スケジュールが一段落し
夜にやっとログインすると
秘宝の里が始まっていました。


新しい近侍曲も気になりますが
時間的に余裕がなかったため
試聴もせずに 即チャレンジ

戦力拡充イベントで
レベリングしていた部隊が使えたら
レベリングを兼ねて
イベント参加したかったので

カンストしていない
そこそこ連度のある男士中心部隊で
普通からチャレンジ。

秘宝の里は
刀剣破壊と刀装破壊がないので
まぁ 安心して部隊を送り出せます。

短刀×4(うち極一振り)
打刀×2 の第4部隊。

普通は難なくクリアキラキラ

難で敵札の打刀3枚目で敗北。

あーー
やっぱり厳しいのかアセアセ

部隊6人全員のレベリングは諦めて
カンスト大包平と極短刀二振りと
短刀二振りと打刀一振りで出陣。

今度は無事にクリア出来ました。

極めていない短刀は
刀装がひとつしかないし
刀装がなくなると
重傷になる事も多くて.....

うーんσ( ̄∇ ̄;)
現世活動のスケジュールと
出陣してみた結果をふまえて
イベントの参加の仕方を考える。

篭手切君の8万はちょっと無理。
手紙は欲しい。
レベリングしたい。
楽器はそこそこ貯まってる。

という事で
後程 第4部隊で超難に行ってみて
大丈夫そうなら超難で周回。
ダメなら 難で周回しながら
1回目の手紙を目指す事にする。

2回目の手紙も欲しいけれども
時間的に無理そうな気がしますアセアセ

かなり疲れていたため
ここで初日のイベント参加終了。


今更ですが
鶯丸のプリズムアートを買う。

初期の推しは 石切丸と岩融で
まだグッズをどうやって買えば
良いのか分からない頃

一番最初に取り寄せて買ったのが
石切丸のプリズムアートでした。

リビングの一角にちょっとだけ
刀剣乱舞コーナーがありますが
そこにずっと飾ってあります。

スペースがほとんどないので
その後は欲しいなと思っても
スルーしていましたが
パズルを組んでみたくなりました。

真剣乱舞祭のDVDが届きました。
他にも いくつかグッズが
届いているけれども
時間が取れず 次の日以降の楽しみに。



 鶯丸「家紋」 鶯丸「家紋」 鶯丸「家紋」 鶯丸「家紋」 鶯丸「家紋」


スケジュールが立て込んでいますが
移動や隙間の時間に本を読む。

やたがらすシリーズの
玉依姫(たまよりひめ)。

最新刊は やたがらす達の住む
 山内が舞台ではなく
高校生の女の子が主人公。

今までのシリーズでは
山内という現世に似て似つかぬ
異世界での話でしたが

山内は土地神が作った神域で
やたがらす達が山内に住むように
なった経過とかルーツ的な事が
書かれている。


阿部さんの やたがらすシリーズは
発売された時から
ずっと楽しみにしていて

初刊では
当時同じように書店ぶら歩きをしてた
息子とかぶって買ったりしてました。
(面白い本を見つけたと言って
 見せてもらうと自分も買ってた本。
 我が家の たまにあるある。)

二冊ある黄金の烏。
4巻目がどこかべつの場所に。

桃源郷のような
異世界ファンタジーだと
思っていましたが

玉依姫によって
民俗学的な雰囲気が一気に強くなり
第1シーズンが終わりますが
この後 どう展開していくのか
とても楽しみです。

読んでいて
昔サンデーかなんかの少年週刊誌で
連載されていた 結界師を思い出した。

結界師も土地神の事が
丁寧にかかれていて面白くて
全巻揃えた。

うぉぉぉと突っ走っていきたい
無双する気分の時は
未だに 絶界をイメージしたりする。


昔はファンタジーといえば
欧米のものを好んでいましたが
和製ファンタジーも
面白いと思う作家さんがたくさん。

楽しみですピンクハート