Blowin' in the Wind -5ページ目

ラウンドウォレット2. 完成

やっと完成しました。
型紙から完成まで16時間

なかなか骨が折れます。
けど完成するとやはり嬉しい。完成度もなかなかです。
経年変化が楽しみです。

外側の縫製だけで4、5時間て!
やっぱり手間がかかります。
前回のものより大分完成度上がりました。
やっぱり自分は革製品は染めないものが好きです。
使っていて経年変化が如実に分かるところが楽しめるからです。
これぐらいのサイズならジーパンのぼけっとに入れてもそこまでかさばらないし良い感じ。
中パーツは
カード入れが8箇所
札入れが2箇所
コイン入れ
です。
素材は牛革タンロー仕様
セミオーダー承ります。
◆ラウンドウォレット ロング プレーン
35000円~
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PremiereCC 3日目 ②

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第6章 エフェクトコントロール
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■第1節 クリップの調整
>第1項 クリップのサイズと位置の調整

タイムラインに配置したクリップのサイズを調整することができる。
[プログラムモニター]でクリップをドラッグして、サイズ、位置を調整することができる。
[エフェクトコントロールパネル]-[ビデオエフェクト]-[モーション]の、位置とスケールの数値を直接入力するか、ドラッグすることで同様の操作が行える。

>第2項 クリップの回転と不透明度の設定
タイムラインに配置したクリップの回転を調整することができる。
[プログラムモニター]でクリップのハンドルをドラッグして、角度を調整することができる。
[エフェクトコントロールパネル]-[ビデオエフェクト]-[モーション]の、回転の数値を直接入力するか、ドラッグすることで同様の操作が行える。

■第2節 レイヤー
>第1項 クリップを重ねて配置する
クリップを重ねて配置していくことを「レイヤー」と呼ぶ。
縮小などの操作によって、ひとつの画面に複数のクリップを表示させることができる。

>第2項 静止画と重ねて配置する
Premiere ProではJPEG画像などの静止画を読み込み、配置することができる。
静止画のクリップはデュレーション(時間の長さ)を自由に設定することができる。

>第3項 トラックの追加
タイムラインのビデオ、オーディオトラックは自由に追加、削除することができる。
トラックの追加
[シーケンス]-[トラックの追加]で表示される[トラックの追加]ダイアログボックスで、ビデオまたはオーディオの追加数、配置する場所を設定する。
トラックの削除
[シーケンス]-[トラックの削除]で表示される[トラックの削除]ダイアログボックスで、削除したいビデオまたはオーディオトラックを設定する。

>第4項 Photoshopファイルの読み込みと配置
Photoshopで作成したファイルは、レイヤーの構成を維持したままPremiere Proに読み込むことができる。

>第1項 キーフレームの設定
キーフレームとは基本的に、アニメーションなどの設定における開始点と終了点のことである。
[再生ヘッド]で開始点を決め、[エフェクトコントロールパネル]の[モーション]を展開し[位置]の[キーフレームの追加/削除]をクリックする。
次に終了点を決め、キーフレームを追加する。
アニメーション終了時のクリップの位置を調整する。
[トランスフォームアイコン]をクリックすると、設定したアニメーションのパスが表示される。

>第3項 イーズイン・イーズアウト
キーフレームにイーズイン(減速)・イーズアウト(加速)を設定することでアニメーションに速度変化を与えることができる。
キーフレーム上で右クリックし、[時間補間法]-[イーズイン]または[イーズアウト]を選択。

PremiereCC 3日目

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■第4節 ソースモニター
>第1項 ソースモニターで再生する
[ソースモニター]でソースをプレビューする方法
・[プロジェクトパネル]でクリップをダブルクリック
・クリップを[プロジェクトパネル]から[ソースモニター]へドラッグ&ドロップ
[ソースモニター]の操作方法は、基本的に[プログラムモニター]と同様です。
ただし、その役割はまったく異なります。
[プログラムモニター]がタイムラインに配置されたクリップの再生や編集を行うのに対して、
[ソースモニター]は、タイムラインに配置前のクリップの再生や編集が行えます。

>第2項 ソースモニターでトリミング
[ソースモニター]ではタイムラインに配置する前にクリップをトリミングすることができる。
[インポイントを設定](【Iキー】)[アウトポイントを設定](【Oキー】)でトリミング範囲を設定できる。

