ここ最近公私共々忙しく野球を見る余裕がなく、また、贔屓チームが未曾有の連敗地獄、おかげさまで野球をみてない日々が続き更新がとまってしまってました
複数記者制度をとってますが、まだ一人で書いてる為に毎日何かしらの記事がだせずに迷惑をかけます
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詳しくはプチメで…
さて本題、国際試合のツケである
星野監督が【昨年のチームにしたかったが方針を見直さないと】という程予選に出た選手の大半が今季不調である
上原、里崎、阿部、サブロー…
なんでだろうか、WBCの時もそうだった
贔屓チームの千葉ロッテから8人がWBCにでたのだが開幕後ほとんど調子が上がらず、その年Bクラスに甘んじた、つまりは【休み】がないと疲弊するのである
まだダルとかは全盛期で力あるので問題ないが使い減りはする、選手寿命を縮めるばかりである
確かに国際試合でいろんな選手の知名度はあがったし野球人気の分散普遍化にも役にたったが、NPBが選手を大切にする施策、(試合数を減らす等)またはチームが選手にゆとりを作るなりしないと、大事な選手が潰れてしまうことになる