基本は「放置」(爆) | 子育て専業主夫・しゅうちゃんのブログ

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専業主夫をしておりますしゅうちゃんです。
日ごろのことや毎日のご飯。
そして2012年6月より子育て主夫として
育児に関わることをつらつら。

「サルコイドーシス」と診断されたときもそうだったが

「経過の推移を見守る」状態にしかならない。

まぁ、健康な方には分からない「苦しさ」だし、それは

医者も同じなのかもなぁ……とも思うのだがね。

『症状が出たら(もしくは悪化したら)来て下さいね』

と簡単に言うなぁとも思う。

「症状が出たら」ってなんだ?薬を処方して、その薬

が「体に合わなかったら」他の薬にあっさり「変更」する

とか、薬の説明が「あいまい」だったとか、これじゃ

単なる「人体実験」としか思えないとか。

「精神」と「肉体」の関係が「解明されていない」状態

であっても、「関係がある」ことは分かっているはず

なのに、平気で

『治らないからあきらめなさい』

とか言っちゃう。なんなんだろうかと。


……いかん。感情的になってしまった(笑)

昨日は「メニエール」の診察。

大病院(聖路加)だから仕方ないことなのか、なんと

主治医が「辞めて」新しい先生に代わった。

いくら「カルテ」があるとは言え、また一から説明を

しなきゃならんのか、と。

「ストレスはいけません」と言っておきながら、こういう

ことも「ストレス」になることを「分かってくれてない」

……もしかして、医者って○○?(あえて伏字)

新しい先生は女医さんで、少し「若い」感じがする。

「信用」は医者だからするけど「信頼」はまだ構築を

していかなきゃならんのだが、入りはよかったです。


『「めまい」と「左耳がふさがっている感覚」はずっとで

「聴覚的」には戻ってきてはいるんだけど、たまに

「急に聞こえが悪くなって」不安になってくる。

たまに耳の奥が圧力がかかるように「痛い」感じ。

あと、処方されている薬(イソバイド)は飲むと気持ち

悪くなって、吐かないけど吐きそうになる』

旨を話して、(珍しく)診察に30分も(!)かかった(笑)

でも、結論は「放置」(爆)

いや、「放置」は極端です。でも「推移を見ていく」のは

「良くなる」「悪くなる」のどちらかに行くまで「待つ」

と言うことで、今の自分は「中途半端」だと言われて

いるように感じちゃう。

「バセドウ病」や「メニエール」が「サルコイドーシス」と

どう「関連しているか」も「一応見ています」とは言われ

少しは「進んでいる?」とも思えたが、結局データを

取るための「実験」に過ぎないのなら、もう少しはっきり

して欲しいと思うのは「僕の性格」がそうさせるのか。

『つらいんですよぉ』と言っても『はいはい』と右から左

じゃ、どこに自分の気持ちを持っていけばいいのやら。

今度は6週間も間が空きました。その間に「いやな方向」

に向かわないといいんですけどね。

(注)
本人、いたって「前向き」ではありますから。
愚痴に近いないようでした。
読んで不快になったらごめんなさい。