第3項 ソースモニターからタイムラインに配置する
[ソースモニター]から[タイムラインパネル]にドラッグ&ドロップしてクリップを配置する。
[ソースモニター]でトリミングされたクリップも[タイムラインパネル]でトリミングし直すことができる。
[ソースモニター]でトリミングしたクリップをタイムラインに配置していき、シーケンスを完成させていく。

第4項 インサートと上書き
[インサート]…タイムラインに配置されているクリップを分割して、別のクリップをインサート(挿入)することができる。
[上書き]…タイムラインに配置されているクリップに、別のクリップを上書きできる。

■第5節 ツールパネル
>第5節 第1項 ツールパネルの便利なツール
ここでは、Premiere Proのツールパネルに用意された各種のツールについて見てきました。
ここまでの手順で操作をしてきたタイムラインのクリップを使って、
それぞれのツールの機能の概要を理解しておきましょう。

■第6節 タイムラインパネルでの編集
>第1項 タイムラインでのシーケンスの編集
[シーケンス]に[インポイント][アウトポイント]を設定し、不要な部分を削除することができる。
[リフト]では、 選択されていた範囲が削除されるが、その分のスペースが残る。
[抽出] では、削除したスペースを埋めるように後ろのクリップが前に移動する。
[リップル削除]と同じ効果が得られる。
[レーザーツール]でクリップを分割することができる。

>第2項 クリップのカット&ペースト
タイムライン上のクリップをカット(コピー)&ペーストすることができる。
[再生ヘッド]の位置にペーストが行える。
クリップとクリップの間に、正確に移動する場合は[プログラムモニター]の[前の編集ポイントへ移動]または[次の編集ポイントへ移動]をクリックする。
ペースト先にクリップがある場合、重なった部分はオーバーレイ(上書き)される。
[インサートペースト]ではペースト先にクリップがある場合、インサート(挿入)としてペーストされる。

■第6節 タイムラインパネルでの編集
>第3項 課題:カット編集


PremiaCC 2日目 ②



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第5章 Premiere Proの基本的な編集作業
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◆第1節 タイムラインへの配置
>第1項 クリップを配置する
[プロジェクトパネル]からクリップを[タイムラインパネル]にドラッグ&ドロップして配置する。
タイムラインには複数のクリップを並べることができる。
タイムラインに配置されたクリップは[プログラムモニター]でプレビューできる。

>第2項 クリップの移動
クリップにスペース(隙間)があると[プログラムモニター]では何も表示されない。
配置されたクリップは[選択ツール]を使ってタイムライン上を移動できる。

>第3項 クリップの再生順の入れ替えと削除
[移動ツール]でクリップの順番を入れ替えることができる。
タイムラインから削除する場合は、クリップを選択してキーボードの【Deleteキー】、または右クリックしてメニューから[消去]を選択する。
[タイムラインパネル]からクリップを削除しても[プロジェクトパネル]内のクリップが削除されるわけではない。
[リップル削除]はスペースを生じずにクリップを削除できる。

◆第2節 タイムラインの再生
>第1項 プログラムモニターで再生する
[タイムラインパネル]のシーケンスは[プログラムモニター]で再生する。
[プログラムモニター]にはタイムラインを再生するコントロールがある。
[タイムラインパネル]と[プログラムモニター]は同期している。

>第2項 プログラムモニターの基本操作
[プログラムモニター]は連動する[タイムラインパネル]のコントロールが行える。
[ボタンエディター]でパネルに配置されるボタンの種類や位置をカスタマイズできる。
パネルメニューで[再生時の解像度][一時停止時の解像度]また[インターレースのフィールド表示]を設定できる。

◆第3節 必要な部分だけをトリミングする
>第1項 ドラッグしてトリミングする
クリップの端でドラッグすると、クリップのトリミングが行える。
[リップルツール]を利用すると、生ずる隙間を詰めてトリミングが行える。

◆第4節 ソースモニター
>第1項 ソースモニターで再生する
[ソースモニター]でソースをプレビューする方法
・[プロジェクトパネル]でクリップをダブルクリック
・クリップを[プロジェクトパネル]から[ソースモニター]へドラッグ&ドロップ

