嫁さんの「いとこ」(女性)も行くと言うので、近くの駅まで
来てもらってから、車で千葉方面へ。
何度も行き来している道なので、全然疲れるようなことも
ないのですが、やはり「普段乗せてない」人を乗せてると
緊張するのか、行きだけでも肩に力が入りました。
お姉さん(お姉さんと言っても僕のほうが年上なので、正直
そう言うと内心イヤだろうなぁと思ってますが)のところには
娘が二人いて(姪っこになりますが)上の子は今年中学生に
なって、クラブが「吹奏楽」(小学校からトロンボーンを吹いて
います)に入って(休日なのに)練習で夕方まで帰宅しない
と言うことで、下の子(小5。ちょっと甘えん坊)と遊ぼうと
思っておりました。が、正直もうかなりおっきいので(体じゃ
なくてね)「本当に子供っぽい」遊びは出来ないのが寂しい。
僕は「わいわい」「がやがや」「きゃいきゃい」と遊ぶのが好き
なのですが、すでにそれは「相手にしてくれない」のです。
ちょっとした「事情」で彼女たちとはそんな「小さいとき」に
一緒に遊べなかったので、せっかく「姪っこ」がいるけど
「おじさん」(って最近は呼ばないのも納得できないけど)
としては残念だなぁ……と思っております。
が、かろうじて下の子は(愛想はよくないが(爆))僕にはもう
「警戒心」とはな全然ないので、「応対はしてくれる」
(……ダメだ、書いてて寂しくなっちゃった)
普段はゲームは1日時間が決まっているようなのだけど
僕が来ると、時間無制限で遊べる(と言うより、お姉さんが
時間を見なくなるので、どーでもよくなる)ので、ひたすら
ゲームに向かう
(後ろから盗み撮り(爆)掲載許可はお姉さんから)
横でゲーム内容を見ながら「ケラケラ」笑っているのを
「つっこんだりして」コミュニケーションを図っておりました。
楽しいのかどうかわからないですが、後におねえさんから
来たメールには「ご機嫌だった」ようで一応喜んではいた
そうです(笑)まぁ、もうしばらくは「構って」くれそうです爆