お休みの日に決まって行くカフェがあるんです。
私が今住んでいるエリアは、シンガポール人でさえ、「行ってみよう!」と思うようなエリアです。東京でいうと、うーんどこかな下北沢かな、欧米人が多いという意味では、麻布十番?うふふっそんなにコ洒落ていませんが。
なので週末となると、人がワンサカ。でもブランチの時間だとまだちと早いのか、近所の人がカフェでのんびりそんな漂いがします。
最近始めたお勉強が、かなり本腰を入れないとならず、家に勉強机の無い私は、このカフェを利用させて頂いてます。
ハイ、カフェで教材広げて居座る若者を横眼でみていた私が、今同じことしてます。
あの適度な賑わいは逆に集中するんですよね。![]()
週末はコンタクトレンズ開放日としているので、度数の合ってないメガネをかけて、ラフーな格好で、化粧も中途半端に、かなりイケテナイ私で、ウロウロ。愛しのダ
に出会ったら、どうしようと毎回ビクビクしながら行くのですが、(妄想です)でも気づくと3時間位あっという間です。
カフェって、どんなイメージかしら?
パリなら、決まって外に座って、小説片手に、時に隣に素敵な男性が座り・・恋に落ちる。
ロンドンなら、紅茶を頂きながら、やっぱり英国紳士との出会いを想像しますか。
東京なら、そう「喫茶店」よね。学生の頃のデートを思い出し・・・・。
No...No..No、勉強、勉強しなければ!
カフェではこんな息抜きもまた楽し。