>第2項 ソースモニターでトリミング
[ソースモニター]ではタイムラインに配置する前にクリップをトリミングすることができる。
[インポイントを設定](【Iキー】)[アウトポイントを設定](【Oキー】)でトリミング範囲を設定できる。

PremiaCC 2日目 ①




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>第4項 タイムラインパネル
[再生ヘッド]…ドラッグすると、[プログラムモニター]でタイムラインのプレビューが行える
[ワークエリアバー]…レンダリングする範囲を設定できる
[トラック出力の切り替え]…各トラックの出力を切り替えることができる
[表示形式を設定]…タイムライン上のクリップのサムネール表示を設定できる 
[キーフレームの追加と削除]…クリップにキーフレームを追加したり削除することができる
[トラックのロック切り替え]…トラックを編集が出来ない状態にロックすることができる
[表示エリアバー]…タイムラインの時間スケールの表示を変更できる

>第5項 プログラムモニター
再生ヘッド…ドラッグすると、タイムラインのプレビューが行える
ズームレベルを選択…プログラムモニターの表示を選択できる
インをマーク…タイムラインのシーケンスで編集の開始点を指定できる
アウトをマーク…タイムラインのシーケンスで編集の終了点を指定できる
インへ移動(アウトへ移動)…[インをマーク]または[アウトをマーク]で設定した編集点に移動できる
1フレーム前へ戻る(1フレーム先へ進む)…タイムラインを1フレームずつ再生する
再生/停止…タイムラインの再生・停止ができる
リフト…インポイント、アウトポイントで設定した部分を削除し、削除した部分のスペースは維持される
抽出…インポイント、アウトポイントで設定した部分を削除、後ろのクリップが前に移動し、削除した部分のスペースが埋まる
フレームを書き出し…指定した箇所を静止画で書き出すことができる
再生時の解像度…プログラムモニターの再生時の解像度を設定できる

>第6項 エフェクトパネル
エフェクト/プリセット…エフェクトのプリセットが用意されている
エフェクト/オーディオエフェクト…トラックの種類別にオーディオ専用のエフェクトが用意されている
エフェクト/オーディオトランジション…オーディオクリップ間のトランジション効果を設定できる
エフェクト/ビデオエフェクト…クリップに適用するエフェクトがカテゴリー別に用意されている
エフェクト/ビデオトランジション…トランジション設定がカテゴリー別に用意されている
メディアブラウザーパネル…P2カメラやAVCHD、XDCAMなどといったテープレスカメラで撮影した素材を読み込む場合に使用する
ヒストリーパネル…Premiere Proでの作業内容が履歴として残されており、選択すると戻ることができる
エフェクトコントロールパネル/ビデオエフェクト…クリップのサイズや位置、適用したエフェクトやトランジションの設定を行える
エフェクトコントロールパネル/ビデオエフェクト/モーション…クリップの位置やスケール、回転などの設定が行える
エフェクトコントロールパネル/ビデオエフェクト/不透明度…クリップの不透明度を設定する
エフェクトコントロールパネル/ビデオエフェクト/タイムリマップ…クリップの再生速度のコントロールができる
エフェクトコントロールパネル/オーディオエフェクト/ボリューム…オーディオトラックのレベル調整が行える
オーディオトラックミキサーパネル…オーディオトラックごとにボリュームの調整などが行える

>第7項 ワークスペースのカスタマイズ
作業内容に合わせてワークスペースのレイアウトを変更できる。
ワークスペースのレイアウトはリセットすることで初期状態に戻すことができる。

>第8項 カスタマイズしたワークスペースの保存と削除
作業内容に合わせてワークスペースのレイアウトを変更できる。
ワークスペースのレイアウトはリセットすることで初期状態に戻すことができる。
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第4章 素材のキャプチャと読み込み
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機材の接続と設定
キャプチャ
after

◆第3節 プロジェクトパネルへの読み込み
>第1項 ムービー素材の読み込み
[ファイル]-[読み込み]-[読み込み]ダイアログボックスで読み込みたいクリップを選択。
フォルダーからドラッグ&ドロップして読み込むことができる。

>第2項 オーディオ素材の読み込み
オーディオ素材も[プロジェクトパネル]に読み込むことができる。
オーディオCDのデータをそのまま使用することはできないので、
Windows Media Player、iTunesなどを使用して「WAV」や「AIFF」に変換する。
[ファイル]-[読み込み]-[読み込み]ダイアログボックスで読み込む。
フォルダーからドラッグ&ドロップすることもできる。

