【マタニティ21週目】今日は超音波検診 | 子育て専業主夫・しゅうちゃんのブログ

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専業主夫をしておりますしゅうちゃんです。
日ごろのことや毎日のご飯。
そして2012年6月より子育て主夫として
育児に関わることをつらつら。

バセドウ病の症状が日々治まってきているのを感じると


『冬ってこんなに寒かったんだぁ…』


と感じております(爆)


真冬でも寒くなく、下手すると少しの活動(運動ではない)


で「汗をかく」状態に、去年くらいまではなっていたのに


今年はそんなことが全くない。


今朝に至っては、明け方車を出すために機械式の駐車場


の前でいつ以来か覚えてない「歯の根が合わない(ガタガタ)」


と言う経験をしました(驚)


この状態を一番喜んでいるのは「超寒がり」の嫁さんです。


病気の症状が良くなったことは3割くらい?残りの7割は


『ね!寒いでしょ?寒いんだよぉ!』


ってことのようですが(爆)



さて、本日は妊婦健診の日。さらには初めての超音波検診。


すでに20週を超えているので、安定期にも入っているし


嫁さんは体が小さい人なんですが(身長150センチ)それなり


にお腹も出てきて、本人は毎日「ピクピク」(嫁さんの表現)と


動いているようです。


体重は正直あまり増えてない(現在+1.8キロ程度)で、少し


不安になったのですが(育ってない?)それもどうやらあまり


気にはならない状態のようです。


クワトロ検査も結果は「陰性」(つまり確率が295分の1以下


であるということ。0ではない)で一緒に抱えてる「筋腫」に


ついても変化なし。


性別については「はっきりしてない」ともやもやな感じでした(笑)


あと、心配なのは「さかごである」とのことだけかな。


これは今や妊婦さんの90%以上が一度は医者に「言われる」


らしいし、胎動があるのだから、これも気にすることはないと


思ってます(一応推移は見るし、知識は持ってるけど)



それにしても、検診中は男は本当に「役に立たない」もんです。


ほとんどの妊婦さん達は「1人で来ている」のですが、待合席


に座っていると、何もできない歯がゆさに陥ります。


超音波検診も受けている時に一緒にいるわけにはいかない


もんだし、問診については初回は一緒に聞いたけれど


それ以降は全部嫁さん任せに。


さすがに待合席で他の妊婦さんが僕をじろじろ見るような


こともそんなにない(僕が気付いてないだけ?)のだけど


怪訝な思いをさせるのはいかがなもんか?とは思ったり


するので、今日から手に入れた「育児本」を読んで過ごして


います。


育児なんてマニュアルがある訳じゃないし、やってみないと


分からないことだというのは聞いて知っているのだけれど


(この辺はあきらさんやイヨさんに少し聞いてる)それでも


バカはバカなりに(僕がですよ)知っておきたいと思って(爆)


……今日の本はイマイチだったかもしれない(笑)


それでも「参考」にはなったかな?そんな程度でいいのかも。



なにはともあれ「順調」のようです。その一言で安心してます。



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