。一読されることを強くお薦めします。

感謝をこめて。
 
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