>第3項 静止画の読み込み
Photoshopで作成した素材を、そのレイヤー構造を保持したまま、
または選択したレイヤーのみを読み込むことができる。
デジカメ等で撮影した静止画ファイルも、他のクリップと同様の手順で読み込むことができる。


◆第4節 プロジェクトパネルの管理
>第1項 ビンフォルダーの作成
プロジェクトパネルに読み込まれたクリップはビンフォルダーを作成し、整理することができる。
ビンを作成するにはパネル下部の[新規ビン]をクリック
ビンの名前は自由に変更できる
ビンを削除するには、選択して[消去]をクリック

>第2項 クリップの消去とソースファイルとの関係
プロジェクトパネルでクリップを消去しても、元のファイルは消去されない。
ソースファイルを削除または移動すると、クリップとのリンクが解除され、[オフラインクリップ]になる。

ラウンドウォレット2. 穴あけ コバ仕上げ

外側部分の穴あけ、コバの処理。

だんだん完成が見えてくるにつれ嬉しさがこみ上げてくる。

最後の縫製が難しい。

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DMM.make iPhone6 ケース

注文から約3日で届きました。
印刷も綺麗でとても気に入ってます。

iPhone以外のスマホにも対応してるので気に入ったケースがない方は試してみる価値あり。


ご注文いただければ代わりにデザインいたします。
◆スマホケース
3800円~
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Premia 1日目 ②

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【第3章 Premiere Proの基本設定と各部名称】
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 ◆第1節 プロジェクトファイルの作成
>新規プロジェクトの作成
Premiere Proで映像制作を行うには、まずプロジェクトファイルを作成する必要がある。
新規プロジェクトの作成手順
[新規プロジェクト]ダイアログボックスで、[参照]をクリックし、保存場所の指定を行う。
プロジェクトファイル名を指定。
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第2項 新規シーケンスの作成
新規シーケンスの作成
・[ファイルメニュー]-[新規]-[シーケンス]と進み、 [新規シーケンス]ダイアログボックスを表示
[シーケンスプリセット]のタブには[使用可能なプリセット]の一覧が表示されている。
さまざまな映像フォーマットのプリセットが用意されており、プリセットを選択するだけで、
編集作業を行うことができる。
プリセットを選択すると、[プリセットの説明]にその内容が表示される。
作成したシーケンスは[プロジェクトパネル]に表示される。
プリセットを利用したシーケンスの作成(DV-NTSCの場合)
・[シーケンスプリセット]タブから[DV-NTSC]‐[標準48kHz]と進める
・シーケンス名を設定し、OKをクリック
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第3項 シーケンスの追加
ひとつのプロジェクトファイルの中に、プリセットの形式が異なったシーケンスを複数、混在させることができる。
シーケンスの追加方法(AVCHD 720p24の場合)
・[ファイルメニュー]-[新規]-[シーケンス]と進み、 [新規シーケンス]ダイアログボックスを表示
・[使用可能なプリセット]から、 [AVCHD 720p24]を選択し、OKをクリック
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第4項 プリセットのカスタマイズ
プリセットを選択後、カスタマイズが行える。
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第5項 シーケンス名の変更と削除
プロジェクトに追加したシーケンスは、名前の変更や削除が行える
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第6項 環境設定
[環境設定]では以下のような設定を行うことができる。
・[一般]…ビデオやオーディオのトランジションの適用時間のデフォルト設定ができる。
・[アピアランス]… Premiere Proの画面の明るさを調整することができる。
・[自動保存]…設定することで、一定の時間ごとにプロジェクトファイルを保存できる。
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

第7項 プロジェクトの保存
プロジェクトファイルを上書き保存する場合は[ファイル]-[保存]
プロジェクトファイルを別名で保存する場合は[ファイル]-[別名で保存]
プロジェクトファイルのコピーを保存する場合は[ファイル]-[コピーを保存]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆第2節 Premiere Proの基本画面
>第1項 Premiere Proの基本ワークスペース
・[プロジェクトパネル]…Premiere Proでの編集作業に使用するあらゆる素材を管理するパネル
・[ソースモニター]…素材のクリップを再生し、トリミングを行う
・[プログラムモニター]…タイムラインに並べられたシーケンスを再生する
・[エフェクトパネル]…エフェクトやトランジションを設定する
・[タイムラインパネル]…実際にクリップを配置したシーケンスを表示するパネル


