水江建太さんの
30歳記念写真集
買いました
ご本人に会えるチケットを購入したら、三冊の写真集が送られてきました。
そして、水江さんに会ってきました。大阪日本橋のアニメイトが会場でした。
実は、このイベントが何のイベントか、あまり分からずにチケットを購入しました。
必死で調べたんだけど、いまいち分からず。
取りあえず、水江さんにお伝えする一言を考えてイベントへ参戦。
そして今回も、現場で後ろに並んだ女性にイベント内容を教えてもらいました。
ご本人から手渡しで、写真集を納めるカバーを頂きました。
ちゃんと
山姥切長義が好きです。
ということと、
身体に気をつけて頑張ってください。
ということを言えました。
はじめてこんなイベントに参加するよ。
まさか、自分が俳優さんに会いにいくとは思ってもみなかったよ。
数年前に、紀伊国屋書店に竹内涼真さんが来ていたのを冷ややかに見ていたのに、アニメイトに、恥ずかしがることなく普段の装いで行けるようになりました。
でもちょっと不安。
だって、街から浮いてるもん。
山姥切長義のイメージカラーを取り入れ、山姥切長義のスカーフを鞄につけて、山姥切長義がいいんだよと自分を安心させていました。
お話しする時に小声になってしまい、少しかがんで「ん?」と聞こうとしてくれた水江さんに、伝えなくてはと頑張りました。
小声になってしまうなんて、自分に乙女の心が残っていたことに驚き嬉しくなりました
若返りホルモン出たかな?
柔らかいトーンで話す水江さんに、またイメージが変わる。
思っていたより大きく見えない。
巨人かと思う身長差があると思うのだけれども、お顔立ちか物腰か、圧迫感がありませんでした。
手際よくして、次の人へ繋げなければと謎の使命感が芽生えましたが、
意外に、水江さんは丁寧に接してくださる。
お仕事なのだけれども、
もっと業務的で表面的な流れ作業だと思っていたので意外。
水江健太さんは、めっちゃ良い人なのかもしれない。
去り際には、「失礼いたします」とご挨拶をして終了。
山姥切長義でいる間は、応援し続けるつもり。でも、少しずつ知っていく水江さんは言葉遣いも、文章も丁寧で好感が持てる。
息子と年齢があまり変わらないが、きちんと大人の対応が見られるし、人として気持ちの良い人かもしれない。
なら、好きだな。
アップされる画像で、服がだらしないなと思う時があるけれども、いま全体的に、だぼっとした、緩いファッションが流行っているのね。息子もしてた。驚きよ。
写真集をカバーに入れたら、カポカポで
あ、これ上だから
下も入れるんかなと。
何個か水江さんのイベントがありましたが、東京が多い。
東京は無理だなぁ。
また、今週末も行くけど。
いろいろと考えた
水江さんのお渡し会でした。
水江さんのお渡し会。
夫には、内緒です。
次男には見せて伝えました。
長義のイベントに行ってきたよと言うと、キューンでもあるけどな。と言う。
キューンは違う。
お母さんのなかでは、キューンは違うねん。山姥切長義やねん。
と、謎の会話を息子と落ち合ったお店でする。
お渡し会が終わった後、
せっかく日本橋に来たので、プラモデルを買いに行きました。
宝飾品とマダムな出で立ちだったからか、売場ではモーゼの十戒のように人がいなくなり、ゆっくり見ることが出来ました。
そして、三つプラモを買いました。
パークスの方へ行って、お昼ごはんを食べようかと思ったけれども、飲みたい気分でもある。
この後、ひとつだけ用事がまだ残っているので、匂いがうつる肉や焼き鳥は行きづらい。
なんなんタウンのおでん屋さんでもあるたけしに行く。
息子に会いに行って、必要なものを手渡す用事。
遠い。弁天町の近くまで行かねばならぬ。
カキが美味しくて、ビールをおかわりする。
しっかり食べたので、生中二杯はお腹がタプタプするから、二杯目はグラスで。
外食したら。ワインにお肉のパターンが多いけれども、おでん屋さんも良いなと思いました。









