アトランティス黄金期はポジティブな言葉だけだった?! | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

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形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。


本日も有り難うございます。

今日は友人と、KUNSTHALLEで開催されている、Georgia O`Keeffeの展覧会へ行ってきました。20世紀のアメリカを代表する女性画家で、画面いっぱいに描く、抽象画の花や牛の頭骸骨

が有名で、世界的にみても抽象画を描き始めた最初期の画家だそうです。

斬新な色使いと大胆なモチーフ。絵以外にも、ブロンズに白く色づけした螺旋状の

彫刻が目を惹きました。柔和でまさに流動的な私たちの2000年代を表しているかのようでした。
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さて、今日は偶然開いたアトランティスカード(ダイアナ•クーパー)に面白いことが

掲載されていたのでご紹介しますね。


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『前向きであること』ーあなたの思考に気をつけましょう。

アトランティスの黄金期には、単にネガティブな言葉というのは存在しませんでした。

もしくは、抵抗を表す言葉、「でも」「決して」「できない」などもなかったので、人々の人生の

流れを遮るものは何もなかったのです。彼等の語彙には前向きな言葉や考え方のみ含まれていたので、

人々はいつも健全な考え方やアイディアに浸っていました。彼等は、いつも幸せや、一瞬一瞬の

満足感を肯定していたのです。そしてそのことで、スピリチュアルな法則に基づいて、彼等は人生に

いつも良い事しか引き寄せることがなく、当然スムーズに前進できたのです。


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アトランティスの黄金期にはネガティブな言葉を使うことがなかったーなるほど、だから

全てが良き方向にスムーズに流れていたのですね。

私たちの魂もネガティブな要素は一切持ち合わせていません。だから、その時代にはより魂に共鳴しな

がら生きて行くことが可能だったのだと思います。

それが分離の時代を迎えて溝ができてしまい、これからまた、統合の時代に合わせて


魂に共鳴していく方向へどんどん加速していきます。そのためには、思考や話すことでいつも使っている

言葉が大きな役割を担っているのです。

是非使う言葉に意識してみましょう。


感謝をこめて。


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