>第2項 プロジェクトパネル
[プレビューエリア] …プロジェクトパネル内で選択したクリップのプロパティを表示する
[ポスターフレーム]…サムネールに表示されるフレームを変更できる
[検索フィールド]…プロジェクトパネル内でクリップ名やメタデータの検索を行える
[リスト表示/アイコン表示]…プロジェクトパネル内の表示を変更できる
[新規ビン]…新規ビンフォルダーを作成する
[新規項目]…[シーケンス]や[タイトル]など新規の項目を作成する
[消去]…選択したクリップやビンなどを消去する

>第3項 ソースモニター
[再生ヘッド]…ドラッグすることで、クリップの再生が行える
[ズームレベルを選択]…ソースモニターの表示を選択できる
[ビデオのみドラッグ]…タイムラインのシーケンスにビデオの映像のみをドラッグして配置できる
[オーディオのみドラッグ]…タイムラインのシーケンスにビデオのオーディオ部分のみをドラッグして配置できる
[デュレーション]…クリップ全体の時間の長さを表示する
[インポイントを設定]…クリップをトリミングする開始点を指定する
[アウトポイントを設定]…クリップをトリミングする終了点を指定する
[再生/停止]…クリップの再生・停止ができる
[前のフレーム/次のフレーム]…フレーム単位で再生が行える
[シャトル]…ドラッグすると、再生スピードを変えながら再生できる
[出力]…ソースモニターの出力形式を変更できる
[インサート]…タイムラインに配置されているクリップを分割して、別のクリップをインサート編集できる
[上書き]…タイムラインに配置されているクリップに、別のクリップをかぶせるようにオーバーレイ編集できる
[フレームを書き出し]…指定した箇所を静止画で書き出すことができる

Premia 1日目


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>第5項 STEP4 タイムラインに配置する
タイムラインへのクリップの配置
・[プロジェクトパネル]からクリップを[タイムラインパネル]にドラッグ&ドロップ
クリップのトリミング
・クリップの端をドラッグすると、クリップの時間の長さをトリミングできる
タイムラインのプレビュー
==============
第2章 Premiere Proの概要
==============
◆第1節 Premiere Proのワークフロー
>Premiere Proの基本的なワークフロー
1.アセットの準備
2.シーケンスを作成する
3.アセットをPremiere Proに読み込む
4.タイムラインに配置する
5.トランジションを適用する
6.エフェクトを適用する
7.ムービーの出力

>第2項 STEP1 アセットの準備
Premiere Proで扱えるビデオファイル
・AVI
・QuickTime
・MPEG
・FLV/F4V
・WMV など
Premiere Proで扱えるオーディオファイル
・WAV
・AIFF
・MP3 など
Premiere Proで扱える静止画
・BMP
・Illustrator
・JPEG
・Photoshop
・PNG
・Targa
・TIFF など

>第3項 STEP2 シーケンスを作成する
Premiere Proの起動方法
・[すべてのプログラム] -[Adobe Premire Pro CC 2014]
新規プロジェクトの作成と保存
・[スタートアップスクリーン]-[新規プロジェクト]
・[新規プロジェクト]ダイアログボックスでプロジェクトファイルの保存場所を選び、名前を入力してOK
新規シーケンスの作成(DV-NTSCの標準48KHzの場合)
・メニューバーの[ファイル]-[新規]-[シーケンス]で新規シーケンスを作成
・[新規シーケンス]ダイアログボックスで、プリセットの[DV-NTSC]から[標準48KHz]を選び、OK

>第4項 STEP3 アセットをPremiere Proに読み込む
アセットの読み込み
・[ファイル]-[読み込み]-[ファイル]
・読み込みたいファイルを[プロジェクトパネル]にドラッグ&ドロップ

>第5項 STEP4 タイムラインに配置する
タイムラインへのクリップの配置
・[プロジェクトパネル]からクリップを[タイムラインパネル]にドラッグ&ドロップ
クリップのトリミング
・クリップの端をドラッグすると、クリップの時間の長さをトリミングできる
タイムラインのプレビュー
・[再生ヘッド]をドラッグ
・[プログラムモニター]の[再生/停止]をクリック


