……3日目は午前・午後とも「コミュニケーション」
ただのコミュニケーションではなく、「援助的」が付く。
子育てサポーターの役目は、もちろん「子どもの面倒」
をみることだけど、実際にはそれだけではなく、子育て
をしている「お母さん」へのサポートも役目なのだ。
子どもへのコミュニケーション、保護者へのコミュニケーション
それぞれに必要なコミュニケーションがあって、それを
実践するための講義でした。
その中での「援助的コミュニケーション」ということに
すごく「感動」してしまいました!
『非言語的コミュニケーション』『公平・公正・公開』
『カウンセリング法』『受容・共感・傾聴』など。
「……この講義、面白いなぁ!」
と、わくわくしながら6時間の講義を楽しんでました!
この日はほぼ「眠くならないで」いました。
次回から3回分は楽しみにしている内容が続きます。
これはこれでワクワクしてます!