バセドウ病の症状が日々治まってきているのを感じると
『冬ってこんなに寒かったんだぁ…』
と感じております(爆)
真冬でも寒くなく、下手すると少しの活動(運動ではない)
で「汗をかく」状態に、去年くらいまではなっていたのに
今年はそんなことが全くない。
今朝に至っては、明け方車を出すために機械式の駐車場
の前でいつ以来か覚えてない「歯の根が合わない(ガタガタ)」
と言う経験をしました(驚)
この状態を一番喜んでいるのは「超寒がり」の嫁さんです。
病気の症状が良くなったことは3割くらい?残りの7割は
『ね!寒いでしょ?寒いんだよぉ!』
ってことのようですが(爆)
さて、本日は妊婦健診の日。さらには初めての超音波検診。
すでに20週を超えているので、安定期にも入っているし
嫁さんは体が小さい人なんですが(身長150センチ)それなり
にお腹も出てきて、本人は毎日「ピクピク」(嫁さんの表現)と
動いているようです。
体重は正直あまり増えてない(現在+1.8キロ程度)で、少し
不安になったのですが(育ってない?)それもどうやらあまり
気にはならない状態のようです。
クワトロ検査も結果は「陰性」(つまり確率が295分の1以下
であるということ。0ではない)で一緒に抱えてる「筋腫」に
ついても変化なし。
性別については「はっきりしてない」ともやもやな感じでした(笑)
あと、心配なのは「さかごである」とのことだけかな。
これは今や妊婦さんの90%以上が一度は医者に「言われる」
らしいし、胎動があるのだから、これも気にすることはないと
思ってます(一応推移は見るし、知識は持ってるけど)
それにしても、検診中は男は本当に「役に立たない」もんです。
ほとんどの妊婦さん達は「1人で来ている」のですが、待合席
に座っていると、何もできない歯がゆさに陥ります。
超音波検診も受けている時に一緒にいるわけにはいかない
もんだし、問診については初回は一緒に聞いたけれど
それ以降は全部嫁さん任せに。
さすがに待合席で他の妊婦さんが僕をじろじろ見るような
こともそんなにない(僕が気付いてないだけ?)のだけど
怪訝な思いをさせるのはいかがなもんか?とは思ったり
するので、今日から手に入れた「育児本」を読んで過ごして
います。
育児なんてマニュアルがある訳じゃないし、やってみないと
分からないことだというのは聞いて知っているのだけれど
(この辺はあきらさんやイヨさんに少し聞いてる)それでも
バカはバカなりに(僕がですよ)知っておきたいと思って(爆)
……今日の本はイマイチだったかもしれない(笑)
それでも「参考」にはなったかな?そんな程度でいいのかも。
なにはともあれ「順調」のようです。その一言で安心してます。
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