>第6項 STEP5 トランジションを適用する
トランジションとは
・画面の切り替わり時に与える効果のこと
トランジションの設定方法(クロスディゾルブの場合)
・[エフェクトパネル]で、[ビデオトランジション]-[ディゾルブ]と進める
・「クロスディゾルブ」をクリップの間にドラッグ&ドロップ
以上のような手順で、[エフェクトパネル]から任意のトランジションを選んで適用します。
クリップへの適用操作は、ドラッグ&ドロップで行います。

>第7項 STEP6 エフェクトを適用する
Premiere Proには多くのエフェクトがプリセットとして用意されている
エフェクトの設定方法(モノクロの場合)
・[エフェクトパネル]で、[ビデオエフェクト]-[イメージコントロール]と進める
・[モノクロ]をクリップにドラッグ&ドロップ
以上のような手順で、[エフェクトパネル]から任意のエフェクトを選んで適用します。
クリップへの適用操作は、ドラッグ&ドロップで行います。

>第8項 STEP7 ムービーの出力
完成したシーケンスはムービーの形式とプリセットを選んで書き出すことができる
書き出しの方法(H.264 中速ビットレートの場合)
・[ファイル]-[書き出し]-[メディア]と進める
・[形式]のリストで「H.264」を選ぶ
・プリセットのリストで「ソースの一致 中速ビットレート」を選ぶ
以上のような手順で、作成したシーケンスを書き出します。
映像ファイルには、大変多くの形式があります。
さらにそれぞれの形式に対して、細かい設定を行うことができますから、
書き出しの選択肢は無限にあるといっても、過言ではありません。
ただし、一般的に利用されている形式自体は限られています。
用途に応じて適切な形式の組み合わせを覚えておき、
出力先の環境の状態によってプリセットを選び、
さらにそのプリセットを元に細かな調整を行うというのが、一般的な出力の進め方となるでしょう。
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新規シーケンスの作成
・[ファイルメニュー]-[新規]-[シーケンス]と進み、 [新規シーケンス]ダイアログボックスを表示
[シーケンスプリセット]のタブには[使用可能なプリセット]の一覧が表示されている。
さまざまな映像フォーマットのプリセットが用意されており、プリセットを選択するだけで、
編集作業を行うことができる。
プリセットを選択すると、[プリセットの説明]にその内容が表示される。
作成したシーケンスは[プロジェクトパネル]に表示される。
プリセットを利用したシーケンスの作成(DV-NTSCの場合)
・[シーケンスプリセット]タブから[DV-NTSC]‐[標準48kHz]と進める
・シーケンス名を設定し、OKをクリック
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第3項 シーケンスの追加
ひとつのプロジェクトファイルの中に、プリセットの形式が異なったシーケンスを複数、混在させることができる。
シーケンスの追加方法(AVCHD 720p24の場合)
・[ファイルメニュー]-[新規]-[シーケンス]と進み、 [新規シーケンス]ダイアログボックスを表示
・[使用可能なプリセット]から、 [AVCHD 720p24]を選択し、OKをクリック
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第4項 プリセットのカスタマイズ
プリセットを選択後、カスタマイズが行える。
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第5項 シーケンス名の変更と削除
プロジェクトに追加したシーケンスは、名前の変更や削除が行える
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

>第6項 環境設定
[環境設定]では以下のような設定を行うことができる。
・[一般]…ビデオやオーディオのトランジションの適用時間のデフォルト設定ができる。
・[アピアランス]… Premiere Proの画面の明るさを調整することができる。
・[自動保存]…設定することで、一定の時間ごとにプロジェクトファイルを保存できる。
このままプロジェクトファイルのデータを閉じずに次の項に進みます。

第7項 プロジェクトの保存
プロジェクトファイルを上書き保存する場合は[ファイル]-[保存]
プロジェクトファイルを別名で保存する場合は[ファイル]-[別名

jQuery 5日目

フリーレッスン
第5章 レスポンシブ対応サイトにする
レスポンシブWebデザインとは?
レスポンシブ対応サイトにする

第6章 ギャラリーを作る
ギャラリーを作る
第7章 パララックス効果を用いたサイトを作る
パララックス効果を用いたサイトを作る


パララックス面白い。

これを使ってサイト作って見ようっと。


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