……6日目になると、いろんな意味で「感無量」になりますね。
正直、8日間の講義の前半でダウンして諦めちゃうんじゃないか
と思っておりましたよ。体調のこともありますしね。
でも、なんとか頑張って行ってます!これはこれで僕には
「驚き」でもあります。ここまで来たら無事に認定証がもらえる
ところまで行きたいですね!
さて、6日目の講義内容は「障がいを持つ子どもへのサポート」
最近は「障害」と漢字表記しないところもあるんですね。
「障害児」についても多少知識があるけど、具体的にどのような
状態の子どもがいるのか、それぞれにサポートの方向が変わる
のも、さらになにより「障害児の親御さん(または周囲の方々)」
へのサポートの重要性を教わりました。
もちろん、サポーターとしての役割としては、そちらのほうが「重要」
であろうとは思っても、実際に自分にそれができるかどうか。
正直に言えば少し「現実的」ではないとも思えるのは仕方ないのか。
いろいろ勉強はさせてもらったけど、なんとなく消化不良で終わった
のは、積極的になれてないからかもしれないです。